こんにちは!
落ちこぼれを短期間で
勉強の天才にする勉強コーチを
しているまもるです。
何事にも勉強する時には、まず、
「予習派」か「復習派」
に大きく分かれると思います。
私は、完全に「復習派」の人間でしたので、
「復習派」としての勉強法をお教え出来ます。
まず、なぜ、私は、「予習派」ではないか?
簡単です。
「予習の意味が分からなかったからです。」
はっきり言って、
私は、教える立場なのに
今でも予習の意味が
分かっていません(笑)
以前の記事で、
数学の理解について
書いたことを覚えているでしょうか?
「まだ読んでいない!」という方は、コチラ!
ある程度、
数学の理解が積み重なっている状態で、
「教科書が読める」という状態でしたら、
予習として、ある程度、
教科書を予め読み進めて
いくのもアリかとは思うんです。
しかし、最初の段階で
全く教科書の理解が
積み重なっていない状態で、
「教科書の書いてあること
訳分かんない状態」
でしたら、
それをわざわざ授業前に
読む必要性ってあるんでしょうか?
ただ単に、
「授業前に解読できない
訳分からん本を読むだけ」
って感じで、
私からしてみれば、
あまりそこまで意味は
無いことのように思えるんですよね。
ちょっと、今の私には、
予習の意味が見出せていないですね。
でもこれは、
色んな学校の先生、
塾の先生、その他皆さんが、
しっかり意味があって
「予習が大事」
だと仰っていることだと
思いますので、
「予習はこういうことなんだよ。
こういう意味があるんだよ。」
というコメントがございましたら、
是非、コメントを残して貰えると
とても嬉しいです。
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