家族と仕事と鳥たちとときどき趣味~田舎に住む至って平凡なおかんのささやかなつぶやき

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事前の噂を元に『解熱剤』『冷えピタ』を準備。
カロナールはなかったので、ロキソニンで対応。


午後に接種。
前回同様、負担になるような痛みはなく(鳥に噛まれる方が痛い)、20分間の待機時間も特に問題もなく。
接種30分後ぐらいに、発熱はなかったのですが、解熱剤を飲みました。

私の持論なのですが、
通常時に解熱剤を飲む→意味がない、効果がない。のであれば、飲んどいた方がよいのでは?
通常時に解熱剤を飲んで、体温が下がったら問題だけど、下がらないなら備えてもよいのでは?と(笑)。
夕方飲んだら、効果がないならないで、万が一、発熱し始めた時に6時間経っていたら次の解熱剤が飲めるってことで。

↑あくまでも持論。

幸いなことに、腕が上がらないとか、発熱とかありませんでした。
朝、37度代の微熱がありましたが、早めに解熱剤を飲んで出勤しました。
その日はめちゃんこ熱くて、暑さでだるいのかワクチンの副作用かわからなかったのですが、だるいのはだるかったです。

同日に接種した職場の女の子は発熱と気持ち悪さで急遽の有休でした。
その他、やはり39度代の発熱で休んだ同僚もいます。
私と同じで翌日、出勤している人ももちろんいます。

症状は人それぞれっていうのが、本当に実感。
これって、ワクチンの話だけにいえることではなく、
新型コロナウィルスの感染→発症の症状にもいえることですよね。

最悪の状況を考えて、感染対策、今一度意識したいです。

※私個人の主観です。ご理解くださいませ。

今年はつぎからつぎへと体調を崩すわ。
大殺界(六星占術)だからか??

いつもと同じように、床に座ろうとしただけなのよ。
なのに、ぐきっでもなく、どさっでもなく、『ふりゃ~ん』と来た!

あれ?と思ったときには『腰が痛い?!動けん?』
という状態。

まったく動けないわけではないので、湿布貼って、会社に行っていますが、辛い。
プラケース(2キロぐらいかな)が持てない。
トイレがツラい。
寝返り、一苦労。
腰って大事!
※個人的主観で書いていますので、ご了承ください。

会社の方で希望者に新型コロナウィルスワクチンの接種が行われはじめました。

職域なので『モデルナ』ワクチン。


私は希望したので、一回目を射ってもらいました。

今の注射の針って細っ!
チクッとしたかなと思ったら
『はい、もういいよ』と控え会場にポイっとされました。

意識していると痛いけど、気にならない感じでした。

午前中にうって、夜になんだか打ち身傷をぐりぐり押されている感じの痛み、地味にがありました。


次の日はたまたま有休だったのですが、なんだか熱っぽくて食欲がわきませんでした。

平熱が35.9とかなんですが、人並みの36.4になり、途中、汗っぽいと思ったら37.4まで上がりましたが、一時間ほどでもとにもどりました。


その一週間後、腕が赤くなって痒い!

『モデルナアーム』っていう症状らしいです。

藪蚊に刺された後みたいに痛痒いし、

真っ赤になって患部が熱を持ってました。


同じ日に射った後輩は、腕が上がらない。

地味に痛い。って言ってました。

38度まで熱が上がった人もいました。


副反応がでたら、有休、病欠、公休取得可能って

言われているので、ありがたいです。

休んでも代わりにやってくれる人はいないけど(汗)。


2回めは夏の連休前に射つ予定です。

2回目の方が副反応が出るときくので、有休必須かなあと思っています。