マッツ・ミケルセンにハマりすぎて暇があれば彼の出演作品を観ています。
ちなみに今、観ている作品は「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」です。
マッツ演じるグリンデルバルドがいい感じ。
私、ジョニー・デップも好きなので、彼が演じるグリンデルバルドも大好きなんですけど、ダンブルドアとグリンデルバルドの愛憎関係が描かれている今作は、妖しい色気を持つマッツが役にピッタリとハマっていたんじゃないかなぁって思います。
あとダンブルドア役のジュード・ロウも渋くていい感じですね。(ラストシーンの切ない表情が好き)
マッツ・ミケルセンとジュード・ロウ、イケオジ二人を観ることができて幸せ![]()
つい映画のことを語ってしまいましたが、今回のブログの話題はこちら↓
映画雑誌「SCREEN」のオンラインショップで購入した「スクリーンアーカイブズ マッツ・ミケルセン復刻号 《改訂版》」が届きました!
表紙の微笑みマッツがとってもステキ![]()
顔の造形が美しすぎる。
マッツの記事だけで構成されていて、最初から最後まで全てマッツという素晴らしい一冊。
これまでの出演作品紹介はもちろん、写真やインタビューも盛り沢山でかなり読み応えがあります。
私の大好きなドラマ「ハンニバル」関連の記事も掲載されていて本当に嬉しい![]()
しかしマッツは若い頃も、そして現在もずーっとカッコいいのね。
変に年齢に抗うこともなく、常に自然体な感じがまた良い。
「北欧の至宝
」と呼ばれるマッツ、きっと60代、70代になってもいくつになってもステキなんだろうな。
そうそう、限定特典として特製ポストカードも入っていました。
ポストカードの写真は大阪コミコン2023のときのマッツでした。
特典のポストカードは先日届いたマッツの生写真と一緒に大切に保管しておこうと思います![]()
今回はここまで。
それでは、またね~![]()



