マッツ・ミケルセンにハマりすぎて暇があれば彼の出演作品を観ています。

ちなみに今、観ている作品は「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」です。

マッツ演じるグリンデルバルドがいい感じ。

私、ジョニー・デップも好きなので、彼が演じるグリンデルバルドも大好きなんですけど、ダンブルドアとグリンデルバルドの愛憎関係が描かれている今作は、妖しい色気を持つマッツが役にピッタリとハマっていたんじゃないかなぁって思います。

あとダンブルドア役のジュード・ロウも渋くていい感じですね。(ラストシーンの切ない表情が好き)

マッツ・ミケルセンとジュード・ロウ、イケオジ二人を観ることができて幸せ照れ

 

つい映画のことを語ってしまいましたが、今回のブログの話題はこちら↓

映画雑誌「SCREEN」のオンラインショップで購入した「スクリーンアーカイブズ マッツ・ミケルセン復刻号 《改訂版》」が届きました!

表紙の微笑みマッツがとってもステキラブラブ

顔の造形が美しすぎる。

マッツの記事だけで構成されていて、最初から最後まで全てマッツという素晴らしい一冊。

これまでの出演作品紹介はもちろん、写真やインタビューも盛り沢山でかなり読み応えがあります。

私の大好きなドラマ「ハンニバル」関連の記事も掲載されていて本当に嬉しい音譜

しかしマッツは若い頃も、そして現在もずーっとカッコいいのね。

変に年齢に抗うこともなく、常に自然体な感じがまた良い。

「北欧の至宝キラキラ」と呼ばれるマッツ、きっと60代、70代になってもいくつになってもステキなんだろうな。

そうそう、限定特典として特製ポストカードも入っていました。

ポストカードの写真は大阪コミコン2023のときのマッツでした。

特典のポストカードは先日届いたマッツの生写真と一緒に大切に保管しておこうと思います照れ

 

今回はここまで。

それでは、またね~バイバイ

2023年11月17日に公開予定の映画「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」のことが気になっています。

最近、情報が解禁されたキャスト一覧を見ると豪華な声優さんばかり。

とくに私が嬉しかったのは今作の主人公の一人である鬼太郎の父役が関俊彦さんということ。

私、さんの声が大好きなんですよ。

さんって昔、NHKの教育番組「ふえはうたう」にもお兄さん役で出演していて、その頃から好きなんでけっこうファン歴は長いかも笑

忍たまの土井先生とか爽やかで優しいさんの声にピッタリだなぁって当時から思ってました。

でも最遊記シリーズの玄奘三蔵のような、ちょっと低めの渋い声もカッコいいんですよね。

そして歌声もまたステキなんですよ音譜

そんな大好きなさんが主役だなんて嬉しい!

 

さん以外にも、もう一人の主人公の水木役を演じる木内秀信さんとか、沢城みゆきさん、飛田展男さん、山路和弘さん、皆口裕子さん、そして石田彰さんとか私の大好きな声優さんがたくさん!

さらに野沢雅子さんと古川登志夫さんというレジェンド声優まで。

本当に豪華ですね~キラキラ

 

声優さんのことばかり語ってしまいましたけど物語もなんだか面白そう。

鬼太郎誕生の前日譚というような感じなのかな。

予告を見ましたが、不穏な感じの世界観がいい感じ。

それにしても、目玉おやじになる前の姿は当たり前だけど鬼太郎そっくりで意外にステキ。

さんの声も映画館で聴きたいし、作品にも興味があるので公開されたら映画館へ観に行ってみようかなと思っていますニコニコ

と、いうことで今回はここまで。

またね~バイバイ

 

9月になりましたね。

先月は遠出(長崎に行ったり)とか外出することが多かったせいか、なんだかあっという間に過ぎた気がします。

今月はゆっくり落ち着いて過ごせたらいいな。

 

さて、今回の私はテンション高め音譜

なぜなら、映画雑誌「SCREEN」からマッツ・ミケルセンの生写真がやっと届いたから音譜

6月に応募してから、ずーっと楽しみにしていた生写真。

マッツが出演しているドラマや映画を観る度に、いつ届くのかな~まだかな~とソワソワしていました。

やっと届いたよ!

中には3枚の写真が入っていたんですけど、どのマッツも渋くて素敵でイケオジすぎるキラキラ

優しく微笑んでいる表情がたまらない。

本当にカッコイイ!

もう大好きだわラブラブ

マッツの写真なんて、なかなか手に入れる機会もないので貴重だと思うんですよね。

生写真というアナログ感も今だと逆に新鮮でいい感じ。

これは大切に保管しなければ照れ

SCREENのこういう企画、本当に有難いです。

また近いうちにマッツの生写真サービスがあったら嬉しいな。(ちなみに今月の生写真サービスはジェイソン・ステイサムで、先月はジョニー・デップでした)

 

と、いうことで今回はここまで。

マッツの写真を眺めながらお茶でも飲もうかなコーヒー