以前から予定していた通り、先週末は長崎県へ。

今回は時間の都合上、成田空港から福岡空港へ行き、そこから長崎へ向かうことに飛行機

昼頃に千葉を出発して目的地(長崎県諫早市)に到着したのは夜の10時頃。

翌日は朝から大切な用事があるので、すぐにチェックインして就寝。

 

翌日、朝から様々な用事を済ませて・・・あっという間に夕方。

やっと自由な時間ができたので宿泊先付近を散歩することにしました。

宿泊先付近を流れる本明川。↓

この日は日曜だからか出歩いている人も車も少なくて静か。

川を流れる水の音がよく聴こえます。

なんだか、めちゃくちゃ癒されるし落ち着く。

以前に来たときも思ったんですけど、この辺りの雰囲気が好きなんですよね。

この場所をゆっくり散歩したいので、ホテルもこの付近に宿泊するようにしているくらい好き。

お気に入りの場所です。

 

そして翌日。

この日は時間に余裕があったので地元のスーパーに行ってみたり、お土産を買いに行ってみたり。

地元のスーパーとかに行くと九州の甘めの醤油とか出汁などの調味料が欲しくなって買ってしまいます。

わりと長く関東に住んでいますが、いまだにこちらの醤油が合わないんですよね。

これはもう仕方ないな。

買い物のあとはドライブしてみたり、地元の美味しいものを食べたり、かなり自由に過ごせて大満足。

雲仙市にある千々石(ちぢわ)観光センターという所にも行ってきました。

景色もよくて気持ちいい。

雲仙普賢岳の山頂もきれいに見えます。

↑このパネルに描かれているのは、ここの名物でもある「じゃがちゃん」という食べ物。

長崎産のじゃがいもを丸ごと蒸して甘めの衣をつけて揚げたものらしい。

昼食でお腹いっぱいだったので今回は購入しませんでしたが次回は食べてみたいな~。

 

その後、用事をすませてホテルに戻ろうとすると・・・諫早市役所前の広場がなんか光ってる?

なんと、こんな場所でイルミネーションイベントしてるんですね。

平日の夜9時前でしたが、わりと人が歩いていました。

夜の散歩にちょうどいいかも。

 

そして最終日、空港へ向かう前にもう一度ホテル付近を散歩することにしました。

目的はホテル付近にある安勝寺の紅葉を見るためもみじ

赤や黄色の葉っぱがきれい。

見ごろのピークは一週間ほど前だったようですが、まだまだ色も美しく見応えがありました。

地面の落ち葉がいい感じ。

つい何日か前まではライトアップもされていたようです。(NHKのニュースでも放送されていました)

どうせならライトアップされた紅葉も見たかったなぁ。

来年も同じ季節に行く予定なので、その時こそ見れたら嬉しいな。

 

今回はいつもより長めの滞在だったので、いろいろな場所にも行けて楽しかったです。

次回は雲仙や島原辺りをゆっくり観光してみたいですね。

 

さてさて、今週末は待ちに待った東京コミコン2023です!

大好きなマッツ・ミケルセンに会って一緒に写真撮影できる照れ

ヤバいくらいドキドキしてます。

もうマッツは来日しているようですね(そりゃ明日から開幕だし)

早く会いたいっ!

週末が楽しみすぎる音譜

と、いうことで今回はここまで。

またね~バイバイ

 

 

注文していたSCREEN 1月号が届きました。

何度見ても表紙のマッツ・ミケルセンがカッコいいラブラブ

こちら↑は東京コミコン2023で発売される予定の会場限定版。

通常版はこちら↓のセクシーなマッツが表紙。

コミコンに行くので会場で購入しようと思ったんですけど、もしかしたら売り切れになりそうな感じもしたので、先行発売で購入しておくことにしました。(SCREENオンラインショップはすでに売り切れ。買えてよかった)

ちなみに通常盤にはマッツのポスターが付録で付いているんですけど、こちらの限定版にはマッツの大伴カードが付いていました↓

なんてステキなマッツキラキラ

座っていてもスタイルの良さが分かる。

めちゃくちゃ渋い。

部屋に飾って、ずーっと眺めていたい。

あぁ、あと少しでマッツに会える。

とうとうコミコンまで一週間ちょっと。

なんかもうドキドキしすぎてヤバイです笑

私、マッツに会ったらマジでどうなるんだろあせる

 

・・・その前に明日から長崎へ行くんだった。

準備しないと。

成田空港にマッツとかユアン・マクレガーとかいないかな・・・なんてね。

長崎から帰ってきたら東京コミコンだ!

マッツと一緒に写真撮影だーっ音譜

マッツグッズも買い漁るぞーっ!

ってことで今回はここまで。

行ってきま~す飛行機(長崎も楽しみ)

 

今日、11月22日は私の大好きなマッツ・ミケルセンの58歳の誕生日誕生日ケーキ

Happy birthday,Madsクラッカー

年齢を重ねてさらにイケオジ感が増しているマッツ。

変に若作りせず、常に自然体なところが大好き。

還暦を過ぎても、いくつになってもマッツなら余裕でずっとステキだろうなと思う。

 

今月の映画雑誌「SCREEN」では、祝58歳!マッツ・ミケルセン生誕祭という素晴らしい特集がキラキラ

↑こちらの表紙は東京コミコン2023会場限定版。

↓こちらの表紙が通常版。

なんてステキな表紙キラキラ

どちらのマッツもかっこいい!

もちろん、どちらも購入決定です(付録もそれぞれ違うし)

会場限定版はコミコン当日に購入しようかと思ったけど、売り切れると困るのでSCREENのオンラインショップで先に購入しておくことにしました。

届くのが今から楽しみです。

 

それにしても・・・あと少しでマッツに会えるなんて本当に夢みたい照れ(マッツの撮影会チケット購入済)

撮影会の時間なんて僅か数秒なんでしょうけど、それでもやっぱり大好きなマッツに会えると思うと本当に嬉しくて。

と、同時に妙な緊張も・・・。

今でこんな感じなのに、当日になってマッツを目の前にしたら一体どうなるんだろあせる

冗談抜きで頭が真っ白になって動けなくなりそう。

きちんと撮影できるか不安。

うーん・・・。

考えても仕方ないのだけど・・・ドキドキして落ち着かない・・・。

とりあえず、ドラマ「ハンニバル」でも見て落ち着こう(そんな作品じゃないけど、マッツ演じるレクター博士の優雅な姿を見てるとなんだか落ち着くんですよね)

今日の夜はマッツ出演作品を観ながら過ごそう。

 

と、いうことで今回はここまで。

またね~バイバイ