佐倉市で開催されている「佐倉コスモスフェスタ」に行ってきました。

約50万本のコスモスが見れるらしい音譜

 

この日は日曜日。

混雑を避けたくて夕方前に到着したんですけど、まだまだ人が多くてビックリ。

ソフトクリームの販売店も行列がすごい。

午前中とか人が多すぎて大変だったかも。

今年は猛暑の影響で開花が遅れているらしく、この日は7分咲きくらい。

満開が予想される来週はさらに大混雑しそう。

カラフルなコスモスたちコスモス

蕾もたくさん。

きれいだなぁ。

白のコスモスもかわいらしい。

 

会場に隣接している直売所の方に移動してみるとヒマワリが咲いていましたヒマワリ

この時期に満開になるように育てているのだそうです。

ヒマワリもかわいい。

 

コスモスとヒマワリ、目の保養になりました。

ちなみにこの「佐倉コスモスフェスタ」は10月5日〜20日まで。

10月21日以降は、来年の「チューリップフェスタ」の作業を行うらしいですチューリップ赤

チューリップもかわいくて好きなんですよね。

来年の春も見に行こうかな。

 

帰りの駐車場に向かう途中、ハロウィンツリーを発見しました。

とりあえず季節なんで飾っときましたよハロウィンという感じのツリー笑

会場の端にひっそりとこの一本だけ。

まぁこれくらい控えめなほうがちょっと不気味で、ある意味ハロウィンらしいかも。

 

と、いうわけで今回はここまで。

またね~バイバイ

 

 

 

「きのう何食べた?」23巻を購入。

長く読み続けている大好きな漫画です。(ドラマも大好き)

ついに還暦を迎えたシロさん誕生日ケーキ

シロさん、おめでとう!

そうか~、還暦か~。

初めて読んだときはシロさん40代だったのに。(私もあの頃は若かった)

これまでの話の中でも老眼鏡や五十肩とか、シロさんも歳とったのね~って感じることが多々あったけど、いざ還暦ってなると何か心にグッとくるものがありますね。(自分のことも含めて)

 

実際の年月に合わせて歳をとっていく登場人物たち。

私がこの作品を読み始めたのは10年以上も前。

これだけ長く読み続けているとシロさんやケンジが現実に存在する知り合いのように思えてくるんですよね。

だから、今回の23巻は本当に本当に感動しましたよ。

 

シロさんとケンジの結婚式花束

小日向さんとジルベールの結婚式もあったから、近いうちに二人の結婚式もあるのかな?と思っていましたけどね。

まさか、ケンジからシロさんへ還暦祝いのプレゼントが結婚式だったなんて。

一人で準備するのは大変だったろうけど、きっとケンジはワクワク楽しみながら進めていったんだろうな。

シロさんのことを想いながら。

 

家族や友人、そしてケンジの同僚たち、みんなに祝福される二人。

とっても幸せそうなシロさんとケンジ。

二人の笑顔を見ていたら感動して涙が出てきましたよ。

読んでいるこちらも幸せな気持ちになる。

本当におめでとうクラッカー

ってか、もう最終回?って勘違いしそうになるくらいの話でしたね。

全員が幸せそうで本当に感動的な回でした。

やっぱりこの漫画、大好きだ。

これからもずっと読み続けたい。

いつかは最終回もきてしまうんだろうけど、まだまだ二人の何気ない暮らしを見ていたい。

なので、これからも長く長く続きますように。

 

最後に。

この23巻、裏表紙のイラストがとても良いラブラブ

と、いうことで今回はここまで。

またね~バイバイ

 

 

 

今回のブログはマッツ・ミケルセンのこと。

いろいろと語りたかったんですよね。

 

ってことで、まずはスイスの観光キャンペーン動画のこと。

元プロテニス選手のロジャー・フェデラーマッツの共演。

この動画、とても面白くてお気に入り。

いきなり湖から上半身裸のマッツが出てきたと思ったら、雨水飲んだり苔を食べたり木に登ってはしゃいだり雄叫びあげたり。

スイスの大自然を全身で感じようとするマッツ

一体どんなテンションなんだ笑

苔を食べてるシーンとか笑っちゃった。(どんな味なのか興味ある)

テンション高めのマッツがいい感じです。

そしてそんなマッツを優しく見守るロジャーもいい感じ。

それにしても美しい顔だわ~。

苔を食べている姿さえもセクシーなマッツ。(Xで苔マッツというワードがたくさん流れてきたときは吹きました笑)

動物に寄り添う姿もキュート照れ

何度も繰り返し見ちゃう。

いろんなマッツが見れて嬉しい!

いつかスイスとかも行ってみたいな~。

 

次はZEGNAの2024年秋冬コレクションのマッツ

いつも素敵なマッツを見ることができるので楽しみにしてるんですよね。

今回も安定のかっこよさと美しさキラキラ

素敵すぎてため息が出ちゃう。

この渋さと色気がたまらない。

マッツ大好き。

 

お次は現在デンマークで撮影中の新作映画『現実に戻る』Back to Rearity のこと。

ダーク・コメディらしいけど一体どんなストーリーなんだろう?

と、思ったら今月号の映画雑誌SCREENに軽くあらすじが書かれていました。

刑務所から出所した兄は、強盗で盗んだ金を隠し場所から出そうとするが、隠し場所を知る弟が子供時代のトラウマのため場所を思い出せず、兄弟は一緒に子供時代を過ごした家に戻ることになる。

全く違う性格の兄弟を描いていてマッツは兄役らしい。

撮影中の画像もいくつか見ましたが、なんとパーマ姿に眼鏡のマッツ

髪の毛を伸ばしていたのはこのためだったんですね。

ちょっと面白そうだし早く観てみたいな。

日本でも観れるのだろうか?

 

そういえば『The Promised Land』は名古屋で国内初のプレミア上映が決定したそうですね。

関東での上映はいつ頃になるのかしら?

こちらも早く観たいな。

大きいスクリーンでマッツを堪能したい!

 

好きなことを語れてちょっとスッキリ。

今日はマッツの出演作品を何か見てから寝ようかな音譜

出演作品といえば最近、1999年に制作された「BLEEDER」を見たんですよ。

マッツ若いわ~。

マッツが演じているレニーはビデオショップで働く超映画オタク。

性格は繊細で内向的な感じ。

オタクキャラのマッツを見れただけでも満足感がある。

映画の話ばかりで仲間にも呆れられるレニーがちょっと可愛い。

 

この映画、マッツ演じるレニーの物語と仲間たちの物語、二つの物語が同時進行していくんですよね。

レニーのパートだけ見ていると穏やかな物語っぽいけど仲間たちがなかなかヤバい。

仲間たちのパートは後味の悪いバイオレンスもの。

レニーと仲間たちの物語、その対比とか見せ方が面白いなぁと思ったり。

あと音楽や演出など、ちょっとおしゃれな感じがするところもいい。

全体的な作品の雰囲気とか、わりと好みかもしれない。

若い頃のマッツを見れればいいかな~くらいで、そんなに期待しないで見た作品だったんですけどね。

意外に良かったです。

 

長くなりすぎた。

好きなことを語ると楽しくて止まらなくなりますね。

ってことで今回はここまで。

またね~バイバイ