祝!愛しの中村倫也様の初主演映画の初日!って長いな。
ま、そういう訳で行ってまいりました!!
行く前はなかなか煮え切らなかったんですよねー
帰りが遅くなるっていうのが最近全然なかったし、
新宿の夜にひとりっていう絵が全く想像できなかった。
家族は快く送り出してくれるんだけど、
逆に気を使っちゃうのよね。色々と。
出掛ける寸前まで、ドタキャンしようかなとか考えてました。
ところが、予想に反して何のトラブルも起きず、
あっさりと家を出ることが出来てしまったのでした。
夜の新宿は意外と居心地悪くなかったな。
なんかあの町は人種が雑多なところがいいんですな。
以前はそれがすごーく怖かったんだけど、
懐が大きいとも言えるんだなと思えたら楽になった。
で、会場入り。
ロビーが狭くてその辺を監督が行ったりきたりしてて、
顔はブログで見てわかったけど、初対面で話しかけるのもどうよ?
とか余計なこと考えたりで落ち着かない(笑)
でも、シネコンじゃない映画館は久しぶりだったので、
チラシやらポスター観てたらすごく懐かしい気持ちになりました。
月に映画を何本も観てたなんて、今では信じられない。
ていうか、子供向けじゃない映画が久しぶりなんだよなー。
さて、映画は後からじわじわっとくるいい映画でした。
丁寧に大切に作ったんだなっていうのが伝わってきます。
木更津もパンクも青春群像劇も大好きです。
大好きなだけに、新しいと感じるものは、
監督が挨拶やパンフで言ってたとおりなかったかな。
でも、心地良い面映さとでも言うのですかね。
ちょっと痛かったり、青かったり、その加減がちょうど良かった。
あ、ラストの方でそれはやり過ぎでは?と思うところがちょっとあったか。
全体的に台詞が少なめで叙情的な場面が多いので、海外受けがいいのかもね。
曲も良かったなぁ。タイトルロールみたら風味堂の方なんですねー。トプコね。
本題の倫也くんなんですけども。(わー、前置き長いよー)
このタイミングで上映していただいて本当にありがとうございます!
4年前に撮ってという話を何度もされてましたけれども、
3年前でも2年前でも1年前でも多分観に行かなかった。
RHSがあって、RENTがあった(あ、八犬伝もついでにあった)後の、
この時期だからこそ私は観ることが出来たので、素晴らしいこのタイミングに感謝します。
全編を通して倫也くんの魅力満載です。
もう、かわいいかわいいかわいいを心で連呼、いや、絶叫しておりました。
ああ、ものすごく自分が気持ち悪いよ。でも、大好きなんだよーーー
あまりにもかわいいかわいいと思い過ぎてストーリーを追えなくなりそうでしたが、
難しい話じゃないので、助かりました。
や、かわいいだけじゃもちろんありません。
かっこいいです。さすがです。
サッカーやバスケでいうと、
「わー。この荒れた局面でその落ち着いたふんわりロングシュート決めちゃう?!」みたいな、
そういうかっこ良さです。分かり辛いですか。そうですか。
やっぱりね、歌も演技も誰とも違う中村倫也の魅力があると思いました。
上手いとか下手とかじゃない、ぶれないビシっとした芯がこの人の中にあるような。
それがあるから安心して、わくわくしたり、かわいいと叫んだり、デレデレしたり出来るのかな。
素に近い感じのインタビューだと、年齢なりに色々考えてるんだろうなとか思うんですけどね。
あ、舞台挨拶の時もね。最初の方ではものすごく緊張してるのが伝わってきた。と思う。
否定されるかもしれないけど。
なんか、気合い入ってるというか、ビリビリきたよ。何かが。
これから、歌もお芝居も益々楽しみです。
そうそう、確かNY帰りのブログか何かで Rock of Ages やりたいなーとか仰ってましたけど、
私としては、是非 American Idiot の主役やって欲しいな。まだ観てないけどw
日本版をやるとしたら、是非に!
今週は映画やってるし、ホラードラマの主役だし、ラジオだしでファンは嬉しい悲鳴ね。
私は仕事の隙を見つけて、ポスターと缶バッヂを必ず手に入れようと思うよ。
もう一回見たいけどねー。サントラとDVD化を熱望するわー
ま、そういう訳で行ってまいりました!!
行く前はなかなか煮え切らなかったんですよねー
帰りが遅くなるっていうのが最近全然なかったし、
新宿の夜にひとりっていう絵が全く想像できなかった。
家族は快く送り出してくれるんだけど、
逆に気を使っちゃうのよね。色々と。
出掛ける寸前まで、ドタキャンしようかなとか考えてました。
ところが、予想に反して何のトラブルも起きず、
あっさりと家を出ることが出来てしまったのでした。
夜の新宿は意外と居心地悪くなかったな。
なんかあの町は人種が雑多なところがいいんですな。
以前はそれがすごーく怖かったんだけど、
懐が大きいとも言えるんだなと思えたら楽になった。
で、会場入り。
ロビーが狭くてその辺を監督が行ったりきたりしてて、
顔はブログで見てわかったけど、初対面で話しかけるのもどうよ?
とか余計なこと考えたりで落ち着かない(笑)
でも、シネコンじゃない映画館は久しぶりだったので、
チラシやらポスター観てたらすごく懐かしい気持ちになりました。
月に映画を何本も観てたなんて、今では信じられない。
ていうか、子供向けじゃない映画が久しぶりなんだよなー。
さて、映画は後からじわじわっとくるいい映画でした。
丁寧に大切に作ったんだなっていうのが伝わってきます。
木更津もパンクも青春群像劇も大好きです。
大好きなだけに、新しいと感じるものは、
監督が挨拶やパンフで言ってたとおりなかったかな。
でも、心地良い面映さとでも言うのですかね。
ちょっと痛かったり、青かったり、その加減がちょうど良かった。
あ、ラストの方でそれはやり過ぎでは?と思うところがちょっとあったか。
全体的に台詞が少なめで叙情的な場面が多いので、海外受けがいいのかもね。
曲も良かったなぁ。タイトルロールみたら風味堂の方なんですねー。トプコね。
本題の倫也くんなんですけども。(わー、前置き長いよー)
このタイミングで上映していただいて本当にありがとうございます!
4年前に撮ってという話を何度もされてましたけれども、
3年前でも2年前でも1年前でも多分観に行かなかった。
RHSがあって、RENTがあった(あ、八犬伝もついでにあった)後の、
この時期だからこそ私は観ることが出来たので、素晴らしいこのタイミングに感謝します。
全編を通して倫也くんの魅力満載です。
もう、かわいいかわいいかわいいを心で連呼、いや、絶叫しておりました。
ああ、ものすごく自分が気持ち悪いよ。でも、大好きなんだよーーー
あまりにもかわいいかわいいと思い過ぎてストーリーを追えなくなりそうでしたが、
難しい話じゃないので、助かりました。
や、かわいいだけじゃもちろんありません。
かっこいいです。さすがです。
サッカーやバスケでいうと、
「わー。この荒れた局面でその落ち着いたふんわりロングシュート決めちゃう?!」みたいな、
そういうかっこ良さです。分かり辛いですか。そうですか。
やっぱりね、歌も演技も誰とも違う中村倫也の魅力があると思いました。
上手いとか下手とかじゃない、ぶれないビシっとした芯がこの人の中にあるような。
それがあるから安心して、わくわくしたり、かわいいと叫んだり、デレデレしたり出来るのかな。
素に近い感じのインタビューだと、年齢なりに色々考えてるんだろうなとか思うんですけどね。
あ、舞台挨拶の時もね。最初の方ではものすごく緊張してるのが伝わってきた。と思う。
否定されるかもしれないけど。
なんか、気合い入ってるというか、ビリビリきたよ。何かが。
これから、歌もお芝居も益々楽しみです。
そうそう、確かNY帰りのブログか何かで Rock of Ages やりたいなーとか仰ってましたけど、
私としては、是非 American Idiot の主役やって欲しいな。まだ観てないけどw
日本版をやるとしたら、是非に!
今週は映画やってるし、ホラードラマの主役だし、ラジオだしでファンは嬉しい悲鳴ね。
私は仕事の隙を見つけて、ポスターと缶バッヂを必ず手に入れようと思うよ。
もう一回見たいけどねー。サントラとDVD化を熱望するわー