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RumiNetworkのブログ

シンガーソングライター笠井琉巳子の音楽生活ブログ

ご紹介が寸前になってしまいましたが、、、

毎年夏に開催される『障がい児・者太鼓フェスティバル』が
ことしも開催されます。


8月19日(日)開場12:30 開演13:00~
場所は 安城市民会館サルビアホールです



RUMIKO K. オフィシャルブログ

出演は第一部は障がい児やその親の太鼓チーム
第二部は愛知県のプロの和太鼓チーム 志多ら の演奏です。


毎年司会を担当していますが、
知的障害や自閉症を持つ子供たちが
ゆっくりですが、毎年少しづつ成長する姿は感動的です。


そして、100名を超える当日ボランティアの立ち働く姿は
清々しくて、これまたステキ!


ステキな子供と大人たちにぜひ会いに来てくださいね。



※入場には当日整理券が必要ですので、実行委員会にお問い合わせください。


北設楽郡設楽町津具のメインストリートにある『キラキラ文庫』では

学校帰りの子供たちが

「ばぁば、ただいま~~!」と元気に声を掛けて行きます。




その キラキラ文庫を拠点にして、
地域のお母さんたちが保育園や小学校で読み聞かせをする

『津具語りの会』の春の朗読会があります。


『'12 ひびけ!音読フェスティバル』
6月24日(日)午後1時半~ 
つぐグリーンプラザ・ホール
です。


今年のテーマは

まどみちお  です。


「ぞうさん」や「やぎさんゆうびん」「ドロップスのうた」などなど

代表的な作品だけでなく、

曲集を開くと「え、これも まどさんの詩だったの!」と驚く程で、

子供たちはもちろん、大人にも懐かしい歌が満載です。




当日、私は 第1部のメドレーの編曲をお手伝いしています。


保育園児からお母さん、80歳までの


山の空気と、元気な楽しい朗読会を味わいに いらっしゃいませんか?



孫を保育園に送って行くのが、私の最近の日課ですが、、、



今朝の出来事です。




恒例の『チンチンマンマン』
(仏壇に向かいご先祖さまへの「行ってまいります」のごあいさつ)を終え、
靴箱から靴を取り出そうとすると、孫娘が拒否!
どの靴を出しても、「イヤ!」の一点張りです。



結局 彼女が選んだのは 、
靴箱の、普段は開かない側の扉にこっそり隠してあった
(見つかろうものなら、毎日レインシューズで登園しかねませんから)
買ったばかりのレインシューズでした。


言い出したら聞かない孫娘をノントラブルで送り出す為に
仕方なくレインシューズで登園させました。



外に出れば、曇り空だけれど。。。
2歳半の孫娘は、天気予報など知る術もないはずです。



「これで帰りに雨になってたら、予知能力だね」と
娘に話していたら・・・




3時前には ポツポツ雨が降り始め、
お迎えの時には、大粒の雨が降っていました。


う~~~ん、やっぱり予知能力???


この人には、まだまだ人知れぬ力がありそうです。