確実に汚れだけをオフ
こんにちは、ルミです。
今日は、(step1)洗うについてチョコット
お話したいと思います。
35歳以下の女性に最も大事なケアは、
刺激を与えることなく汚れをきれいに
落とし保湿すること。
どうせお金をかけるなら
クレンジングをかけるべき。
この世代は、守るべきことを
守っていれば肌はまだまだ安定期。
しっかり潤わせ、刺激を避けることが
美に直結します。
この基本は35歳以降も同様です。
そこでまずは、泡立て法やクレンジングの
見直しからスタート。
例えばシャワー
ついでに、熱めのお湯で洗顔の泡を
流すような暴挙!
シミやくすみを誘うそんな
悪習慣も断ち切って。
泡がすべて!
まず清潔な手に水をつけてソープを泡立て、
さらに空気を含ませるように、何度か水を
足しながら手のひらをこすります。
角が立つまでしっかり泡立てば完成。
こうしてできた弾力泡を転がすように
肌を洗ったら、仕上げのすすぎは流水を肌に
まわしがけるように15~20回を目安に。
泡立て下手なら、最初から泡が出る
洗顔に頼って、正解!
柔く、柔く、潔く
メイク汚れをしっかりとオフするための
クレンジング。
けれどただ汚れを落とすだけの
クレンジングはレッドカード!
肌のためを思うなら、指の摩擦が
直接肌に伝わりにくいクリームや
ミルクタイプがお薦め。
原則、肌へのタッチは優しくソフトに。
肌をゴシゴシふき取るような
シートタイプは避けるが勝ち。
実は人気のオイルも、液が垂れてくる
前に、とゴシゴシ洗いになりがな要注意
アイテムだそう。
大らかに生きたいあなたは乳液もので。
以上、レポートおわります。