ブリュッセルは、いつものアパートメントホテルを予約。コストバリューが良くて、問題があるところも周囲の環境もよくわかっているので、とても快適に滞在できます。
どうなるかというと、
→湯船でのんびり
→ボディシャンプーで身体をゴシゴシ
→湯船の栓を抜いてお湯を抜きつつシャワーで身体を流す
→すぐに水になって2時間待たないとお湯は出てきません。

ということになります。ヨーロッパのホテルではこういうことがよくあるので、お湯は大事に使うか、湯量を予め確かめておかないといけません。以前仲間が真冬にこの状態になり、冷たい真水で身体を流す羽目になりました
冷蔵庫はよく効きます。エアコンも調子いいです。
翌日は、少し時間があったので、EU本部の方に遠回りして事務所に向かいました。
レセプションが終わって、まだ明るかったので、サンカントネール公園を散策しました。凱旋門?の両側は博物館になってます。以前入りましたが、飛行機の博物館は楽しめました。
今回は、このシャワーブースの排水が良くなくて下に水がたまってしまいました
。こんなことでは動じません。レセプションに文句言っても治りませんからね。シャワーブースを出る際に片足洗って外に出し、もう片方を洗って外に出れば良いだけです
希望はしていましたが、ドイツ出張の際に上司からパリへの異動が決まったと突然の連絡があり
早く渡仏の準備をせよとの指示があり、何から準備すれば良いか、そもそも海外出張の連続で日本にいないしどうしょうと考えていた矢先のブリュッセルとパリ出張だったので、ブリュッセルの仲間にアパート探しのコツや日本から持って行くべきもの、生活の知恵を色々教わりました。
日本では考えられないくらい、いろんなことをチェックしたり、準備しなければならないことを改めて実感して、少し疲れ気味
のところで、夜のレセプション会場へ徒歩で移動。
レセプション会場はここから更に10分くらい歩いたところ。
会場では知り合いは1人もいなかったのですが、ファーストコンタクトとしては、まぁまぁ楽しくお話しできました。














