・equal が「同等の」という意味の形容詞(TOEIC600点レベル)
・similar が「似た様な」という意味の形容詞(TOEIC600点レベル)
・indentical が「一致している」という意味の形容詞(TOEIC730点レベル)
どれもあとにtoがくるという点で、共通しています。
・be equivalent to ~ で「~と同等な」(TOEIC730点レベル)
・例:her sin is equivalent to mine 「彼女の罪は私の罪と同等だ」
・be equal to ~ で「~と同等な」(TOEIC600点レベル)
・be similar to~ で「~と似た様な」(TOEIC600点レベル)
・be identical to~ で「~と同一な」(TOEIC730点レベル)
TOEICの文法問題でこれらの単語の後が空欄になっていたら、toを選ぶと良いと思います。しかし、名詞のequivalentの場合には「in, of, for」といった前置詞も使えるらしいので、100%ではないかも