昨日は、天外者の舞台挨拶を2回ハシゴの後、秋葉原でドリパスの「森の学校」を見てきました。
映画館の大きなスクリーンで、1日で春馬くんの主演1作目と最新作を見れるってスゴイこと、有難いことよね。
舞台挨拶の1回目はTOHOシネマズ池袋。
なんと、最前列…。
春馬くんがいたらな、と思わずにはいられません。
舞台挨拶の皆さんのお話ですが
翔平くんが、牛鍋のシーンで春馬くんがお米をお代わりしようとしていたと。
翔平くんが京都での本読みに参加出来なかったりすると、春馬くんとサーフィンに行く時に車の中で、台本を合わせて読んだりしていたらしい。
森川葵ちゃんは、初めのシーンなど
、今のシーン良かったですね、と監督にも言っていたし葵ちゃんに良かったよと言ったり、こっちに来てモニター見なよ、と誘ってくれたり、座長として現場を一つにして行って、そこにいる役者の気持ちを一つにしたと。
翔平くんも座長としての春馬くんを、作品全体を見渡して、他のキャストや監督、スタッフ、自分じゃなくて誰かの事を考えていた。
彼の人間性が素晴らしくて、彼の姿を見習っていかなくてはと思うし、本当に素晴らしいやつですよ。
と絶賛。
司会の方が監督に
「五代友厚と三浦春馬さんが重なって演じているようには見えなくなっていたんですが監督は現場でいかがでした?」と聞くと
監督は
「彼は、心も姿も美しい人だと思うし、そういう五代友厚を描きたかった。
重なって見えたとしたら彼が最高の演技をしてくれたんだと思うし、彼自身がそう言う人となりなんじゃないかと思います」
最高の賛辞ですよね。
泣くわぁ…。
翔平くんが最後に
「悲しい気持ちはあると思います。
泣いて良いと思います。
彼も、今日来てくれてありがとうと言っていると思います。
しっかりと五代友厚のような気持ちを持って、これからの未来を生きていって欲しいと思います。」
司会の方が最後に主演の三浦春馬さんでした。
と言ってくれたのが、有り難くて、またまた、泣けましたわぁ。
2回目、池袋グランドシネマサンシャイン。
登場か会場の後ろからで、すぐ横をキャストと監督が通ったので、また、春馬くんがいたらな…と思ってしまいましたわ。
挨拶の中で印象に残っているのは、森川葵ちゃんが
「みんなを引っ張っていく力があって、僕がもっと色々変えて行きたいんだ、日本の良いところを伝えていきたいんだと、現場で話していても全部が、五代友厚と春馬さんがリンクするなって、これから見る方も、五代さんを見ながら三浦春馬さんを見ているような気持ちになると思います。」
と言っていて
そうなんですよね。
途中までは、時代劇の扮装と春馬くんの熱演で、五代友厚にしか見えないんですけど、短髪になったあたりから、春馬くんと重なって見えてしまって…。
春馬くんに見えるわけじゃないんですよね。
五代友厚なんだけど、三浦春馬なんですよ。
なんだか訳も分からず泣けて泣けて。
これ、大河ドラマで一年かけて見たかったな…。
こんなに時代劇の所作が美しくて、殺陣も素晴らしくて、姿も美しくて、やっと年齢を重ねた役が出来る歳になったのにさ。
熱く、熱く、どこまでも熱く、美しい
— 楠見彰太郎『青天を衝け』 (@sho_kusumi) 2020年12月11日
魂と情熱と時間をかけて作り上げた素晴らしい映画
ありがとう
エンドロールが流れ、会場には自然と拍手が起こりました
会いたいぞ pic.twitter.com/ybnym5fpi2
ユニカビジョン
本日より新宿東口・西武新宿駅前の大型ビジョンで #天外者 が紹介されます👏👏ぜひお立ち寄りください🕺✨ https://t.co/5ZVsjfLkKD
— 映画『天外者』公式 (@tengaramon_1211) 2020年12月11日
関東でも放送してくださいませ〜。
⚡️テレビO.A情報⚡️
— 映画『天外者』公式 (@tengaramon_1211) 2020年12月11日
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
映画『#天外者』のドキュメンタリー番組の放送が決定いたしました👏🎬
📺関西テレビ放送 カンテレ
『天外者 五代友厚』⁰🕰12/20(日)16:00~17:00
ナレーションは、岩崎弥太郎役を演じた #西川貴教 さんです💁♂️✨https://t.co/0cN5Dbkw0y
勝海舟役の
文藝春秋
あすのめざましテレビ エンタメPick Up☝️
— めざましテレビ (@cx_mezamashi) 2020年12月13日
▽LiSA初の配信ライブ
『ONLiNE LEO-NiNE』開催🎶
▽三浦翔平ら登壇
映画『天外者』公開記念舞台あいさつ✨
▽BEGIN『うたの日コンサート』配信
独占コメントもお届け🎤
☆内容変更の際はご了承下さい
#めざましテレビ
舞台挨拶の後は、ドリパスで久しぶりの森の学校を鑑賞。
16時から秋葉原UDXシアターでの上映に合わせ、上京しました🚅
— 映画森の学校 (@morinogakkoeiga) 2020年12月12日
本日限定で監督サイン入りパンフレットも販売します📝 pic.twitter.com/smT1pDx3pR
パンフレットの販売も昨日からだったので早めに行ったらもう列が出来ていましたが、たくさん用意してくれていたようで、2冊無事購入出来ました。
しかもなんと、西垣監督がいらして、パンフレットにサインしてくださると言うのでお願いしました。
資料も展示してくださっていて、新聞記事や、春馬くんの可愛らしい写真が。
本編、大きいスクリーンでの鑑賞は初めてでしたが、小学生で坊主頭の春馬くんの可愛らしいこと。
いや、お子さまなんだけど可愛いというより、綺麗な子どもなんですよね。
そして、大人になった春馬くん自身は演技がクサい、と言っていた子役の頃の春馬くんのお芝居。
他の子と比べてやっぱり数段上手いけど、ここから20年近く経つとあの、五代さんの、骨太で迫力ある、しかもナチュラルな、美しいお芝居になるんだな…と思うと、感慨もひとしおです。
終映後はサイン入りのパンフレットを受け取り、監督と少しお話もできて一緒にお写真も撮って頂きました。
映画の中で、春馬くんがあちこちで小芝居と言うか、面白い顔とか、メリハリのある表情をしていたので、監督の指示なのか気になってお聞きしたのですが、自然に演技していたよ、と、仰っていたので。
小さいながらに、自分で考えて色々芝居していたのかなぁ…と。
ここから、数年後の五代友厚に繋がるんですね。
今日は、渋谷HUMAXシネマの朝イチで天外者見てきました。
そうです。
さつまラテとポストカード、およびドーム展開目当てございます。
ポストカードはチラシをポストカードにしたものですね。
ラテはほんのりイモ風味。
そんなに甘くなくて美味しかったです。
ドーム展開はこんな感じ。
ツイートで知ったのですが、ビルのテナント案内に写っているキャッチ アウェーブになんだか、ご縁を感じてしまいました。










