あため息が怖いお前には失望した、もういらないって言われたみたいで飽きた、あきれたって言われてるみたいで笑っていても分かっていても怖いあの時のため息を思い出すから怖い不安な気持ちが広がるだけど自分を落ち着かせて笑って冗談を言って必要ない価値がないそう言われてない自分に言い聞かせていつものように笑ってあの時のため息は薄れていく記憶の中にまだ鮮明に残っているから