被害について仮説その1
いつ私が物理的や精神的に殺されても誰かが救われるように、
加害者側の使っている機器で可能性のありそうな仮説を書いておきます。
(あくまで仮説であり、実際と異なる可能性もあります。)
彼らの使っている思考盗聴器には、私達の視神経を解析してみた映像だけではなく、
聴覚など固有周波数も読み取って盗聴盗撮を行っていると、
私は考えます。
また、自分がイメージした物に関する映像も映し出されるモニターのようなものがあると考えられます。
たぶんカラー。
(以前日本の大学でこういった技術開発されていた新聞記事を読んだことがあります)
感情の変化などに関しては
心臓などの脈拍を遠隔で確認することができる機械というものが存在しているといわれていますので、
それを使い、イメージと照らし合わせて判断するのではないでしょうか。
また、声に出してない思考を音声化して様々な声に当てはめることが可能かもしれません。
色々な方のブログ・ツイッターで芸能人の声などを使った音声送信をおこなわれているという
話を確認することがあるのですが、ひょっとしたら違う技術かも知れません。
おそらくこれは、医療用として発表される前のテストケースとして
患者の声の周波数を確認するために使用されているのではないだろうかと推測しています。
もしこの仮説があっていたとしたら
残念ながら被害に遭遇している方にとって、
盗聴器、盗撮カメラを探すのは時間の浪費としかいえないと思います。
これ全員公開しようとしたら、なぜか音声送信で脅迫されました。
かかれることで何かまずいことがあるという証拠でしょうか?
現在の被害状況
私自身が受けている被害状況は、
盗聴盗撮、テンペスト、思考盗聴、音声送信というものです。
被害状況は最近になって激しくなってきました。
正直に言うと、被害を受けるまで思考盗聴や音声送信というものを信じていなかせんでしたが、
自分が行われてから事実だと知りました。
そこで、どうしてこういった技術を行っているのかということを調べていくうちに、
インターネットで色々な資料を見つけることができました。
とはいってもお役に立てるかどうかというところですが、
かなり推測を用いて書かせていただきます。
無論推測であり、ひょっとしたら事実へのミスリーディングになってしまう可能性もあるので、
あくまで一意見として書かせていただきます。
聞いたことがない人が多いと思われるので
被害といっても全く知らない方もいると思いますので、
専門的な説明ではないですが書かせていただきます。
集団ストーカーというと、
被害者の情報を盗聴、盗撮など悪意ある手段を使って収集し、
多くの人たちで被害者の外出先などに
尾行や先回りをして、被害者にしか分からないようにほのめかしたりする行為です。
また、外出中に自分の持ち物がなくなったと思ったら数日後出てきたり、
普段とは全く違うところに置かれていたりということがあります。
さらに、全く悪いことをしていないのにもかかわらず
悪意ある風評被害を広められたりということも多々あります。
テクノロジー犯罪についてというと、
現代日本ではあまり公表されていないことだと思いますが、
思考盗聴やテンペスト、音声送信という被害になります。
また、電磁波攻撃といって、目に見えない攻撃によって体にあざが残ったりするような
攻撃を仕掛けてくるといいます。
そういった被害状況が積み重なり、
他の人や公共機関に相談しても全く理解してもらえず、
様々な状況から精神的な病気として片付けられたり、
自殺という最悪の手段を選択してしまう人も多いといいます。
被害状況について誰も理解してくれない悲しみ(ノ_-。)や、
社会生活を阻害されてしまい被害におびえる毎日を過ごすのよりも、
一被害者として声を上げることによって1人でも多くの誰かに知ってもらい、
被害者の方に自分だけではないということや、
被害を受けていない人で身近にいる人に
そういった人がいるかもしれないと気づくきっかけになったら
うれしいと考えてこれを書かせていただいています。