前回の更新からだいぶ間が空いてしまった。

特に書きたいと思うことがなかったので。

基本気まぐれなのでw


で、今回は私が考える大峠についての時期について書いていこうと思う。


まずブログのタイトルでも書いているように大峠は2025年から始まると思う。


日月神示で有名なものに

「子の歳真ん中にして前後10年が正念場」

「子の歳は五の年じゃぞ」というものがある。


2020年が子の年で、その年から流行したコ◯ナは五六七とも読める。

なので2020年真ん中にして前後10年だから、

2016年〜2025年が本来なら大峠になるはずだ。


でも2016年から2020年までの前半で日本全体を揺るがすような出来事ってあっただろうか。


少なくともコ◯ナ以上の出来事って私の記憶には無い。


ちなみに前後10年を前10年、後10年の合計20年と考える説もあるが私は前5年、後5年の合計10年説を推している。


で、神示の中には「建て替えが10年伸びたと知らせてあろう」という一文もある。


つまり2020年の10年後の2029年を真ん中にして前後10年の2025年〜2034年の10年間を私は大峠だと考えている。


日月神示によると世の中の建て替えは火と水によって起こると言う。


たつき諒さんの私の見た未来では2025年に大津波が日本を襲うとあった。


これを火と水に置き換えると、隕石(火)が落下してきて大津波(水)が起きる。

まさに火と水が入り組んで火水(カミ)となる。


大峠の時期について書いたところで、次回の記事では来年2024年以降の日本や世界にどんな出来事が起こるのかの予測を書いていきたいと思う。