あるあるですね。
ま、どうしてそれが起こるのかと言うと、洗浄機から出てきたグラスを冷ますことが出来ず、他のグラスないからあったかいグラス出てくるわけです。
要するに、めちゃくちゃ忙しいんですね
お客さんからしたら、
そんな事知ったこっちゃないけどな!!
対策としては、忙しさを先読みしてグラスを冷やしたり、グラスの母数を増やすことかな。
ま、未来を読んで
それに応じた対策が必要なわけ。
…なんでこの話をしたかと言うと、
この現象、様々なところで起きてるんや
例えば、試験勉強。
試験という未来の出来事に対して、それに応じた対策(勉強)をするんだ
もしかしたら、林業も同じじゃないかな。
ぜーんぶ木を切ってしまったら、将来切る木がなくなってしまうやろ?
だから、いつも少しだけ残しとくんだろな
他にも身近なところで起こってる。
『将来の夢に向かって
頑張らなきゃいけない』
同様のことだね。
少し先の未来見て、それに応じた対策。
夢叶えたことないけどな!!
きっと、叶えるコツ何だろうな