こんばんは~
寒かったり暑かったりで体壊してませんか~?
私は腰が痛いです (← 年なだけ)
・・・・
先週 あごの下に腫れがあったので 泣
泣きながら病院へつれていってから薬を飲ませててたけど
相変わらず元気なワリには腫れは小さくもならず・・・
今日又行ってきました。
~~~ここからは会話記録メモなので割愛してくださいませ~~~
いつもの院長先生じゃないのが少し不安・・・ですが
任せて診断してもらうと・・・
若ドクター「あれ 若干 固くなってるかな・・・うーむ」
って事でレントゲンみたいな感じ?エコー?
液体か固体かみたいなのでわかりますと別室へ。
RUMが女性の方に別の部屋で運ばれて行く時・・・
チラっと私の方を見て・・多分 「大丈夫?私?」って目だった~
それから先生だけ戻ってきて
若ドクター「少し 中の物が液体なのか固体なのかをわからないので針を刺しみてみたい・・・」
私 「だってうさぎちゃんは針刺さない方がいいって言ってましたけど大丈夫ですか?」
若ドクター「そうですね 一番小さい針使うんでぇ~大丈夫だと思いますが。」
私 「膿であればだしたら治る そうでなければ切るということですか?」
若 「そうですね 膿の原因にもよりますが骨からでてるとなると 膿がひどくなると歯にも影響してきます。」
私 「歯をぬくということですか?」
若 「奥歯を そうですね」
私 「悪性の腫瘍だとしたら どうなるんでしょうか」
若 「大きさが大きくなってくれば咀嚼にも影響してきますし・・・とりあえず中の物をだして検査してみませんと」
私 「・・・・わかりました お願いします」
と待ち・・・。
先生は注射の針を2本
針1本は検査用だと思います
もう1本は膿を抜いたものです
腫れは親指の第一関節位だったんだけど
中は白で1センチの直径の注射針で1センチ位とれてました。
若 「中は膿でした とれるだけとっておきました」
私 「ありがとうございました けれど これから出続けるって事でしたけど治るんですよね」
若 「うさぎちゃんの場合はすぐにまたはい膿してしまいます 抗生剤と膿をだしてあげるのと交互の治療になります」
私 「どれくらいの期間で抜かなきゃいけないのですか? 針をあまり刺したくありません」
若 「膿がたまるのは すぐだと思いますが今日位な大きさであれば抜く必要はないと思います。」
私 「体の負担はありますか? 何日くらいで完治しますか?」
若 「そうですね 長期間をみておいて下さい」
私 「命の危険がある病気ではないですか」
若 「はい それはありません。 」
私 「長期戦でも治るのであれば 構いませんので宜しくお願いします。」
若 「今日はせっかく膿がとれたので検査に回し一番きく抗生剤を作っていきますね」
~~~~~~~
あらやだ
こうやって 改めて文章にすると私って質問攻め!! 泣?
モンスターページェント!?
もっと会話はあったけど・・・。
緊張してて半分位覚えてないし(T▽T;)
で 家に帰ってからネットで調べたら
多分
「皮下膿瘍」
っていうのだと思われます 先生は根炎症とか? 根 炎症膿だっけ
そんな感じで説明してくれました。
ようは膿で悪性のものではなかったのでホッとしてます。
本人が痛くなければいいんだけど。。。。
歯に影響がないことを祈るだけです♪
お気楽ホイホイうさぎには変わりはないけどね~ (T▽T;)
・・・・
でも 少し
嫌だったのが
待ってる間に聞こえた看護師達の会話
A男 「うさぎでさぁ~ やばい病気なんだったけー笑」
B男 「 うーん おぼえてないや 〇〇〇ってやつだっけ」
A 「あー それそれ それなんじゃねーの?笑」
B 「どうかな」
C 「あ それちげーし ●●●●だし・・・」
すんごい頭にきて・・・
ま そんなもんなのかなとも思ったけど
その後は担当してくれた方にチクっと
「先ほど 笑いながら病名について語ってたの聞こえましたけど大丈夫でしょうか・・・」
と・・・














