今日は5/1 22:18
私は社会人一年目( ; ; )
社会人にはインプットとアウトプットが非常に大事だとここ一ヶ月の間に何度も思い知らされました。
忘れないうちに、そして少しでも得たものをアウトプットできる力を養えるようにこのブログをスタートさせます。
今日はその一回目として、
事実と推測
の話をします。
最初に思ったことは
うまく使い分けられていない
ということでした。
社会人研修で、仕事ではメモを取ることが重要であると学びましたが、私含め、多くの同期はうまくメモを取ることができなかったであろうと思います。
それは、事実と推測を区別してメモを書くことができていないからです。
話を聞いてメモを書くときには、聞いたことをメモするのですがメモの内容を話す対象者が言っている断定された事実と可能性を鑑みた推測を区別できていなかったのです。
ただでさえ、聞いたことを正確にメモするので精一杯なのにも関わらず、それを区別してまとめるのはとても大変でした。
現在はその社会人研修は技術研修へと路線を変えたために受けてはいませんが私は全く学べていないと感じています。
私は身についていないことが悔しいと思ってます。
今後メモにて相手に情報を伝えることは多々あると思います。
その時までにできていない状態でいるのは嫌なので、常に事実と推測を区別する視野を持ちながら日々生活していこうと思います。
最初の文は大概つたないもの
拙いとおもえるように成長するために、毎日これを書いていきたいと思います。
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