「過呼吸になるくらいの恋がしたい!」
そう彼女は言った。
いったい、どんな恋?
彼女曰く、「その人のことを考えただけで、息も出来ないくらい苦しいの。」
えっ、それ嫌なんですけど・・・・
「でも、会うと嬉しくて、いつもドキドキするような・・・」
とのことです。
わからなくもないけれど、RUMはもう少し、穏かな恋がしたいな。
って、今から恋できるかしら???
尊敬する、山崎拓巳氏のブログに、またもやココロを揺さぶられた。
拓巳さんのお知り合いの方が、今まさに執筆中の文章らしいです。
以下は、拓巳さんのブログからです!
人生には「自分の時」と呼ばれるときがある。
そのとき、心の中でベルがなる。
耳をすましてないと聞こえない。
ネジ巻き時計のネジを巻いてないとベルはならない。
人生・・・
自分の物語として紡げるか?
人と対面するというのは相手の物語にきづいてあげることでもある。
魂に寄り添ってあげることだ。
自分の物語にきづけないのは不幸だ。
自分の物語に出会おう!
あなたの一番大切にしたいものは、なに?!
一番大切にしたいものを大切にしている?!

