マーティン ルーサー キング JRの映画
グローリー 明日への行進 を観ました
法律や悪習を改善するには
同じ目標を持った人の中でも
意見や手段の違いから
行き違いが起こるものですね
それに物事の本質が
なかなか伝わらないこともあります
それでも負けずに
目標に向かって
自身の信念を貫くのは
大切なことだと再認識しました
目の前にそびえ立つ山が
大きく動きそうになくても
一人一人の関心と一歩一歩が集結すれば
後の世の人々への扉を
大きく開くことになるんですね
そして今を生きる私たちは
先代の人たちの努力に背くことのないように
さらなる前進を続けていけたらいいですね