うどん・そばには七味・一味かける?ブログネタ:うどん・そばには七味・一味かける? 参加中


煮込みうどんとか。
具が多くて、汁を若干甘め濃いめに作るものにはよく掛けます。
最初の一口はそのまま食べますが、その後はけっこうだばだばと。

ざるそばやらざるうどんやらには掛けないですねー。何か足すならゴマかわさびかネギ。
にゅうめん、ていうんですかね、温かい素麺にも掛けない。あれはそのまま食べます。

唐辛子はある程度油っ気があるものに掛ける方が好きなんだろうか。

「隠しごと」って悪いこと?ブログネタ:「隠しごと」って悪いこと? 参加中


何でも訊けば訊いただけ話す人のが付き合うのこわいと思うな私は。

ただまあ、あれだ、隠すなら完璧に隠せ。
においを消しきれないなら隠すな。
直接言ってはないけどなんとなく伝わる悪いことって一番不愉快だと思うんだ。
ウソつけないから、っていうならはじめから悪いことすべきでない。
素直が美徳として評価されるのは聖人だけだとおもうんだー。


ホワイトデーに言うことじゃないきもした

かもかてにハマり、童話で王雪に2424し、HTFにハマったところで終わった2011年。
これはいよいよ脱腐女子なのだろうか、考えつつ迎えた2012年2月、ン年振りにSS書いたわけです。
HOMOで。

そこで解ったんです。私にとってHOMOは主食、いくら美味でも量があっても、おやつじゃ生きていけないって……!
というわけで2012年の星夜はHOMOくさいいぬぼくを生産していこうと思います。
携帯でしか文作れないのが課題だけど。ローマ字変換してるのに頭の容量割かれるらしくて、話が逃げちゃうんですよねー。
かな入力は使ったことないからストレスしか溜まらないし、いやなれれば溜まらないんでしょうけど10年くらいかかる……

日本語入力できるテンキー(USB接続)販売されないかなあ、されないなだって携帯で事足りるもんなあ。
全国かまぼこ連合会
消費者が覗いても面白くないか企業に関する情報が全くないかのどちらか、というイメージが強かったんですが、ここ楽しいです。かなり。

特におすすめな要素2つー。
・かまぼこ料理のレシピが豊富
 かまぼこの、というよりは練り物のレシピって感じですねー。
 パイに伊達巻入れてみたり、かまぼこで大学芋(風)作ってみたり、笹かまをピザ(風)にしてみたり。
家族でわいわい作るだとか、ちょっと凝ったもの作ってみたいだとか、「休日向け」という印象受けました。楽しそう。
にしてもハレの日用すぎんだろ、と一瞬思いましたが、夕飯向けや健康管理もかねたレシピもちゃんとありました。私が見てなかっただけでした。

・かまぼこ言葉
 「伊達巻のあなたは~」とでも言われるのかと思ったら存外普通、飾り切りの紹介でした。
完成品だけで、切り方組み方は載ってなかったのが残念。やってみたかった。
見ただけで作り方わかるものも多かったですが。かにかまにノリ巻いて輪切り、とか。


個人的にありがたいと思ったのは、
・かまぼこの歴史や栄養、適した魚肉の条件なんかがまとまってること(「全かまってなに?」)
・全国のかまぼこ生産企業が簡単に検索できること(「かまぼこMAP」)
ですが。前者は雑学としての価値、後者は、うんまあ就活ですねぶっちゃけね。
どこにどんな会社があるのかすぐわかるのと、HPリンクがあるから企業ごとの比較がしやすいのと。
加えて「こんな風に纏めれば見やすいのか!」な発見もできたので万々歳でございました。

今まであまり興味なかったんだけど、品質に妥協しない企業が多くて結構楽しいです。この業界。
妄想が視覚イメージで浮かぶ自分には珍しく文章で浮いてきたので携帯にメモり、放置すること約半月。
せっかくなんで仕上げようと肉付けオチ付け軽く削って、ピクシブに投げてきました。
いやああれですね、久しぶりに書くと文体変わりますね!
最後に書いたのが3年くらい前なんで変わってなければ落ち込むべきなんでこれでよい、なのですけども。
*むしろ物書き名乗ってる癖して3年何やってたんですかあんた

ちなみに双残なんだけど同士様いたら支部でググってみればいいよ
CPはメジャーそうなので今回は脱マイナー厨かとwktkしてるんだけどキャラ観がマイナーすぎるらしくてしょんぼりしてる私なのでお口に合うかは不明ですが。




せっかくなんで文体チェッカーやってみた。

文体診断結果

一致指数ベスト3


名前 一致指数 リンク
1 三田誠広 80.1 Wikipedia  
2 中島敦 79.4 Wikipedia  
3 海野十三 79.4 Wikipedia  

一致指数ワースト3


名前 一致指数 リンク
1 岡倉天心 43 Wikipedia  
2 橋本龍太郎 54.3 Wikipedia  
3 伊藤正己 55.4 Wikipedia  

文章評価


評価項目 評価とコメント
1 文章の読みやすさ A とても読みやすい
2 文章の硬さ A 文章がやや柔かい
3 文章の表現力 A とても表現力豊か
4 文章の個性 A とても個性的

得点詳細

平均
文長
平均
句読点間隔
特殊語
出現率
名詞
出現率
動詞
出現率
助詞
出現率
助動詞
出現率
ひらがな
出現率
カタカナ
出現率
異なり
形態素比率
粗点 26.67 13.18 12.93 23.66 12.52 29.85 14.72 54.75 0.83 39.89
偏差値 41 39 55 37 69 52 63 52 50 80


(・・)<考察ブログに入れた文と評価がまるで違う件について。
似てる人から得点詳細まで見事に不一致でやんの。
考察の方だと簡潔に、を心がけてるからなのでしょうか。
 今回の? くどいですよ残念なほどに。
だって貴方登場人物一歩も移動してない、どころか簡潔に描写したら「目を覚ましました」で終わるようなハナシなんですもの、くどくするしか手が。
そもそも書かなきゃよかったんじゃないの、と言われそうですが書きたかった後半部分が各自(名前しか出てこない人々)の立ち位置だったんです。はい。

と、いうか、ですね。
なんでこんなにA多いんですか内容が薄っぺらいからですかそうですか。
いえ1000字くらいしかないからだとちゃんと理由まで分かってます。

一文が短くて句読点多いのがあんまりよろしくないようですね。
うーん、自分が読んでて読みやすいところに入れてるからかなあ(滑舌が常に瀕死)。
擬音の後ろに句点打つのがいけないのかもしれない。