おめでとうDECADE!
江戸に繰り出す際、1か所だとデンジャラスなので徹底的にリサーチしておくのがruitekスタイル。
Joyrichなんてシャレオツ過ぎてロングステイは困難であろうとハナから踏んでいたのでリサーチをしていたところ
編集長のもとにイケメンDOKO からタイムリーなお知らせが。
DOKOが所属する430
のお店DECADEのオープニングパーリーを、数々の伝説が生まれた場所であるUCでやってると。
よっしゃ同じ日。
Joyrichの取材(?)もあきたので早速逃げるように移動。
ちょっと安心。
やっぱこうなっちゃいます?
BMXもかっこいいなー。
そして入ったらちょうど酔っぱらいDOKOがブースで大暴れ中。
さわやかな顔して激重ブルーハーブ爆音でプレイしやがった。
「もう終わるから待って!!」
っつーから、同行したruitek times取材班が変な外人や謎のソンマンにナンパされる様を暖かく見守りつつ。
待つ。
も。
奇跡のロングセット。
頼むぜよ。
終わったら「紹介したい人いるから!」って片っ端から知らない人を紹介されるも紹介し方が雑。
一人4秒づつ位のイントロ。
ざっくりし過ぎ。
まさかのオープニングパーリーtoオープニングパーリーtoオープニングパーリー。
今夜のエピソードIIIで奇跡のパーリーナイト三部作完結。
XXLの10FRESHMENSついに誰も知らない状態に。
おめでとうdimepiece!
んで。
takaぱいせんのHEADING HOME オープニングパーリーを泣く泣く抜け出し向かう先はサウスブルーマウンテン(南青山)。
不慣れな江戸、しかもシャレオツな表参道の駅でクールに出口を間違える。
奇跡的に最も遠い出口。
いくら迷っても地図を見ない。
それがruitekクオリティ。
そうJOYRICHのオープニングパーリー。
ruitek位になるとLA経由でご招待される(マジ)。
再三のtwitterでのお誘いにもかかわらず知り合いは誰も来ない。
再びruitekの影響力の無さを露呈する。
一人だとさみしいので都内勤務のヤーマンK、おっとりしてるのにやたら顔広いH、チャラいキャンのトンチンカンなPLUMEクルー を巻き添えに突入。
不慣れな為、エントランスでもたつく。
スゲー人に。
ラップするニガ(誰かは知らない)。
お酒も1杯1000円(横浜x2)にビビりつつも冷静ぶる。
1000円だしてお釣り待っちゃったぜ。
都会のサイバーかつトゥインクルなバイブス(意味不明)を堪能。
隙を見てセレブショット。
そしてようやく発見!my home girls from LA! AshleyとLaura!!
DIMEPIECE を手掛けるボスビッチ二人!!
今回ご招待してくれた優しいガールズ。
この二人がブランドを立ち上げてすぐruitekが発掘して日本に投入したという伝説的なエピソードがあまりにも有名な素敵ブランド。
うまくい事やってこの度Joy RichとDIMEPIECEがコラボする運びになりツアーに同行した模様!
ハスリンしてんぜ!
しかし東京の人はみんな英語しゃべるのか?
謎。
モデルちゃんアパレル業界人の中で奇跡の素人が堂々の立ち振る舞い。
「アーハァ?ンーフゥ?」 「OK!OK!」 「オーマイガッ!」の単語のみで地位を確立。
加藤ミリア及びJoyrichスタッフの集合写真にも紛れ込む奇跡をメイク。
知り合いもいなし恐いものは何もない。
stay tuned for more tokyo night.
おめでとHEADING HOME!
西高島のアロンドロン、STOVESのチャラいイケメソアフロでお馴染みのtakaぱいせんが満を持してオープンさせたHEADING HOME 。内装はHabariwoodイソベ氏と100%手作りで仕上げたこだわりの店。
「HEADING HOME」(家に帰ろう)のネーミング通り暖かい内装。
女の子ちゃん大好きな為、女の子ちゃんにも来てもらえるようにレディース物も置く方針(チャラい)。
そんなHEADING HOME のオープニングレセプションがロカフラ で開催。
「CDJがねー!」とか「台がねー!」とかK氏は軽くパニックに陥りながらも当日を迎える。
ぱいせん、ともちゃん、tekは特に気にしてない。能天気。
なんつー事か!6時開始で7時にはこの入り!
最終的には120人入れたってさ!
氏の人望が伺える。
ここ普段レストランだかんね。
この大観衆の中、キックオフDJを任されたSAEちゃんとジャーマネmabo(まさかの15:00入り)。
アーリーとは思えないアゲアゲなセレクトでウォームアップどころか即レッドゾーンにブチ込む。
そして武蔵丸インダビルディング!
ぱいせんのッパないコネクションでビッグネームもお祝いに駆けつける。すごいぜぱいせん!
minmi のジャーマネトッスィーもオンダセッ!
激おもろいブログを書くらしい(チャソ談)。
自分の誕生日でさえお酒を一滴も飲まないtakaぱいせんがテキーラをあおる。 世紀の瞬間。
もう長い(?)付き合いになるARTYS を手掛けるマイメンともちゃん。
しかも根っからのDVS好き(そうでもない)。
おめでとー!
からのフラダンサーを伴ったライヴ!
素敵。
及び
ライブペイント。
ライブ中のライブペイントだからこれがリアルライブペイント。
窓にもいっちゃってるし。
からの。
なぜかのチュー。 男同士。
ruitekサッカーの面々もご機嫌。
L→R)KOTA 、KENTA 、takaぱいせん 、ruitek、チェック。
左二人はアホだけどマリノスの一流プレイヤー。先週やべっちFC出てたし。 「ハーイやべっち」言ってた。
もちろんruitekはソッと二切れいただく。
おいしいところがいい。 手作りケイク。
ボケっとしてる暇なんてなく。
急遽かけつけたKAI君もステップアッープ!!
湘南ホットコネクション。
レセプションパーリーとは思えない上げップリ。お店こわれちゃいます。
盛り上がってきた所でしたが、ruitekは次のパーリーの為コッソリ抜け出そうとしてたら酔っぱらい娘達により発見される。
エレベーター前で捕獲され、お見送り。
カエルカスタネット。かわいいぜ。
takaぱいせんおめでとう。
ファッション業界に一石を投じてください。
more HEADING HOME after JUMP
秘密の花園
とある休日の昼下がり。
半端ねぇコネクションを持つruitekは都内某所へ。
殺風景な倉庫の一角にヒッソリと、事務的な光を放つ飾り気のないエントランス。
そう、そこはまさにシャングリラ。
セレブリティのみが入場できる(そういうワケでもない)秘密の花園。
無関係者が関係者面して堂々の奇跡の入場。
数年前に自力で発掘し、それ以来、情熱とパッション(同じ)、勇気とカレッジ(同じ)で不定期ながらメイクし続けている。
二足目のグチィダンクSB。
何気に初となるBLAZER SB。
春らしい鮮やかなブルーが爽やかなruitekにぴったり。
SB Backpack等のillでwickedなdopeアイテムをゲッツ。
always coca-cola。

























