aboveと言う名のbike store
ワサ。
少しさかのぼらせてもらうよ。
そう。それは10月のある日。
しんやぱいせんのお店、above bike store がリニューアルオープンしたんだ。
オープニングパーリーやっちゃうよと言う事で、お祝いの為二子玉に颯爽と降臨。
photo by goooove
街工場だった物件を自分達の手で紆余曲折を経てDIY。
ここなんて壁だったとこをブチ抜いてオシャなウィンドウを設置しちゃってんだから。
「road to 開店」の詳細はブログってた らから見てみなよ。壮大なスケールだぞ。
建物の耐久性とかが心配になるレヴェル。
チャリシーンの一角を担う最重要ショップだ。
気になるロケーションは川の目の前。
多摩川の花火大会はバッチリ見えるらしいから、今のウチからしんやぱいせんと仲良くなって屋上で見せていただこう。 その為に足しげく通って何か買え。 おら!
そして来年の夏には屋上で
女:「わー!花火綺麗!トシ君(誰?)ありがとー!」
君:「君の方が綺麗だよ」
って言ってやりましょう。 このこの!
その為に足しげく通って何か買え。 おら!
パーリーの方はフリードリンクの大盤振る舞いにみんな御満悦だったメン。
photo by goooove
僕もウェッサイ103ちゃんにゲットしてもらったSFのブリンチョを手に入れて御満悦。
片手にはカロリーを気にしたカロリをチョイス。
しかしみんないたね。みんな。 珍しい人もわんさかお祝いに駆けつけてさ。
つかの間のあげぽよタイムを満喫。
photo by goooove
帰りはオミツ
のphatなメルセデスで川崎までヒップホップライドンしてシーメー食ってバイなら。
おみつ濱バイクでの汚名挽回なるか!?
サンクス for the ride!
enjoy your weekend
weekend reminder
金曜。
Kashi機長
とスギンヌ氏
のツートップ及びあのフラジルトリオ
オンダセッ!
スギンヌフォークのアドに、ド渋な男のキャッチフレーズがたまらないCyclexのアドがたまらなかったので掲載。
HUMANCREST
がお送りいたしますどんどんキャンプ。
ワチゴナドゥー。
one epic night
あいにくの雨模様となったHalloweenウィークエンド。
復活祭とBFF TOKYO のオープニング合わせ、MATANKIも颯爽と復活。
DVSのリリパで復活を果たし、濱バイク、BFFと引っ張りだこである。
今回も期待通りアクシスを完璧ロック。
例により極度の練習の少なさで挑んだようだがさすがはベテラン揃い。
練習量の少なさを個々のスキルでカバーする圧巻のパフォーマンス。
「休憩感」を感じさせない絶妙なトークにMATNAKIヘッズもご満悦。
KISS?聖飢魔II?フレイバーのHALLOWEENメイクアップの中でも一際異彩を放っていた(ヴィン)セント君。
遠くから見ると激しく具合の悪い人にしか見えない高度なギミック。
もう誰かわかんないっぷりったらない。
毎回負傷者がでる事で有名なヘッズ達によるモッシュ。
この日はヘッズ代表のげんちゅんは体調不良、サンド氏はヨーロッパ外遊中だったのでカカヤヤが一人でしっかりと大暴れしてヘッズの威厳を保つ。 GJ!カカ!
ボキは隅っこでおとなしくライブ鑑賞。
angelsが巻き込まれないように細心の注意を払う。
ライブたけ堪能し颯爽と会場を後にする僕とクルー。
外でやいやいしながらグルーピーのごとくMATANKIの「出待ち」。
その間にもUNITや、ageha等各自思い思いのパーリー会場へと颯爽と去っていく。
パーリーが乱立していたこの夜、MATANKと共に向かったのはUC。
「最近じゃ珍しい小箱で大盛り上がりしてるパーリー」と噂のバビ杯にこんばんわ。
adidas履いてけばタダ。 一足買うかな…
もち爵様 もインダビルディン。
アクシスからangelsだけを連れて颯爽とtaxiに乗り込んでいったプレイボーイ。
やはりこの日のモテ株と言えばMATANKIのメンバーでしょう。
みんなメイク落としきれなくて顔が若干白かったのがうけた。
エクスレイセクシースシ氏
もインダハウスダッチョー。
もう止まらないぜ。
KASHI氏 による極上HIP-HOPに酔いしれる。
カッコ良いセレクトにビンビンきちゃう。
爵様にも投下!
そして戯れる。
残りは写真のみでお送りいたします。 つす。
つす。
百聞は一見にしかず!
青夏 recap
*お詫び:
gooooove がカメラを持参したにも関わらずメモリーカードを忘れた為Black Berryのじゃみじゃみ画像でお送りします。
日本のデトロイト、川崎が熱く燃えた日、ジュッテンニーサン。
そう、柳町 唯 氏の世界でも類をみない「モバイルフォトグラフ展」。
iPhoneを使用して撮影された作品が展示される非常にクリエイティブかつ斬新な個展である。
会場となったGOLDFISH には横浜、川崎はもちろん江戸からも多くのホーミー達が駆けつけた。
もちろんruitekも愛車を駆り馳せ参じる。
ブレーキ無し、問題無し。
APECの厳重な警備もなんなくスリ抜け15km弱の川崎タイムトライアル。
ラゾーナ周辺でちょっと迷いながらも、汗だくで颯爽とGOLDFISHに降臨。
すでに多くのゲストで溢れかえる店内。
江戸のオシャンティな人々も多く来場し、さながら原宿UCの様相を呈する。
バイクラックも完備。
ちなみにMASK氏 とイケぱいせん はそれぞれ三茶と恵比寿から自走。
イケぱいせんはLAからメヒコまで乗ったばっかなので距離感がバグってるんだと思う。
10マイル。
流れる汗もそのままにストカクの祖から直々の振る舞いストカク。
この日のフルーツオレウィスキーは歓喜の味がした。
FESS からsrowoneyo!氏と孤高のDJスギンヌ氏 もインダビルディング。
ワチゴナドゥー。
ここで世界が注目する作品の一部を紹介しよう。
フレッシュかつクラシック。
こんな具合でタトゥーにフォーカスを当てた作品になっている。
ちょうどこの作品の被写体であるあきひとぱいせん がいらっしゃったので失礼して一枚。。。
ふむふむ。
まさに芸術作品である。
ちなみにこんだけバンバン全身に入ってるのに会社にはバレていないというから奇跡。
社員旅行の際も裸体を見られないように死守したらしい(乙女)。
時間がたつにつれ、その作品を一目見ようとつめかけるホーミー達の数は増えて行く。
「過去最高の来場者数かもしれない…」(関係者談)
と言わしめる人気。これも単に師の人柄によるものであろう。
だっていくらかっちょよい作品だとしても作者がビッチアスプッシー野郎だったら見たくねーし。
さすがである。
カウンターには様々な差し入れが次々と到着。
ちゃんツボがタコ焼き、トカレフぱいせんはドーナッツなど、甘いのしょっぱいの絶妙なコンビネーションをみせていた。
会場が十分に温まった時、クラウドがざわめいた。
そう、ruitek angelsが満を持して降臨したのである。
パーリーに華を添えるのが彼女達の使命である。
実際「ruitek」とはついてるものの、特に僕に権力はない。
つす。
この時はカオスナイトがこれから始まろうとはここにいた全員誰も想像していなかったであろう。
つす。
ホームフィールドアドバンテージ
某師 の小粋なはからいにより、奇跡の素人が泣く子も黙るアパレルブランドNITRAID の展示会に潜入。
毎シーズンクオリティの高いコレクションをリリースしている事で有名。
全国のヘッズ達から絶大なプロップスを受けているブランドだぜ。
毎回ユニークなオリジナルパターンをリリースし必ずと言っていいほどストリート誌を賑わせている。
素人はしゃしゃる事なく、お行儀よく、つつましく、目立たぬように、しかし興奮気味でオーダーを付ける。
もちろん甘い物をはさみつつオーダーを吟味。
これは茶菓子の最高峰、レーズンぬサンドだ。
甘い物→物色→甘い物の夢の無限ループ。
生ドーナツなんてオシャなのも。 ここは桃源郷か?
リリース前なので超めっさ激がっさDEFなアイテム達をお見せできないのが残念だけれども、来季もあげぽよなアイテム盛りだくさんだったぞ!
オーダー削るの大変だったメン。
帰りにはお土産までいただいてしまって素人恐縮。つっす。
スニーカークリーナーとか普通に嬉しいし。
ここで頭をもたげてくるのが「せっかく江戸に来たんだし」の田舎者精神。
可能な限り用事を済まそうとする欲張りruitek。
「次いつ来れるか分らない」の脅迫観念(大袈裟)に囚われちゃうので可能な限りホーミー達に合っておきたいのだ。
いつものようにPRIVILEGE にワンストップかましてKURA君とクイックワッツアップ。
颯爽と入店するカッパ氏 。 この日もキレのあるどーもどーもを炸裂させる。
脇で相変わらず悪そなヤツがチリンしてるな~。やだなやだな~と思ったらWILL の某氏だし。財布取られるかと思ったぜ!この遊び人!
そして営業時間ドチドチタイムアタックだった為、足早に某most 某mous へ向かう。
肌寒かったこの日、青山からシヴヤまで歩いたため汗だく。
秘境が生んだ今世紀最後のシヴヤ系Mちゃんから、お願いしといたHUF Tを颯爽とピックアップ!!
クールメーン! サンクス!
「W-BASE にも行きたい」とのわがままも受け入れてくれるクルーに感謝しつつW-BASEにワンストップ。
Moto氏、Toku様とワッツアップを済ませる。
Jリーガーやモデルさんも御用達するパワーショップの一つ。
わいわいしているといつのまにか5対1の構図が生まれビーフィンナップされるボキ。
緊張が走ったぜ。
大名行列は続きNorth Face Standard でヤーマン。
改めてクルーの顔の広さを思い知らされたメン。 リスペッ!
この日のファイナルデェスティネーションはげんちゅん が狂ったように通っているチャオバンブーでのタイディナー。
綺麗な方の店舗。
「今日もいたらウケるねー」なんて話ながら入店したらいたよね。期待を裏切らない男げんちゅんが。
そして憧れの原宿での乾杯ショット。
大人の味がしたよ。
辛いの苦いの熱いのが苦手な僕は店員さんに「辛くないのどれですか?」と鋭くたずねるとかえってきた答えは「五目チャーハン」。
この日のランチもチャーハンだったが辛いの食べるリスクを負う事はできなかったので黙って食す。
おいしかったメン♪
もちろんお会計はアミダくじ。
見事当りを引き寄せディナー代無料♪
っしゃ!
この直後某HG 氏が謎の素敵レイデイを連れている所を確保。
激しい尋問にも「いやっホームですから!ホームですから!」のみだけ答え、後ずさりしながらも颯爽と夜の街に消えていった。
ホームフィールドアドバンテージ。





















































