こんばんは。今日(もう昨日かぁ?)は「ひな祭り」(o^-')bでしたね。
じぃちゃんちで、お雛様のゴチソウとケーキを食べて過ごしてます。
非常に楽しかったです。もういい大人なのに( ̄_ ̄ i)スミマセン。
ゴロゴロしてましたが、イイグアイのゴロゴロです。
そおんなことで、ブログは簡単に。。。いつもは、だらっとナガイよね。
「精霊の守り人」を読んでいたので、
今回は、「闇の守り人」読んでみました。
こんな面白い大人の楽しめる児童文学が
日本のかたでも書けるんですネって思ってしまいました。
バルサは自分の父の死、育ての父の死に疑問を持ち続け、
女でありながら、天才的用心棒として、故郷を避けて生きてきたが、
なにか空虚感はつきまっとっていた。
そしてついに故郷に戻り、二人の父の死に向き合う。そこには、、、
どきどきして一気に読み進めたくなる、
本当に「闇の守り人」手ごわい作品です。
闇の洞窟 そして、いろんなことが闇に包まれてる
思わずヒィーってなりながら読んでしまった(((゜д゜;)))
ありきたりのストーリー展開かなって
思ってたのを、さすがに見事に裏切られました。
私の場合は前回より好みです。
(結局長くなっていく文 でも振り返る余裕がありません。ごめんね。。。)
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上の方は漢字すくなくって子供さん向きハードカバー
下の方は漢字多めで軽くてパンダ向きでした。
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と、

