THE RUINS OF KOBE. -391ページ目

神戸 観光地特集 :旧居留地 ~^^;

 チョイと間空き、失礼しました。

 今記事を以て神戸観光地特集'第一章'を終焉とし、暫しノチに'第二章'へと入らせて頂くこととします。

 して、北野より…

 北野は…

 今でこそ、漸く涼しくなりましたが'取材'日は折しも猛暑日、タダでさえの急坂がゲキレツな日差しも相まってもう・・ 'ガケ'状態、もう'要ザイル'でしたよ、私的には(´`)

 すれ違うカップルの方々、ゴキゲンさんなカノジョさんはいなかったです[・・;]歩きながらカレシさんがウチワで扇いであげてたりね。

 夏は…オススメできないですね、そもそも…

 という訳にもいきませんか、まあ…

 やはりお越しなら春秋を、と謹んで勧めておきましょう。

 で、再び街中へ下りて旧居留地へ。 少しですが。



 神戸市立博物館。



 その裏手にもこんな建物が大切に保存され、喫茶やブティックなどのテナントにも多く使用されています。

 週末に歩いていると意外に賑やか、貸切パーティが催されているお店も多く、その光景はまさに往年の私の憧景、ふと嬉しくなってしまいました。

 思わず私も、機会に恵まれれば'こんな所で…

 (-_-)。イヤ、ホンマにしたいしたい(・~・)



 これは以前'予告記事'で紹介した建物、昼の画像ですが、ここにはメンズLLサイズのお店が入っています。

 …一度行ったことありますが、入口入った途端…

 !?!?

 …と、'遠近感'がおかしいのです、店の奥にある靴がまるで目の前にあるかのような大きさ。

 私もタイガイのサイズ大きいですがさすがにこちらでお世話になることはそうはなさそうです( ̄~ ̄)

 では三宮界隈をピョ~ン、と離れて…離れますね(^ー^)



 六甲アイランドです。

 まあ、観光地ではない…ですが。

 カナディアンハイスクール等があることもあり、比較的、カナリ外人サンが多いのも特色であったりします…

 画像、夜でわかりにくいですが、六甲ライナー沿いにある公園には人工小川が設置されており…

 規模も大きく、ちょっと凝った噴水もあり私的にはかなり癒されスポットです。

 そして、その横には。



 これは…お分かりいただけますでしょうか。



 夜画像ですみません、この階段もよく映りますね。



 すみません、'ボツ画像'も上げさせてもらってます。

 もうお分かりでしょうか、"ファッションマート"です、'KOBEコレクション'とやらはココで開催されています、これからも'KOBE'、是非盛り上げてほしく思っています。

 して、また戻って元町へ。



 中華街、南京街の広場です。



 南門。 メイン東門でないところぞ不肖R.O.K.E.節!?[・・;]

 夜画像、しかもざっとですみません、普段はシウマイなどのおいしいお店や出店の飲茶などが人気で、いつも賑わいを見せています。

 ではこの度の神戸観光地特集、是を以ちましていったん閉焉と致します、ご愛顧頂いている皆様に於かれましては(常日頃の記事も、ですが)拙い記事に気長くお付き合い下さり誠にありがとうございました。

 幾許かでも神戸にご興味を抱いて頂ければ幸いですが。

 '神戸を思い出したくなれば'、と意気込みながらもなかなか拙い文章及び企画力にいたらなさを感じております。

 かえって半端感を増してしまうかもしれませんが、程なくして今回の取材以降に訪れた場所やまた個人的に紹介したいスポット等'第二章'としての展開を予定しておりますのでご期待頂ければ嬉しく思います。

 …といいつつ'私的に'ということになれば当然!?'RUINS~'とカランでしまうことにもなってしまうのですが(‥;)

 では明日は…

 一旦、今迄の'アメンバ様限定記事の一般公開を予定しておきます。

 では。

 "THIS ARTICLE IS DEDICATED TO 'WINNER'."
(了)

LIVE at 'Live spot RAG'.

 最早神の域、否それさえも超えるパフォーマンス。

 帰宅し、まず…

 ギターを手放そうとするのを止めるのが大変(´`;)

 超絶テクニックは云う迄もなく、彼の人となりが滲み出るプレイ、否ライヴ、否々ライヴ空間そのものが彼の空気に。

 激しくも気品溢れるインプロヴィゼーション、時折クラシック等の有名なフレーズも織り交ぜてくれて。 1ステージに必ずお入れになるというビートルズのナンバーもクールなアレンジで。

 物腰柔らかに、穏やかな時間を提供してくれる語らい頂くひととき。

 ゲリラ的にカラむ観客にもスムースな対応。

 そして、ひとたび鳴らしはじめれば…

 よくいわれる'空気が変わる'、まさにその瞬間を目の当りにした。

 …歯切れ悪いですね、すみません。

 私のような、そう、当分自分のギターに触れる気が失せてしまうような拙者が彼の音楽について語るはあまりに厚かましく。

 斯様に多くの感動を頂きましたが、戯言はこの位にしておきます。

 ただ、この記事をお読み頂いている皆様に於かれましては今後、渡辺香津美さんのライヴに赴ける機会があったなら。

 それは絶対に逃さず、是非赴いて下さい。

 並びにもし、何方からかも誘われたら、憚らず行って下さい。

 氏の音楽に対する、それは完璧とも云うべきスタンス、大いなる技術と、その直向きなご姿勢を以て伝えんとなさっているもの。

 正味、わからなくても、興味ないにしても。

 一つ、ご自身なりに'一所懸命'にそのひとときを楽しんでみて下さい。

 お連れの方に何かアツく語られても、聞いてあげて下さい。 けっこう、その方の'人トナリがわかったりして。

 その空間、その時間にしか存在しない音を慈しむ。 貴重な経験を味わえば、ともすれば人生観変わるかも[・・;]斯く私の様に。

 ちょっと、うまく紹介できなくてすみません。

 心の中にしまわせて下さい。
(了)

京都より帰路へ ~新風館。



 ライヴ理屈抜きに堪能のち。

 画像、ライヴスポット RAGさん、普段はこんか感じの様です。今回は2daysにわたりライヴに寄らせて頂きましたが、ホールスタッフの'緻密'な動きにいたく感服しました。

 今度'観光'で京都に赴いた際にはライヴに拘らず立ち寄りたく思います。

 して、帰路を暫しテクテク、と。



 画像は烏丸御池姉(この通の名称を組み合わせて住所ゆうのメチャ憧れる~><!)、ちょっと暗くてすみませんが新風館です。

 レストランやショッピングモールの3F建で中は吹抜?、広場にはイベントステージがあります。

 先だっても一度訪れたのですが、私此処がミョウに気に入ってしまい…



 広場よりイベントステージを向いて見上げる。煌びやかに、しかし程よく全体にライトアップが施されています。この上には…



 3Fより。

 …そう、この上には…



 画像暗くてごめんなさい、私が愛聴させていただいてるFM京都さんと新風館さんの期間限定コラボレーションプランの'SAKE BAR'、文字通り…



 '日本酒を楽しめるバー'、以前からラジオで紹介されており、行ってみたくてたまらず…



 今日はムリですから、ひとまず訪れてみたく、画像は店内、オープンテラスがなんか、メチャ爽快!!

 行ってみたい~、しかし10/24迄なん(´`)ムリか~…

 どなたか機会に恵まれた方、ご感想頂ければ幸いですが。

 ちょっと淋しく、ウシロ髪ひかれながら後に。

 オ~マ~ケ、画像。



 暗い(´`;)すみません。

 御池通り沿いのクルマ屋さんにあった旧い日産の看板。 早や!?かなりレアでは!?

 まあ、'旧い'といいつつ、現在の日産の丸いエンブレムコレがモトですからね( ̄~ ̄)

 また、奈良の国道沿いの看板に「◆ーレル セド◆ック パ◆サー」とありました。

 …

 現在、全部ないですね[・・;]

 あと、歩道を歩いていてふと感じたのは。

 京都の方、小路の小さな歩行者信号でもキッチリ赤で待たれる方が多いのに、感心致しました。

 そりゃ皆が皆というワケでもありませんが。

 でも、好印象を頂きました。

 私は得てして、ほぼ信号は守りますね、小さな横断歩道でも。

 ク○マジメ、って訳でもないですよ。

 別に人に強制したくて此処に述べた訳でもなく。

 ただ…(ジョーンズ、ではないです^^;;)

 そのあたり、普段から守っていたほうが。

 車の運転時など、咄嗟のとき、緊急時に冷静に対応することができる…

 ンです…ウム、確かに。

 あくまで、私の場合ですが。

 そもそも、チマチマとマナー、ルールを守るのが好きなんです。

 変わり者ですね、すみません。

 では、帰りますね。

 失礼致します。
(了)

京都二日目[・・;]

 知人の家でソラミミ過ごした私は仕事を午前様にてチャチャリと終え京都再び。少しゆっくり!?させてもらいました。

 若輩者にしてブスイな私は今回は特に神社仏閣にはそんなにもよらず(三十三間堂には少しよらせてもらいました)、その辺りはまた晩秋によらせてもらおうと思います。

 ソゲナカンジで、'あるモノ'を探しつつ文字通りウロウロリン…

 と、しかしやはり…



 "結局ソコかい!!"…ですね、前回より短時間なるも実りは多かったです。画像はC622「スワローエンゼル」とC621との重連。

 留置してあるだけですが私にとり夢の光景、勇姿を生きているうちに絶対見たい。



 梅小路マスコット、カワイイB2010クン特別運転?してくれてました、ゆうてケッコウ迫力あります。



 スチーム号、本日はD51200さん、運転終了後は灰処理作業と石炭補充を見学させてもらいました、文字通りに!シンダ全身浴してきました、帰りに鏡見てビツクリ、ホオにヒゲ生やしてました^^;

 謎を解消し、はたまた新たな疑問も生み出され、これもまた実り多き。

 記事は後日…

 上げさせて下さいませ^^;;



 では本日メイン、このライヴを暫し堪能させて頂きます、では。
(了)

ビキビキ!?

 ビッキーズ、やっぱりちょっと寂しいなぁ…

 でも、須知さんの…

 "須知軍曹"、私アレメチャメチャ好きなんよね~、その為に「新喜劇フー!」DVD持ってる位やから^^;

 これからあのキャラ立てていってはくれんかな~  ̄- ̄ 一般向けやない!?からムリかな~もうやってはくれんかな~

 帰ったらまた「新喜劇フー!」観るとするか・・;
(了)