採取! 、採取!! 阪国尼宝線(未成)の遺構。
採取、ゆって、何せ「未成線」だから、キホン境界杭、昼に時間が空いて早く帰りたかったけど、せっかくの昼間にできた時間なので頑張って地道に調査。
発見、国道171号線との交差以南400mくらい?の地点。

また! 半分埋まってる、さりとて貴重な「生き証人」。

さらに南下、発見。

裏側にも。

さらにその数m南下、壊れてる。
一応、テッコンキンクリート。
…鉄筋コンクリート。
元ネタはギャートルズやで`~´

裏はバッチリ。

171号線より北へ、数百m、西側の畑の法面。

もう、一つ。

さらに、なンせ急がないと、なぜなら。

この区間も拡幅工事が始まってるから、多くは既に…
と、さらに北上、既に拡幅完了なるも先日見つけた1ケは伊丹市は西野、今回はスルーも、近いうちにさらに詳しく探索したい。
かつて、奇しくも阪神国道廃止後に引き取られた阪神国道の車両「金魚鉢」が1両、この西野の尼宝線沿いに据え置かれて"未成"の尼宝線を長い間見続けていた、その地は今はユニクロに、今や大変大変貴重なその車両はいずこへ、こちらもきちんと調べておきたい。
して、さらに北上、"終点"の小浜(こはま)、その少し手前には小川を渡る橋が、ふと、阪急を越える跨線橋のテッペンにある欄干とほぼ全く同じ意匠、見れば。

下を、これは恐らく今も当時モノのまま使われている、ただその周囲は拡幅作業が押し迫ってる、貴重な姿もやがて、そうは遠くない日に潰えるのか。
…と、地道に調査してゆきたい。
して今回の画像、全てスーパーファインなのでちと重い、三井寺での撮影から保存画質をノーマルに戻すの忘れてた、まぁ貴重な被写体ばかり、今回何とぞご容赦を。
(了)
発見、国道171号線との交差以南400mくらい?の地点。

また! 半分埋まってる、さりとて貴重な「生き証人」。

さらに南下、発見。

裏側にも。

さらにその数m南下、壊れてる。
一応、テッコンキンクリート。
…鉄筋コンクリート。
元ネタはギャートルズやで`~´

裏はバッチリ。

171号線より北へ、数百m、西側の畑の法面。

もう、一つ。

さらに、なンせ急がないと、なぜなら。

この区間も拡幅工事が始まってるから、多くは既に…
と、さらに北上、既に拡幅完了なるも先日見つけた1ケは伊丹市は西野、今回はスルーも、近いうちにさらに詳しく探索したい。
かつて、奇しくも阪神国道廃止後に引き取られた阪神国道の車両「金魚鉢」が1両、この西野の尼宝線沿いに据え置かれて"未成"の尼宝線を長い間見続けていた、その地は今はユニクロに、今や大変大変貴重なその車両はいずこへ、こちらもきちんと調べておきたい。
して、さらに北上、"終点"の小浜(こはま)、その少し手前には小川を渡る橋が、ふと、阪急を越える跨線橋のテッペンにある欄干とほぼ全く同じ意匠、見れば。

下を、これは恐らく今も当時モノのまま使われている、ただその周囲は拡幅作業が押し迫ってる、貴重な姿もやがて、そうは遠くない日に潰えるのか。
…と、地道に調査してゆきたい。
して今回の画像、全てスーパーファインなのでちと重い、三井寺での撮影から保存画質をノーマルに戻すの忘れてた、まぁ貴重な被写体ばかり、今回何とぞご容赦を。
(了)
プラウディアと、ディグニティ。
先日の…
昨日か、雨の車内の助手席からの車窓。
車窓、というより信号待ちの前のクルマ。

スゲー…
昨世紀末頃やったか、イキナリ三菱が発表したショーファードリヴンカー、プラウディアとディグニティ。
その頃からすでにビミョーに、いやかなり風潮からは外れていた、その通りに殆ど売れてなかったやろ、ンでそのままラインナップから消えてた、私が実車見たのは…
三田の三菱電機の正門から出てきたのん、そのただ一度だけのプラウディア、恐らく重役さんのクルマかね、即ちディグニティのほうは未だ目撃経験なし。
ゆって、販売チャネルの区別だけの名前違い、やろけど。
さりとて、見よ! 、このタイソーな名前、一度は見てみたいと漠然と思ってたけど、未だに叶わず、いつしかどでもよくなって。
値段もケッコーなモノやったよ、一千万越えてたやろ…
と、今になって今、よく見ると。
プラットフォームは確かディアマンテベース、それはいい、としても。
へー、その値段で。
…イヤ、このブレーキランプ、まんまディアマンテやん。
特に、奢られてない。
ってことは、内装見たことないけど、その値段からすればソートー、奢られてるんやろね。
まぁ、運転手付き、てな人生なんておくるわけないし、クルマ自体にはカケラにも興味はないけど。
三菱、デボネアとかあったなー、ラストモデルはギャランベースとかで、AMG仕様とかあったり、わけわからンくなってたなー。
と、同じくショーファードリヴンカー、トヨタのセンチュリ、最近知ったけどV12、なんやね、国産唯一のV12がセンチュリ、なのか。
…
オチ、特になし!
(了)
昨日か、雨の車内の助手席からの車窓。
車窓、というより信号待ちの前のクルマ。

スゲー…
昨世紀末頃やったか、イキナリ三菱が発表したショーファードリヴンカー、プラウディアとディグニティ。
その頃からすでにビミョーに、いやかなり風潮からは外れていた、その通りに殆ど売れてなかったやろ、ンでそのままラインナップから消えてた、私が実車見たのは…
三田の三菱電機の正門から出てきたのん、そのただ一度だけのプラウディア、恐らく重役さんのクルマかね、即ちディグニティのほうは未だ目撃経験なし。
ゆって、販売チャネルの区別だけの名前違い、やろけど。
さりとて、見よ! 、このタイソーな名前、一度は見てみたいと漠然と思ってたけど、未だに叶わず、いつしかどでもよくなって。
値段もケッコーなモノやったよ、一千万越えてたやろ…
と、今になって今、よく見ると。
プラットフォームは確かディアマンテベース、それはいい、としても。
へー、その値段で。
…イヤ、このブレーキランプ、まんまディアマンテやん。
特に、奢られてない。
ってことは、内装見たことないけど、その値段からすればソートー、奢られてるんやろね。
まぁ、運転手付き、てな人生なんておくるわけないし、クルマ自体にはカケラにも興味はないけど。
三菱、デボネアとかあったなー、ラストモデルはギャランベースとかで、AMG仕様とかあったり、わけわからンくなってたなー。
と、同じくショーファードリヴンカー、トヨタのセンチュリ、最近知ったけどV12、なんやね、国産唯一のV12がセンチュリ、なのか。
…
オチ、特になし!
(了)


