今日は朝から大変でした。
普段使っているメールアドレスのアカウントが不正使用されてしまったようで、アドレス帳にあった方宛にスパムメールが一斉に…ショック!

おかしなURLをクリックした覚えもないですし、パソコンのウイルスも引っかからず……ということはパスワードの強度が足りてなくて、解析されちゃったということなんでしょうか。
今まで使っていたものも、決して弱いパスワードのつもりではなかったですが、不十分だったんですね。

とりあえず、スパムメールが一度送られた後は、何もされていないようなので、メールアドレスのアカウントを始め、主に使っているいろいろなアカウントのパスワードを変更しまくりました。
でも強いパスワード作るのって大変だよ~叫び
しかも何種類も作らないとだし。。。どれをどのパスワードにしたか、すぐ忘れそうでコワい。

あと、パソコンからのメールって最近滅多に送らなくなっていたので、アドレス帳がかなり放置状態で、既にお付き合いのない方のものも結構そのままになっていました。
お詫びのメールをした後、そういう方のアドレスはざっくり削除。
今現在、お付き合いのある方は、他の手段で連絡取れる方ばかりだもんね。
これはスッキリできてよかったかも。

一応、可能性のある方にはご連絡したつもりですが、もし万が一、私のアドレスから不審なメールが届いていたら、読まずに削除してくださいね。
よろしくお願いいたします。


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さて、気を取り直して、今月のニクの日いってみよーネコ


最近、うしおさんのお食事処が変わりました。


いろんなところで試してみましたが、モーモーに邪魔されず、速やかに配膳をし、ゆっくり食事を楽しんでいただくためには、キッチンの戸棚の上が一番いいという結論になったのです。
なのでこれは戸棚の上です。

モーちゃんは、まだここにはダイレクトには乗れませんし、どこかを伝って行くことも無理な立地なのです。
だから、このエリアはうしお天国です。


ある日、ソファの上でお昼寝するのが快適なことを思い出して、寝ていましたが、



ちょっと油断すると、モーに見つかってこんなことにガーン



ただ座っているだけなのに、

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後ろにくっついてくるし、本当に何なんでしょう!!という気持ちが伝わってくるような表情です。

でも先日、モーちゃんが珍しく昼間に寝てばかりで、体調悪いのかな?という時があって(推測ですが、歯が生え変わる時にちょっと熱っぽかったりだるくなったりすることありません?そういうのだったのかなぁと→夜には全快してましたんで)、その時には、うしおさんは寝てるモーちゃんをなめてあげたり、少し活動し始めたモーちゃんが上記のようにうしおさんの上にのしかかっていっても、かなり長い時間我慢してあげてたりと、お兄さんらしさを発揮していました。

べたべたとくっつくような仲の良さではないけれど、うしおさんもモーちゃんのことを家族だと思ってくれているんだろうなぁということが感じられて、嬉しかったですニコニコ


そういえば最近、うしおさんと追いかけっこしてないなぁ…と、ふと寂しく思ったりもするのですが、そういえば、うしおさんはモーちゃんと追いかけっこしているから、私との追いかけっこにはもう興味ないんですよね。
遊んでもらっていたのは、むしろ私の方だったのか!!と愕然とする…(笑)

いいや、私だって一緒に遊ぶもんねー!!!と、猫じゃらしを買ってきて垂らしてみました。

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うしおさんとだけ遊ぶのは、モーを隔離しない限りムリという図。

うしおさんは動体視力が物凄く発達しているので、毛玉ボールをパシッ!パシッ!とパンチするのですが、モーちゃんはひたすらじゃれつく。
一緒にジャンプするのが楽しい世代みたいです。
同じおもちゃでも、遊び方が違って面白いにひひ

ちなみに、この毛玉部分は2日ほどで崩壊して取り去られ、今は別のものがくっついてます。

うしおさん、モーちゃんと仲良くしつつ、私とも遊んでね!



では、また来月~パー
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モーモーさんが我が家にやってきて2ヶ月になりました!
毎日、元気いっぱい、やんちゃ盛りですグラサン

うしお兄さんが大好きで、兄さんのいるところへは常に全力で駆けつけるために、身体能力がものすごく上がっている気がします。

一瞬だけ、ツーショットラブラブ

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モーモー、このままじっと寄り添えばいいのに、嬉しくてガブガブ絡みついてしまうので、うしおさんはすぐに逃げてしまいますえーん

ここも、うしおさんの特等席でしたが…

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すぐに登れるようになって、横取りしてしまいました。
そのくせ、ひとりになると寂しくてすぐ降りてきちゃうんですよパンチ!

起きている時の目線は、常に、うしおさんか、ごはん。


いつも
『お腹が空いた!エーンエーン』
と大騒ぎして、ごはんを器に入れてるそばから食べ出すので、


姉が激写した衝撃的な一枚ですにひひ
ごはんがおでこに付くとか…どんだけ焦ってるんだ。

新しいおもちゃでも、楽しく遊んでいます。

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相変わらず痩せっぽちですが、来た時に比べてずいぶん骨格がしっかりしてきました。
手足もすごく長くなって、わ、大きくなったな!と思うこともしばしば。

たぶん短毛種なので、余計に痩せてるように見えるみたいですし、うしおさんに比べてちょっと寒がりかもしれません。
冬はちゃんちゃんこでも着せるかな~にひひ



では、また来月パー

引き続き、モーモーさんとの共同生活、うしおさんも頑張っております。

なにしろ、振り向けばモーモー。

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よほど熟睡していない限り、モーモーはうしおさんを見つけるとすぐさま駆けつけてしまうので、なかなか落ち着く暇がありません。
さらに、モーモーの可動範囲がどんどん空間の上部へ上がってきているので、ネコタワーの最上階も安住の地ではなくなってしまいました。

そりゃ、うつろな顔にもなるってもんですガーン

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でも、なぜかこの棚にはまだ登ってこないので、ここは安全です。

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(モーモー、ここに一度登って、そこからさらに天井を狙って飛びついて落ちたことがあるらしいので、コワくて登れなくなったという説もあります汗

それにしても、なかなかうしおさんには苦労をかけてしまっているので、時間があるときには、モーモーを向こうの部屋にやっておいて扉を閉め、ゆっくりブラッシングしてあげるようにしています。
ゴハンとかはうしおさん優先を厳守していますが、何でもなくても子猫っていうのはまとわりついてきますし、手もかかるので、うしおさんだけに構ってあげる時間が、どうしても少なくなりがち。
そこはなるべく気を付けて、努力してあげたいと思っています。


さて、先日、ちょっとした臨時収入があったので、ふたりで遊べるおもちゃとして、トンネルを買いました。
私の想像では、トンネルの両端からそれぞれ入って中で衝突する遊びとか、トンネルの中を追いかけっこするとか、ひとりがトンネルの中から顔を出し、もうひとりがそれにじゃれつくとか、そういう楽しみ方かなぁと思ってたんですが、

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結局、外で遊ぶっていうかお

モーモーは、うしおさんにじゃれついて怒られると、すぐに腹を見せて服従のポーズっぽいのをします。
でも実際は、次に飛びつくタイミングを計ってるだけだったりします。


まだ子どもなもんで、がんばって指導してあげて下さいにひひ


ところで、以前、せっかく作ったキラキライニシャルマーカーを落としてしまってから、新たに作る気力がないままだったのですが、やっと作りました。


今度は落とさないように気を付けよう。
前編からの続きですニコニコ

さて、ケージの外に放たれたモーモーさんは、まったく物怖じせず、高いところへも平気でよじ登っていきます。
うしおさんの行くところは自分も全部行くことができる!!と思っているみたい叫び

これなんて、ネコタワーの中段ぐらいに駆け上がって、そこから飛び降りてくる瞬間ですよ。

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タワーに登っちゃってあら可愛い!!と寝そべって下から写真を撮っていたら、上からモーモーさんが降ってきました。
自分の体格や運動能力を無視して飛び降りるので、怖いコワい。
しばらくは、タワーの下にお布団を敷きっぱなしにしておりました。

相変わらず、うしおさんを見るとすごい勢いで駆け寄るので、うしおさんはビビりまくって逃げてしまうのですが、少しずつ距離が縮まりました。


モーモーさんは、散らかった新聞や広告の上が大好きで、リビングを駆けずり回って盛大に新聞等を散らかしたその上で休憩します。

この時も、なんでわざわざ散らかってるところに……と思いながら、ふと向こうを見たら、

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うしおさんと同じ格好で寝てました。
かわゆいにひひ

何となく距離は縮まってきているけれども、もうちょっと仲良くしてほしいなぁ、うしおさんにビビらないでほしいなぁと思い、ネコ用おもちゃのフェルトボールを2個買ってきて、それぞれに差し上げたところ、モーモーさんはうしおさんが遊んでいるボールを横取りしたがり、それを嫌がったうしおさんが、初めてネコパンチをクリーンヒットさせました。

うしおさんは、ちっこいのはパンチするとちょっと怯む、と学習したようで、嫌な時はそうすればいいのだと分かってくれたみたい。
ただし、モーモーさんの反省タイムはものすごく短くて、すぐ忘れちゃうので、ちょっとするとまた全力で絡んできますけどね(笑)

それでまた一気に距離が縮まって、これまでは、モーモーさんがうしおさんを追いかけるばかりだったのに、うしおさんがモーモーさんを追いかける追いかけっこが成立するようになりました。
いいぞいいぞ!!

さらに、何か試練を共に乗り越えて絆を深めてもらう作戦として、モーモーさんがやってきて3週目の土曜日が地元の花火大会だったので、少しだけ友人を招きました。

うしおさんは、来客=不審人物としてベッド下に引っ込んでしまうタイプな上、昨年の花火では音にビックリして、やはりベッド下に避難してしばらく出てきませんでした。
この困難を共に乗り越えたら、さらに仲良くなれるんじゃないかしら、と考えて、花火の間はふたりでベッドルームに避難していてもらうことに。

ところがこの方、

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ネコ使いの友人による『なでなで』に、あっさり心を許す。
花火も来客もたいしてコワくない、そんなことよりゴハンくれ!!という感じで、まったく動じておらず、困難もへったくれもありませんでしたにひひ

それにつられたのか、うしおさんも昨年ほど花火を怖がらず、来客に対してもかなりの時間姿を見せてくれたので、ま、まぁこれはこれで効果があったということでしょうか。。。

そんなわけで、ふたりで楽しく遊べる時間も増えてきて、先日は雑誌の付録のキティハウスをひっくり返して遊んでいました。



そないなことしたらアカン、と指導しているうしおさん。


この指導するシステムを覚えたことで、ずいぶん遊びやすくなったみたいです。

うしおさんも、時にはひとりだけでお気に入りの場所で寝てリフレッシュしているようですし、ゴハンを邪魔されたら、逆にモーモーさんのを食べてやればいいと考えるようになったみたいで(でもそれは太るから困るので、今は食事の時はお部屋を分けてます)、ずいぶん気楽な生活が戻ってきている気がします。
何より、時折開催される壮大な追いかけっこは、人間では付き合ってあげられないレベルの派手さですし、これがやってほしくて、うしおさんのきょうだい探しを始めたので、見ていて本当に嬉しいです。

モーモーさんは、お母さんが小柄だったせいもあり、あまり大きくはならないタイプだと思う…と言われていましたが、本当に痩せっぽち子さんなので、もっともっと食べて運動して大きくなってほしいなぁ。
でも我が家に来た時に比べて、手足が長くなっている気がします(だから余計痩せて見えるのか)ので、次は横だ!脂肪をつけろ!!がんばれ、モーモーさん!!


ではまた来月、お会いしましょうニコニコ
モーモーさんが我が家にやってきて、今日で1ヶ月になりました!
この1ヶ月の道のりをまとめようと思ったら、ものすごい長くなったので、今回は前編後編の2部構成でお送りします。

小さい頃から、常に家に猫がいる環境で育ってきましたが、いずれも猫の方が我が家を目指してやってきて、それを受け入れていましたので、こういった形で猫さんを迎えるのは初めてのこと。

最初の数日は、本当にこの子は我が家に慣れてくれるのか心配で、それが落ち着くと、今度は、うしおさんにとって本当にこれがいいことだったのか不安になってきて、とにかく気をもんだ1ヶ月間でしたが、ようやく大丈夫と思えるようになった今日この頃です。

これは、我が家へ来て3日目ぐらいのモーモーさん。

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我が家へ来た日はほとんど黙ってケージの隅にいましたが、翌日からはものすごい大音量で叫ぶように。
声が枯れんばかりの勢いだったので、かわいそうで何とかしてあげたかったですが、落ち着くのを待つしかないとのことで、モーモーさん、この時が一番大変だったと思います。

今までは、取り上げてくれた獣医さんや看護師さんたち、お母さん猫やきょうだい猫たちと一緒にいたのに、突然ひとりになってしまい、知らないニオイの場所に連れてこられて、知らないヒトと知らないネコがいる。
そりゃ不安にもなりますよね。

夜になっても、目が開いている時は鳴き続けて、ヘタしたら食べる時も、食べながら鳴いている感じでしたが、食べるのと出すのはきちんとできていたので、ひたすら見守るしかなくて。
2日目、3日目の夜は、2時間おきにモーモーさんが目を覚ますたびに、ゴハンをあげたり、少し遊んでみたり、困ってケージを眺めたりであまり眠れず(私がです・笑)、モーモーさんがどうやったら落ち着くかも分からなかったし、できることもなかったので、ヒト的にはこの頃が一番つらかった。

ただ、このために夏休みを取っておいたので、夜中に起こされても躊躇なく相手ができて、これは本当に正解でした。

3日目の昼間ぐらいから、モーモーさんがこれまでと違ってぐっすりと熟睡できるようになって、4日目の夜あたりからは、そんなに何度も起きなくなりました。
ゴハンの要求をする時の声は相変わらずの大音量でしたが、それ以外の時は鳴かない時間も増えてきて、鳴いても普通の音量に落ち着いてきました。

こんなふうに、ゴロンとお腹を見せてくれるようにもなりましたニコニコ

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また、この頃から、うしおさんとモーモーさんがお互いの存在を認め合うようになってきて、うしおさんがケージのそばに寄ってくるとモーモーさんが鳴くのをやめることに気付きました。
うしおさんもこれに気付いたのか、夜中にふと目を覚ますと、モーモーさんのケージの目の前で寝そべってくれていて、そこから一気にモーモーさんが落ち着いてきた気がします。


さて、慣れてきたモーモーさんは、ケージの外に出たがるようになりました。
ゴハンをあげようとケージを開けると、サッと外に出ようとし、だがそれよりも早くモーモーさんの鼻先にゴハンを押しつけ、ケージ内に戻す、という攻防が食事のたびに行われるように。

そしてケージから出たいと再び主張するモーモーさん。

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すっかり慣れてくれたので、出してあげたいのはやまやまなのですが、ここからはうしおさんとの関係性の問題になってくるので、慎重な判断が必要でした。
目安としては、ケージに入ってから1週間前後で、先住猫とケージ越しにタッチしたり、鼻と鼻をくっつけるようになったら、ケージから出すタイミングですと言われていました。

この頃になると、モーモーさんのうしおさんラブ恋の矢熱が高まってきていて、うしおさんがケージに近づくと、モーモーさんも全力で駆け寄ってくるので、その勢いに押されてうしおさんが逃げる→また近づく→モーモーさん駆け寄る→うしお逃げる、というパターンが出来上がっておりました。

そんな中、ケージの屋上(というのか?)が意外に心地よいことを発見したうしおさん。

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こんなふうに上からモーモーさんを見守ったり、うしおさんに近づきたくて手を伸ばすモーモーさんを上から叩いたりして、少しずつスキンシップが見られるようになってきました。

何かちょっと思ってた『ケージ越しのタッチ』と違うけど、タッチと言えなくもない!
もう10日も経ってるし、これはいよいよ出すタイミングかも!!
ということで出してみましたらば、大興奮のモーモーさんはそこらじゅうをくまなく駆け回り、うしおさんに突進し、驚いたうしおさんが踏み台を踏み外すという事態になってしまったため、すぐさま、モーモーさんはケージに逆戻り。

ただ本当は、一度ケージから出したら戻してはいけないのだそうで(楽しかったのにまた閉じ込められた!という嫌な記憶をさせてしまうため、ただしモーモーの場合は何も気にしてなかったようです・笑)、モーモーさんが我が家にやってきて14日目、覚悟を決めてケージの扉を開け放ちました。

そしたら、意外と落ち着いてるの図。

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ま、勢いよく走り回ることはするんですが、初回の時のようなめちゃくちゃさはなく、勝手知ったる我が家みたいな顔して、いっちょまえな落ち着きぶりです。

ちょこまか走り回るちっこいのを見下ろす うしおさん。

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うしおさんも、適度な距離感を保ちつつも、嫌な顔はしていなくて、お互いに一度も唸り合うことはありませんでした。

とはいえ、慣れない子猫を急に押しつけられて、食事も邪魔されるし、ひとりで寝たいのに邪魔されるし、今までの気楽な生活を返してくれ!!という気持ちにうしおさんがなっていたらどうしよう……と、ここでまたヒトの不安ゲージがMAXにしょぼん

でもその時に、モーモーさんを連れて来てくれた会の方が、大丈夫です!うしおさんが本気で嫌がっていたら、猫パンチしてモーモーさんのことを追い払うし、それでもしケンカになっても猫のことは猫同士が解決しますから、手を出さずに見守ってあげて下さい、流血の事態にならなければ問題ありません!と、断言してくださったので、これが本当に心の支えになりました。

それから、モーモーさんを迎えたばかりの時に、ワンちゃんネコちゃんを多頭飼いしているお友達が、その良さをたくさん教えてくれたのも心強かったです。
そんなに嫌がっていないのだから、きっと仲良くなってくれるはず、仲良くなれれば絶対楽しいはず、と自分に言い聞かせて、見守りを続けました。

つづきは後編でニコニコ