自分が褒めたいくびれを創る!スクイーズボディ -153ページ目

自分が褒めたいくびれを創る!スクイーズボディ

筋膜リリースで自分が褒めたいくびれを創りませんか?

こんばんは、ジュエリーレジン&レジン玉作家のリエです。


本日は午後から千駄木で自主制作の日でした。


りりさん がアカデミーの実技をやっている横でおしゃべりを楽しみながら制作。


久しぶりに小さいマスカットを作りました。


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ここ最近講座用の試作ばかりしていたためか、地道に盛って完成させた球体は凄く楽しくて満足のいくものでした。


完成したときはかなりにやけましたよ~♪


同じ緑のラメでも、ラメの種類を変えるだけで随分雰囲気が変わります。


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それでなのですが、やっぱり講座はぶどうを作りたいと強く思いました。


ぶどうの方が球体が出来た達成感&ぶどうとして完成したときの満足感の2つが得られると思うんですよ。


多少失敗しても組立次第でリカバーできますし。


そもそもぶどうは違う大きさがあって当たり前のものですしね。


何より私が作っていてとても楽しい!


自分が楽しく作れないものを他人に教えるなんてできないです。


というわけで、今までの試作はなかったことになりました(笑)


やったことは無駄ではなかったとは思うんですよ。


自分が本当に作りたいものに気づかせてくれましたから。


そのうち球体で作ったお花という形で紹介できたらなと考えています。


明日も銀座で自主制作なのですが、その前に浅草橋で葉っぱのパーツを探しに行きます。


今のぶどうの作品は葉っぱもワイヤー&レジンで作っていますが、難易度と時間的に1dayでは厳しいかなと。


良いものが見つかるといいなぁ。

おはようございます、ジュエリーレジン&レジン玉作家のリエです。


唐突ですが私はぷっくりが大好きです。


そのぷっくり好きが功を奏して、レジンを盛るだけで球体を作るレジン玉というものを編み出しました。


ただ、手作業で地道に盛っていくため、完璧な球体をつくるのは難しいです。


レジンで球体を作る方法として、多いのが型を使って2液性のレジンを流し込む、というのがあります。


型を使っているので、完成形は完全に球体!という出来上がりです。


2つを比較したとき何も知らない人が見たら、型を使った球体の方が丸くて素敵だなと感じるかもしれません。


自己満足で良いのかもしれませんが、せっかくだから自分が楽しく盛って作ったレジン玉を他人にも可愛い・凄いと言われたい。


そう思った私は、違いが出るように型が存在しない小さなレジン玉を作ることにしました。


あまり物とかの比較写真を載せたりしないのですが、私の作るレジン玉、1粒小さいと3mm、大きくても1cmありません。


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市販で販売されているシリコン型は一番小さいもので確か1cmくらいだったかな?


私の作るレジン玉は型で作ることはできないんだよ!とアピールすることにしました(笑)


大きい球体はシリコン型にお任せで。


私は誰にも邪魔されない自分だけの領域で楽しくやっていこうと。


その方がのびのび作れていい作品ができそうじゃないですか♪


現在講座に向けて作る予定のレジン玉の大きさは一粒5~6mmくらい。


自分以外の人がレジン玉作れたら感動するかも、って最近思います。


地道にぷっくりさせながら球体を作る楽しみを1人でも多くの方に味わってほしいです!



こんにちは、ジュエリーレジン作家のリエです。


本日はアカデミー第8回目。


座学の最終回です。


今回の内容は「欲しくなってもらう仕組み」について。


自分の好きなものを作ろうという内容や、講座や販売をするための流れについて学びました。


ワークがなかったので予定より早く終わりましたが、雑談(?)で予定通りの時間になりました(笑)



ジュエリーレジン™・アカデミーでは制作技術や起業のノウハウを学ぶ「作家・講師デビューコース」と、講座の教え方やオリジナル商品の開発・販売などを行っていく「マスターコース」の2種類があります。


今回の座学で「作家・講師デビューコース」の全過程を終了しました。

(実技は既に終了しています)


来月からはマスターコースに入るわけですが、具体的な内容はまだ決まっていないみたいです。


なぜなら私が最初の1人だから!(笑)


来週の面談でいろいろと詳細を決めます。


なんか来月からいきなりやること多くなりそうな勢いだなぁ。


期待と不安が入り混じっていますが、自分のペースで引き続き楽しくできればと思います。