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よろしくお願いいたします^^
“セレブ”と聞いて、どんな人たちをイメージしますか?

お金持ち、綺麗、お洒落、豪邸に住んでいる、毎日パーティ、専属〇〇、高級車に乗っているetc....日本では、派手な生活や振る舞いで話題となる人、お金持ちの人を指して「セレブ」と呼ぶことが多いです。

しかし、大元の英語でセレブりティ(celebrity)と調べると、

・a widely known person
(大勢に知られている人)
・the state of quality of being honored and acclaimed.
(尊敬されたり、喝采を受ける立場にある人)
・famous person, especially in entertainment or sport
(特に、エンターテイメントやスポーツの業界で著名な人)
といったキーワードが出てきます。

ということは、マイケル・ジャクソンも、オバマ大統領も、アジェリーナ・ジョリーも、ティム・バートンも、ビヨンセも、イチローも、みんな“セレブ”に当たります。
経歴も、業界も、功績も、信念も、それぞれ違うけれど、どの人も、多くの人々に愛され、尊敬され、よく知られていますよね。はい、“セレブ”ですね。

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「海外セレブのように~....」と、漠然とした憧れを抱いてきたルイケですが、詰めるべきところは、「どの海外セレブが好きなのか?そして、それは何故なのか?」でしたね。「どんなポリシーを持って、どんな業界で活躍していて、どんなことをした結果、尊敬されているのか?」等など。大事なのは、そこですね。

今からでも遅くない。
「私が憧れる海外セレブは誰だろう?それは何故だろう?」
「私もそうなるためには、何から始めたら良いだろう?」
さて、妄想タイムです。


目の前に1000万円差し出されて、「好きに使っていいよ~」と言われたら、あなたは何に使いますか??


ルイケも昨日から自分に問うています。

別に100万でも、1億でもいいんだけどね。


最初は、旅行!服!お家!etc...と浮かんだのですが、なんだかスッキリしない。「っしゃ、使ったろう!」っていう感じじゃないのです。<自分のために>という視点で考えると、意外に行き詰まりますね。私だけかな?


見方を変えてみよう。
1000万円、誰のどんな笑顔を見るために使おうか?

と考えた時頭に浮かんだのが、4年前に行ったインドネシアで見た、子どもたちの笑顔。


色んな子がいて、色んな笑顔があって。それが楽しいし面白い。

こういう笑顔のためにお金を使いたい。

学校じゃ教えてくれない、そういう親も少ないかもしれない。でも、生きていく上ですっごく大事なこと。私が教えてもらって、人生180度変わったこと。(まだまだですが。汗)

そういう知恵を得られる場所や経験できるきっかけを創る、そういうサポートができる私になるために、お金を使えたら......なんて、考えていました。


ルイケも今年で、24歳。もう24歳、まだ24歳。
一度きりの人生、泣いて笑って、やりたいこと思いっきりやって死にたいですね。


長々と漠然とした文を、ごめんなさい(泣)
まだまだ模索中。前に進むためにも掘り下げて考えます!

おやすみなさい!

 
Our mission is simple: make love famous
「私達のミッションは簡単よ、それは世界中に”Love”広めること」


世界中にラブレターを書いて送る活動を行う、The world needs more love lettersというボランティア集団があります。すでに、49カ国に住む、20,000人以上もの人々が活動に参加してきたんだとか。

創設者のハナ・ブランチャーさんは、大学卒業後、NYに住み始めました。夢を持ってNYに出てきたものの、現実は正反対。なんだか格好悪くて、親にも言えない、友達にも言えない・・・孤独を感じていたハナさんは、あることを始めました。思いつくままに書いた手紙を、カフェや図書館、デパートのコートのポケットetc...NYのいたるところに置きはじめたのです。

それを機に、彼女は、「私にラブレターを書いて欲しい人はいますか?」という文句を添えたブログを始めました。一夜にして、彼女のメールボックスには、いじめを受けている女の子、シングルマザーなど、辛い境遇の中で生きる人々からのメッセージが殺到したそう。
ハナさんは、彼らに対してラブレターを書き続けます。その活動が高じて、このボランティア団体The world needs more love lettersが出来たのです。

このサイトが提案しているのは、
①団体が厳選した希望者に、HPを通じてラブレターを送る
②ラブレターを書いて、適当に自分の好きなところに置いてくる
(③大学の協力を得て、学生主体で、キャンペーンを行う)

①に関しては、英語が出来る人のほうがベターですね。サイトが英語なので。
②は、今日にでもできちゃう。
③サイトでは、大学で書いていましたが、会社でも友達間でも、いろんな輪の中で始められますね。とはいえ、アメリカの州立大学やそれ以外の国の大学でも活動が行われてきたようです。かっけ~。



手紙好きのルイケ、思わず熱がこもって、長く書いてしまいました。
手書きの手紙って、手にとっただけで、すごく心が暖かくなりますよね。それに、その人の字で、その人の言葉で書かれている文章を読むと、まるで直ぐ近くに彼・彼女がいるような気持ちになります。

私は、こういう活動好きですよ。
さっそく書いて見ようと思います。さて、どこに置いてこようか....


誰か一緒にやりませんか??
みんなで集まって、心の赴くままにラブレターを書いて、街中の人々に届ける。どんな人に届くのかな?読んだ後、どんな気持ちになるかな?
私は考えただけでワクワクしちゃう!


近いうちに企画します♡
乞うご期待を

The world needs more love letters


Ruike Satomi
facebook: 
https://www.facebook.com/satomi.ruike
Instagram: http://instagram.com/sat0mi0523/

若い女性を中心に、世界中で愛されるテイラー・スウィフト。

数々の名言を残していますが、バレンタインデーも近い1月最後の夜、ルイケの心にはこの言葉が沁みました。

”You can have love all around you without being love, and find romance in your everyday life without being romantic relationship. That can be just as fulfiling”


「恋愛をしていなくたって、自分の近くにあるものを愛することはできるし、恋人がいなくたって、日々の生活でロマンスは見つけられるのよ。その時のあなたは、きっと、満たされているわ」


テイラーいいこと言うわ~~。

ルイケの結論
恋人がいようがいまいが、バレンタインデーであろうがなかろうが、こういう気持ちを持っていよう。彼氏も彼女もこの気持ちを持っているカップル、周りにも愛のおすそわけが出来る(ノロケではなく)カップル、最高ですね。なりたし。

Thans, Taylor.
Good night, Taylor.

おやすみなさい( ̄ー ̄)