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お久しぶりです

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日記更新もそうだけど
昨日はシド青山組が
約一ヶ月に顔を合わせました

しるハルコンビは
持ち前の若さが溢れます

柩猫ちゃんは
俺のツボです 笑

皆めんこちゃんです



不器用な俺だけど

また遊んでやってね☆

27日シド青森参戦記

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まずはじめに
青森LIVE参戦された方
お疲れさまでした。
 
LIVE前、LIVE後
絡んでいただいた方
有り難う御座いました☆
 
LIVEも絡みも
本当にイイ思い出です。
 
これからしばらく
こういったLIVEは
なくなってしまうと
思いますが
またいつか皆さんと
楽しめたらと
思っています。
 
本当に
有り難う御座いました。
 
 
 
では参戦記。
(順序多少違うかも…)
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メンバーが出てきた瞬間、会場は一気に押しが強くなり、曲が始まる前から雪崩が起きそうになる。
罠からスタートしたLIVE。演奏中にも関わらず「きゃぁぁ~マオぉ~!」「明希さまぁ~!」と黄色い声援が飛び交い、客の熱はすでにヒートアップ状態。
何曲か終わってマオのMC。「俺、青森の訛り結構好きなんですよ。」から始まり、彼曰く津軽弁はエロいらしい。特に「なして」に妄想を抱きはじめる。(使い方は明らかに違うが。笑)そしてそのうち三味線の話になり、弾けると嘘をつくマオ。明希やしんぢは弦楽器だから簡単に出来るよねと断言し、ゆうやを無視。必死にジェスチャーでアピールするゆうやに、しんぢの優しさで効果音を加えると、マオの振りで小池さんからも効果音が入り、会場は和やかな空気になっていた。
中盤戦、眩暈→dummy→プロポーズ→赤紙→吉開と一気に激しいナンバーが続き、会場は雪崩未遂が何度も起き、押しもハンパなく、途中具合の悪くなる人もいたようだ。スタッフが中断の合図を出そうか何度も端に出てきたが、幸いにも、曲が中断する事はないまま進む。途中、明希が何度かダイブし、テンションはhigh。マオも客席に身を乗り出し、客を煽り、終了。
アンコールでは、ゆうやだけ先に出てきて、プチソロを披露。そして聞き覚えのあるスネアのリズムでメンバーコールに入る。
ゆうやが終わり明希の番、最高潮の歓声を一度無音にさせ大きく息を吸い込み「青山ぁぁあ!」と叫ぶ。客もメンバーも一瞬、キョトン顔になり、その様子で、間違いに気づく明希。「青森!」と言い直したが、やべっ!(汗)という顔でマオを見ながら恥ずかしそうにお立ち台から降りて、ベース凛を抱きしめてしばらくうずくまる。マオにイジられ、恥ずかしさと申し訳なさから苦笑いを消せないまま、明希コールを再開。「ありがとう」と照れくさそうに礼を言う。しんぢの番、明希の失敗をネタにして客を煽る。マオもネタに便乗し、そして恒例のプレイコーナー。今回は「ダーリン」コールだ。
Dear Tokyoでは客とのかけ合いも充実していて、Tokyoを青森と歌い、終了。
会場に終了のアナウンスが流れるも、アンコールの声は鳴り止まず、しばらくすると上半身裸の明希が走ってきて、お立ち台に飛び乗り、同時に会場は歓喜の声に染まる。
ダブルアンコールはエール。会場全体が楽しい空気に包まれ、最後にマオが会場を無音にし、客に向かって礼の言葉を叫んで、幕を降ろした。
+--+--+--+--+--+--+--+
 
~あとがき~
今回、久しぶりの箱ツアーに参戦しましたが、気になったこと、人づてに聞いて悲しかったことがいくつかありました。
ヒールや厚底で参戦。
演奏中に黄色い声を出す。
循環の時に回れる場所にいても回らない。
シドの悪口をファンの目の前で言う。
それぞれ色んな理由、思いがあると思います。ですが、箱LIVEは特にマナーを重視しなくてはいけないと思います。また機会があった時には、マナーを考え、より楽しく素敵なLIVEになればいいなと思う次第です。
…にしても、明希の失敗&裸体が間近で見れて、しんぢのピックをゲット出来たことは俺の中で有数の至福でした。笑
明希の水しぶきはかけすぎだ!(苛)と思うくらいかかりましたが…それもアリかな。笑
マオは途中何度も歌うのをやめたりしてたのが、少し心配だったりもするわけですが、彼なら大丈夫でしょう。喉、お大事に。
 
遠征して悔いは
ありません。
楽しめました☆
 
本当に本当に
お疲れさまでした。

青森ガスト

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ご来店です