それは今まさに僕たちが生きている世界
ネット
それは空想の自分を思い描くことができる世界
両方体験した人はなんとなくわかると思う。ネットの依存ていうのは恐ろしい。ほんとに。
なぜか?
ネットでは空想や仮想の自分を作り出し、それを思い描くことができるためである。そのため、現実では味わうことができない刺激を得ることができるから。
そしてネットは富や名誉も得ることができる。
有名になることも1番になることもネットなら可能。だから依存してしまうのだ。
あたかもネットが悪いみたいだけどそういうわけではない。ただ、ネットの世界で生きて行く人の大半はそういった性格傾向があるのではないのか?といった考察。
自己満足を得るためやってきた。
現実世界では得られないから。
現実世界が充実してくるとネットに来なくなる。現実は身体に疲労というものを与えるため、ネットでの活動力が残らないことがある。
また、大人になればなるほどネットの世界にこれなくもなる。だから、課少ない時間でより効率よくゲームをし強くして楽しむために、課金システムがあるのだ。
あくまで考察。考察です。
でも、両方体験したからいえること。
ネットで得れる刺激と、現実で得れる刺激なら現実の方で得れる刺激の方が強い。
そして、ネットで有名になってる人は、現実的な刺激を得ている人たちだ。
現実的な刺激とは、CDデビュー、テレビ出演などなど。
しかし、現実的な刺激にはストレスもある。
そのため自分たちの作り出したビジョンをネットに映し出し満足感を得るのはストレス解消にもなる。
ほんとにリアル充実してる人はネットなんで使わない。ただ、一つ言えることは両方の世界を知ることはこの上なく大事にもなると思う。
現実では見えなかった世界が、ネットでは見ることができる。
いろんな人、すごい人、たくさんみることができる。そんな人がたくさんいることが。
だから大事。現実とネットの境界線ていうのも必要なのかもしれない。
とふと思った今日この頃。
今日はこの辺で∠( 'ω')/
嫁のパーソナリティー
お腹空くと道端でじたばたしだす。