実は…ルイボスティーが合わないんです…というコメントをもらいました。


ルイボスティーが合わないって何が合わないのだろう?


コメントを返してみると、


「味が合わないんです…ルイボスティーの渋みが、飲んでもまだ普通のお茶のように飲めないんです」


合わないとは「味」でした。



2007年、初めてルイボスティーを飲みました。

味は、ハーブティーに似たミントのような味だったのを覚えています。


よく口コミとかでも見ますが、ルイボスティーに対して「渋み」を感じた事がなかったので、ルイボスティーに渋みがあるんだぁ、という感じでした。



という事で、
その人が飲んでいるルイボスティーを教えてもらい、私も購入してみました!



商品到着!
同じ煮出すタイプのルイボスティーだったので、ベストな煮出し時間20分程煮出し

 

 

 





我が家の3人の子供達にも飲んでもらうと、

「パパ、何このお茶?なんかいつもと違う!」

「飲んだら口の中に残る感じがする!」

「古い感じ」


最後の「古い感じ」は意味が分からず聞いてみると、お茶が悪くなってるんじゃない?という意味でした。


上の子で10年、下の子で7年、子供達は生まれた時からずっとルイボスティーを飲んでますので、味の違いがすぐ分かります。



どこのかは、申し訳ないのでお話出来ませんが、「ルイボスティーが合わない」という意味が分かりました。




ルイボスティーにはグレードがあります。

最上級のグレードのものと、低いグレードのものでは、味も成分も丸っきり違います。



安い金額で大量のパックが入ったグレードの低いルイボスティーが販売されてますが、それを大量に飲むより、最上級グレードのルイボスティーを1日少しづつでも飲まれるほうが、断然体には良い効果が現れます。



他の商品を飲んで気付きました。

ルイボスティーはグレードの高いものを飲まないと意味がない!

 

 

→ルイボスティーは愛飲者の90%が妊活中

 

 

→ルイボスティーは「煮出す」事で効果が1000倍!

 

 

 

みんな笑顔!

ルイボスティー大好き