ソウル訪問24回の「れお」です
いつもやや弾丸訪問で
「街ぶら(ラン)」「グルメ」中心にお届けしています
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番外編:ウォルドーフ・アストリア大阪
※ソウルではありません
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またもや ソウルではありませんが、
先日、ヒルトンの最上級ブランドである
ウォルドーフ・アストリア大阪に宿泊しましたので
レポートさせてもらいます
梅田に着いたのが19時ぐらいでした
大阪駅降りて、うめきたを望んで
一番高いところがウォルドーフ
Wのマーク、マリオットのWかと思いました・・・
よく見ると、WとAが重なってます
商業施設を抜けて、ようやくエントランス
駅から歩くと10分以上はかかります
1Fからしか入れないみたいです
商業施設側でない入り口はこちら
入り口は、やや特別感があるぐらい
ココが1Fのエントランスホール
非日常感、出てきました ワクワクです
エレベーターも特別感あります
フロントは29F
29Fへ上がった正面が
メインのラウンジ&バー
「ピーコックアレー」
圧巻、という一言しか出てきません
その他のレストランとかが周りにありまして、
ホテルのフロントはそのずっと奥にあります
ホテルとレストランの利用客を完全にセパレートしている設計です
この長い通路を通って
突き当りをまた2回ほど曲がって
フロントです、呼び名はアライバルパビリオン!
呼び名に恥じない非日常感
フロントで受け付け後、
ウェルカムドリンク(お茶)をパビリオンのサイドで
いただきました
ここまででも、しっかり楽しんでますが、
やっぱりお部屋もすごかったです
エレベーターホールも広い
お部屋は最上階の38Fにある3801
扉を開けると、閉まっていたカーテンが自動でオープン!
完全に心打ちぬかれました ステキすぎる演出
夜景も最高です
周りでダントツに高いところからなので当たり前ですが・・
用意されたウェルカムフルーツも絵になります
夜景とウェルカムフルーツのステキなコラボです
軽く室内を紹介しますね
まずは入り口横のクローク
収納いっぱいです
次はバスルーム
そして、広ーいバスタブ
シャワールームもトイレも広くておしゃれ
アメニティはAesopで、歯ブラシやくしは木製
お部屋は全体的に和を取り入れながら、
モダンで高級感ある作りです
キッチン・バーコーナーもさすがの充実
改めて
和モダンって、いいなーという感想です
ひととおり室内を満喫した後、
「ライブラリ」に行きました
好きなドリンクで
アート関連多めの読書が楽しめます
心が豊かになります
からの、一転、フィットネスも行きました
マシンは普通でしたが
補給コーナーはステキです
ふかふかのベッドで寝て、軽く朝ジョギングして
朝食です
和定食を頼んで、あとはセミビュッフェ
景色とサービスも最高でした
大満足の1泊
安くはないですが、新しい感動はプライスレス
泊まる価値はあると思います
お付き合いありがとうございました
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