Hi.
こんにちは。
My name is ponponpain.
私の名前は「ぽんぽんペイン」です。
"ponponpain" is stomack in English.
「ぽんぽんペイン」とは英語で「胃痛」を意味します。
My name is "ponponpain"/ and it means "stomach ache" in English.
「私の名前はポンポンペインで、英語では「stomach ache(胃痛)」を意味します。
I will writing my dairy in Engrish.
これから英語で日記を書いていきます。
You are understand,I was studing English is very low level.
もうお分かりでしょうが、私の英語の能力はかなり低いです。
I am writing my diary in English, but I have a low level of proficiency.
私は英語で日記を書いていますが、英語の能力は低いです。
am writing=現在進行形(be動詞+~ing) ”現在何かが起こっている状況”
proficiency=「熟練、能力」英語力に関して使用されることが多い
Our English class were only watching "Prizon Break season1" in high school.
私たちの高校の英語の授業はプリズンブレイクのシーズン1を見るだけでした。
In high school, our English class only involved "Prison Break" season 1.
高校では、英語の授業が「プリズン・ブレイク」のシーズン1を観るだけでした。
・ involved=「関わる、含む」
なぜinvolvedなのか→「プリズンブレイクを見ること」が英語の授業に関係している
ことを示すため
・なぜ In high school から始まるのか
"In high school"は時間的な情報を提供する前置詞句であり、高校時代に行われた
英語の授業について述べています。つまり、高校時代に行われた英語の授業について
述べた後、その授業がどのような内容だったかについて説明していることになる。
もし、「Our English class in high school only involves 'Prison Break' season 1.」という形で書かれていた場合、現在進行形で表されており、現在の状況について
説明することになります。例えば、「私たちの現在の英語の授業は、ただ今 "Prison
Break" season 1 のみを取り扱っています。」という意味になる。
Because I didn't understand English and I was going to study English.
そのため、英語が理解できないし、理解しようともしなかった。
That's why I couldn't understand English and didn't even try to understand it.
だから、英語が理解できないし、理解しようともしなかった。
That's why=だから I couldn't=できなかった understand=理解する
didn't even try to understand it=それを理解しようともしなかった
even=「さらに」=tryが行われなかったことを強調している
to understand it=tryの目的語を示している=英語を理解すること
I worked nurse in 3years.
私は看護師として3年間働いた。
I didn't use English in time nurse.
看護師の時は英語使わなかった。
For the past three years, I have been working as a nurse, but I haven't had many opportunities to use English on the job.
過去3年間、私は看護師として働いていましたが、職場で英語を使う機会はあまりありませんでした。
For=期間を表す前置詞で、「~の間ずっと」 the past=「過去」
have been working=「働いていた」という現在完了形 as=「として」職業名と続く
haven't had=「持っていなかった」という現在完了形で、「現在までになく、これからもない」
opportunities:=「機会」
For the past three years=前置詞句になっている、3年間働いた看護師時代について述べている
But To changed my job when Febr.
しかし、2月に転職をした。
This job is useing English in many time.
この仕事はめちゃくちゃ英語を使う。
However,I will be changing jobs in February,and this new job will require me to use English frequently.
しかし、2月に新しい職に転職することになり、その職では英語を頻繁に使う必要があります。
However=「しかし」の接続詞
「but」は前と矛盾するとき、「however」は前と照らし合わせて言い換えるとき
will be changing=将来進行形「将来的に~するつもりである」
将来進行形=will+be+~ing
will require=「必要とする」
frequently=「よく」
I think must sutdy English very hard.
私は英語を勉強しなければならないと思った。
I understand the importance of improving my English skills and am willing to study hard.
私は英語力の向上の重要性を理解しており、一生懸命勉強するつもりです。
・the importance of improving my English skills(英語力を向上させることの重要性)
・am willing to study hard(熱心に勉強する用意がある)
このamの前には 「I」が隠れているというか、前に「I」があるから付けられない
・
I will study English.I help to "chat GPT" profecer.
私はこれからchatGPT先生に助けてもらいながら、勉強していく。
I hope that Chat GPT can help me improve my English proficiency.
Chat GPTの助けを借りて、英語の能力向上を目指したいと思います。
I hope"は、自分の望みを表現する表現で、「~してほしい」
「that」は後ろに続く文を導く接続詞で、「Chat GPT can help me improve my English proficiency.」という文を後ろに続けることで、自分の希望が実現するための条件を示す。
「can」=能力。「Chat GPT」が英語の上達に役立てることができるということを示す。
自分で英文を書きながら間違っていることを重々承知しているため、
笑いながら、絶望しながら書いてます。
時間があるときは最後まで品詞分析したい。