みなさんこんばんは!
昨日はちゃんとリアタイでツルネ観ましたよー!
だがしかーし、dアニさん7話の更新は火曜日じゃった。
今日じゃなかった。早とちった。ショック
で、8話の感想は
静弥さん心境お察ししますー!
七緒いい仕事するー!
かっちゃんが認めたー!
マサさんからの頭ポンポンー!
愁かわいいかお前、あんたもセコムに負けないくらい湊Loveだな
え、静弥と愁による湊の取り合い、めっちゃ火花バチバチじゃね
愁が静弥に棘投げたー!というか刺したー!
どの場面もちゃっかり遭遇しちゃう静弥氏。
どんだけ湊のセコム強いのw
そしてそんな強力セコムのせいで、静弥は自分で首を絞めている感じ
もー、みんな湊大好きだなー
っていう感じでした。
感想というか私の心境実況な感じだな
よきよき
早く原作読みたいな( *´艸`)
さてと?
話はぶっとんで
次はコタさん描いてみますよー
緋の纏(ひのまとい) 狐太郎
原画は前開きのサンタコスでエロいんですがね
視線も相まって更に色気むんむんなんですわ。
作者さんは現在休んでいるので新刊は出ていませんが
読んだこと無いという方にはぜひとも手に取っていただきたい
時代物が好き、江戸が好き、火消しが好き、
仲間愛が好き、家族愛が好き、イケメンが好きという方にはぜひぜひ。
度々とは言えないくらいの頻度であちこちで紹介している気がするw
それくらい私は緋の纏が好き
わっちょーい。待て待て。めっちゃ勢いで書いているけど
好みじゃないな☆という方はドーンとすっ飛ばして次のネットサーフィンに行きましょう!
一進(いっしん・主人公)のことが大事で大好きで、
でも一進にまとわりつく事情のせいで距離の保ち方が分からなく
愛情の注ぎ方が不器用なコタさん。
互いに感情をぶつけて互いに意思を理解してからは
スッと距離が縮まり微笑ましい。
だってどっちも好きだもんね。この時点ではまだ家族愛。
私がBL脳だからと言って誰彼CPを組むわけではなく。(地雷はない)
この2人をCP組むには少し初心すぎるなーという感じ。
めちゃくちゃにしてッとかではなく、ほのぼの系なんだよなー。
このまま時を共にして成長したならば全然、
めちゃくちゃにしちゃってくださいって感じですw
作品はBLではないよ、まったく。
ただ男所帯を主として話が進むから、あらら?と、どことなく期待してしまう。
一進のお兄さんとかね、お前めっちゃ一進のこと好きだなぁー!って思う。
半分狂気感じるけど。ひねくれた弟愛だよ。
あ、一進?主人公で男です。15歳。
大名家の若様。跡目争いから身を守るために佐倉家を出て江戸へ。 ←流れで火消し「く組」へ
跡目争いから逃げているわけだから刺客が来たり来なかったり。 ←このせいで一進が気負う。
幼少期に屋敷が火事に遭い、実の兄は他界。 ←優しい兄上。でも病弱。前段のお兄さんは腹違いの兄上。
父上は毒殺疑惑だったか。 ←(たぶん)民からの信仰が厚かった父上。
火事の影響か一進は炎の道を読むことができる。 ←「道は私が読みます」と言うものの反面、夢に魘される。
その特技を使って火消しで一役担う。←このシーン毎度美しい。
はい、次、コタさん。
狐太郎(こたろう) 歌舞伎役者ばりの色男、20歳。
幼少期に街が大火事に遭い、孤児になる。弟が他界。 ←拾われて火消しへ。拾ったのは組頭ではない。
弟を忘れてしまうことに恐怖。 ← 一進と出会い気持ちが救われる。
役は花形の纏持ち。 ←屋根の上だから火が近い。鎮火されるまで下りることができない。
一進の面倒見役 ←めっちゃおかあちゃん。心配性。
一進が命の危機に陥る度に救出 ←どのシーンも泣ける。
読み返したくなってしまった。まずいまずい。寝ねば。
自分の本棚にお気に入りコーナーが必ずあって、緋の纏は不動でそこに居続けている。
きっと今後も不動だろう。
うはー、満足じゃ。
好きなこと書くって幸せだな。
添削はしていないのできっとものすごく読みにくいでしょう。
それでも最後まで付き合っていただきありがとうございます(*^-^*)
それではいいくらい寝るとしましょう
おやすみなさい☆*
