学生起業
学生起業って、そんなに簡単に成功するもんじゃない。
成功の定義にもよるけど、社長によほどの人徳と能力があるか、責任感ある学生が集まるかどちらかでなければ成功しないと思う。少なくとも急成長はできないだろう。
責任感のある学生に会うなんて奇跡に近い。なぜなら、責任感ある学生で能力を持っている学生は自分で起業しようとするからだ。
成功の定義にもよるけど、社長によほどの人徳と能力があるか、責任感ある学生が集まるかどちらかでなければ成功しないと思う。少なくとも急成長はできないだろう。
責任感のある学生に会うなんて奇跡に近い。なぜなら、責任感ある学生で能力を持っている学生は自分で起業しようとするからだ。
イベント終了
土曜日に私が所属している学生団体が主催する就職支援イベントを行った。
来てくれた学生はおよそ70人で、活気のあるとてもいい会となった。
私は、「働くとは何か」という問いについて毎日考えている。
今のところ、私の中では「働く」=「生きる」である。
働くことでお金を稼ぐ。そのおかげで生きることができる。至極当然のことだとみなさんも思うだろう。
働くとは、自分のエネルギーを循環させることだと私は思う。
時間、能力、お金…いろんなエネルギーをいろんなものや出来事に形を変えさせ、結果お金や自分の成長など、何らかの形でそのエネルギーが還ってくるのではないだろうか。
働くことを考えると「幸せとは何か」という問いかけが出る。自分にとって、一体どんな状態や状況が幸せなのか。それを探りながら学生は就職活動をしている。
どんな仕事を自分がしたいのか。どんな人と自分は関わっていたいのか。どんな生活を送りたいのか。学生たちが一生懸命考え、答えを出そうとしている問いである。
しかし、学生はこれらの問いの答えを見つけることができないような気がする。なぜなら彼らは社会に出たことがないからである。やりたい仕事だと思って、関わりたい人だと思って、理想の生活を送れると思って入社したのにも関わらずたくさんの学生が理想と現実のギャップに負けて早期退職をしてしまう。企業にとっても学生にとっても哀しくて虚しい現実だ。
何が原因なのか考えてみた。
1、本当にやりたい仕事ではなかった
2、自分の選択に責任が持てない
3、仕事の厳しさについていけない
今すぐ思いつくことができるのは以上3点である。
1については、学生はやりたいことを持っている人自体が少ないことや、それが本当にやりたいかどうかを確かめる術がないことが主原因だろう。
2については、学生自身に責任感がないもしくは周りに流された場合に起こりうることである。
3については、仕事や自分にできないような難しいこと体験したことがないために起こりうることである。
1の解決策はやりたいことを探し、そしてそれを体験することで確かめることである。
2の解決策は自分の決めたことだと自覚させることと、迷いがなくなるくらいその会社に決めたと本人に決意させることである。
3の解決策は体験することである。
以上を踏まえると、やりたいことを探しながら仕事をすることで成長し、やりたいことを見つけることが最善策の様に思われる。
その点についてはインターンシップというのはとてもいい制度のように思える。しかし、インターンシップは、特に大手ではただの囲い込みでしかない。
企業担当者に聞くと、どうやらセキュリティや担当者不足などの影響が大きいと言っていた。
この現状をクリアするインターンシップを考えたい。
来てくれた学生はおよそ70人で、活気のあるとてもいい会となった。
私は、「働くとは何か」という問いについて毎日考えている。
今のところ、私の中では「働く」=「生きる」である。
働くことでお金を稼ぐ。そのおかげで生きることができる。至極当然のことだとみなさんも思うだろう。
働くとは、自分のエネルギーを循環させることだと私は思う。
時間、能力、お金…いろんなエネルギーをいろんなものや出来事に形を変えさせ、結果お金や自分の成長など、何らかの形でそのエネルギーが還ってくるのではないだろうか。
働くことを考えると「幸せとは何か」という問いかけが出る。自分にとって、一体どんな状態や状況が幸せなのか。それを探りながら学生は就職活動をしている。
どんな仕事を自分がしたいのか。どんな人と自分は関わっていたいのか。どんな生活を送りたいのか。学生たちが一生懸命考え、答えを出そうとしている問いである。
しかし、学生はこれらの問いの答えを見つけることができないような気がする。なぜなら彼らは社会に出たことがないからである。やりたい仕事だと思って、関わりたい人だと思って、理想の生活を送れると思って入社したのにも関わらずたくさんの学生が理想と現実のギャップに負けて早期退職をしてしまう。企業にとっても学生にとっても哀しくて虚しい現実だ。
何が原因なのか考えてみた。
1、本当にやりたい仕事ではなかった
2、自分の選択に責任が持てない
3、仕事の厳しさについていけない
今すぐ思いつくことができるのは以上3点である。
1については、学生はやりたいことを持っている人自体が少ないことや、それが本当にやりたいかどうかを確かめる術がないことが主原因だろう。
2については、学生自身に責任感がないもしくは周りに流された場合に起こりうることである。
3については、仕事や自分にできないような難しいこと体験したことがないために起こりうることである。
1の解決策はやりたいことを探し、そしてそれを体験することで確かめることである。
2の解決策は自分の決めたことだと自覚させることと、迷いがなくなるくらいその会社に決めたと本人に決意させることである。
3の解決策は体験することである。
以上を踏まえると、やりたいことを探しながら仕事をすることで成長し、やりたいことを見つけることが最善策の様に思われる。
その点についてはインターンシップというのはとてもいい制度のように思える。しかし、インターンシップは、特に大手ではただの囲い込みでしかない。
企業担当者に聞くと、どうやらセキュリティや担当者不足などの影響が大きいと言っていた。
この現状をクリアするインターンシップを考えたい。
自己紹介☆
初めまして、今日からここで日記を書くrueと言います。
今は2回目の大学3年生で、今は就職か起業か決めきれていません。
イベントや塾の経営をしつつ、いろんなことを勉強しています。
このブログでは何を書いていこうか迷ったのですが、ここでは現実世界では外に出さないことを書き綴っていこうと思います。
初めのブログなのに堅いなぁ〓
だんだんくだけると思うので、まぁ今日はこの辺で(笑)
今は2回目の大学3年生で、今は就職か起業か決めきれていません。
イベントや塾の経営をしつつ、いろんなことを勉強しています。
このブログでは何を書いていこうか迷ったのですが、ここでは現実世界では外に出さないことを書き綴っていこうと思います。
初めのブログなのに堅いなぁ〓
だんだんくだけると思うので、まぁ今日はこの辺で(笑)
