うーわーwww
マジで自分がわからなくなってきた←
死にたいなう!!
てかてか先程までようつべ見てて名言集?みたいなので大号泣してしまった自分…www
泣いてるとこ弟に見られたー;∀;
普段からアニメ見て泣いてるとこみられてるからいいけど…www
てか中学の部活のやつらとまた集まるとか死亡フラグぷぎゃーwww
今の俺見たら皆どんな反応するのかは楽しみだけどな←
あんな真面目ちゃんで部長やってて皆を引っ張ってたやつがこんな底辺になってるとは思ってないだろうな-∀-
あの頃の剣道に打ち込んでて皆から頼られてた自分はもぅいないんだよな
なんでこんなになっちゃったのかね
高校にあがってからほんと自分変わったわ
中学の時はほんとに剣道好きで好きでたまらなかったし部活の皆とわいわいやるの好きだったし
そういえばこの間明和の前通ったら剣道部の音聞こえてきたな
中学の頃は明和の剣道部強いから明和いきたいなんて阿保なことも思ったな
懐かしかった
4年間片思いした相手も元カノも両方とも剣道繋がりだったなwww
剣道ってだけで沢山のこと思い出すわ
中学の頃の通信簿出てきて見てたら活動成績欄見たら剣道大会優勝、2位、3位とか沢山書いてあったな
トロフィーや賞状も飾ってあるな
バンブレの漫画見たら泣けるしな
部活の写真とかも沢山出てきたな
色紙見てよく泣いたな
学校の帰りに毎回見る拘置所でも先生と個人練習もしたな
バレーボール大会やった県体育館は剣道の大会で何度も行ったな
道場の先生からも期待されて自分だけの特別メニューまで用意してくれてたな
周りからも期待されてて他の子から目標にされてたな
先生からいつも同じ仲間に俺を見習えって言ってくれてて嬉しかったな
小さい子たちにも教えて懐かれてたまに道場に顔出すと嬉しそうに寄ってきてくれたな
練習厳しくて大変だったけど楽しかったな
後輩の大会は何度も見に行ったな
部活引退後もOBとして合宿にも行ったな
色々ありすぎて書いても書いてもどんどん出てくる
タバコなんて吸ってなければな
まだいけたかもしれないのに
頑張って道場引き継ぐ気でもいたんだよな
将来的には自分が教えたいとか思ってたな
剣道やって沢山の事学んだな
その癖なんも活かせてないな
教えてもらった先生たちにはほんと悪いことしたな
他の学校の先生にもよく褒められてたっけ
褒められて嬉しくてまた必死になって頑張ってたな
やり直したい
中学からやり直したい
不思議とこういうことに関しては一切涙でないな
普段感動するもの見たりしたら余裕で泣く癖に自分のことではほんとに不思議と泣けない
泣きたいけど泣けない
試合に負けて悔しかった時はほんとによく泣いてたな
よく先生が泣くならトイレで泣け、皆の前で泣くのはみっともないとか言ってたな
練習が辛くて周りが泣いてる時は必死に励ましたな
団体戦ではよく女子がないててずっと傍にいてあげたな
近所の子が俺を見て剣道やりたいって言いはじめて中学でほんとに剣道部に入部してたことには驚いたな
やりはじめは何度も練習嫌で休みたがってたな
剣道になると人が変わるって中学から言われてたな
練習で俺に1本決めたやつは俺から1本取れたって喜んでたな
竹刀が壊れたりしたら皆俺のとこきて直してって言って1日に十本近くの竹刀直したこともあったな
テーピングとかも全部やってあげたな
練習メニュー必死に考えたな
練習の時俺とあたると皆勝てるわけないとか言って嫌な感じする癖にわざわざ皆俺のとこきてたな
よく虐めて遊んだな
剣道馬鹿とか言われたな
剣道部のメンツでよく遊んだな
部活は道場でいろんな悪戯したな
たまにばれて怒られたな
とにかく楽しかったな
ほんとに泣ける
でも泣けない
またやりたい
ほんと自分剣道好きだったんだなと思う
趣味、得意なこと書けって書いてあると必ず剣道一番最初に書いたな
中学の剣道メンツと集まるとかほんと何年ぶりだろ
高校では会ってないから3年ぶり?
行きたいけど行きたくない
今の自分を皆に見られたくない
その癖今の自分を見て怒ってほしいとも思う
でも今は今で楽しいからこんな自分でいいやって思うんだよね
ほんと自分わからん
どうしたいんだろ
今日は君の眼をえぐった
僕以外の人をみないように
次の日は君の耳を切り落とした
僕以外の人の声を聞かないように
次の日は君の腕を切り落とした
僕以外の人に触れないように
次の日は君の足を切り落とした
僕以外の人のところへ行けないように
次の日は君の口を縫合した
僕以外の人と喋らないように
次の日は君の頭を潰した
僕以外の人の事を考えないように
次の日は君を抱いて君と1つとなった
僕だけが君の全てとなるように
君は僕にとって完璧な存在となった
僕はとても幸せだ、君を愛している
僕にとって君が僕の全て
君は僕を見てくれない
何故?
君は僕が声をかけても無視する
何故?
君は僕に触れてくれない
何故?
君は僕のところまで来てくれない
何故?
君は僕に喋りかけてくれない
何故?
君は僕の事を考えてくれない
何故?
君は僕を抱いてくれない
何故?
僕は君にとって完璧な存在ではないの?
君はとても不幸だ、僕を愛していない
僕以外の人をみないように
次の日は君の耳を切り落とした
僕以外の人の声を聞かないように
次の日は君の腕を切り落とした
僕以外の人に触れないように
次の日は君の足を切り落とした
僕以外の人のところへ行けないように
次の日は君の口を縫合した
僕以外の人と喋らないように
次の日は君の頭を潰した
僕以外の人の事を考えないように
次の日は君を抱いて君と1つとなった
僕だけが君の全てとなるように
君は僕にとって完璧な存在となった
僕はとても幸せだ、君を愛している
僕にとって君が僕の全て
君は僕を見てくれない
何故?
君は僕が声をかけても無視する
何故?
君は僕に触れてくれない
何故?
君は僕のところまで来てくれない
何故?
君は僕に喋りかけてくれない
何故?
君は僕の事を考えてくれない
何故?
君は僕を抱いてくれない
何故?
僕は君にとって完璧な存在ではないの?
君はとても不幸だ、僕を愛していない