誠意と善意
皆さんこんにちは幸せのタネを育て続けるすずです☺️今回は私が学んだことをシェアします。誠意と善意とは?難しいですよね2つとも内容はとても良く思いますが誠意とは今まで生きてきた知識や経験、そしてそれらに支えられた揺るがぬ心情を持ち、その上でそれらを肚に収めて他者に主体を置く。善意とは絶対的な正義、絶対価値としての善を他社のためになると信じて押し付けたり、勝手に行ったりすること。今まで私がしてきたことは善意であって誠意でなかった勝手な自分なりの善を人に押し付けていただけで自分本位の行動だったと思うととても哀しいことではどうすればよいのか誠とは言葉が成るという。自己と他人、物、自然などが、言葉を媒介として目に見える形で認識して通じ合うことを意味してきた。自分の言葉や行動が他者に伝わることを意味している。他者にに伝わるためには他者を充分に理解していなければならない。他者が認識できる言葉の用い方と、理解を促す行動が必要となる。自分本位ではなく、他者のことを思い、善を貫くのであれば、悪にもならなければならない。自分が汚れて行く過程に他者を思いやる言動も出てくる。語彙も少なければ伝える力も少ない私でも勇気をもち他者に関わり、言葉を交わし、誠意を尽くしていくことだってできるのではないかなと思います。そのためには哀しみを伴ったり傷ついたりすることもあるかもしれないけれど覚悟して切り開いていくのもいい人生かなと思える内容でした。長い内容ですみません。皆さんはどう思いますか?誠意と善意善ある誠意を目指したいですね。最後まで読んでいただきありがとうございます一緒に光り輝く幸せの道を歩いていきましょうね☺️✨☘️