またまた久しぶりになってしまいました。
毎日ばったばたであっという間に時間が経ってしまう・・・!
息子も3歳になり、娘も6歳を迎え、来年の入学・入園にむけて準備におわれています。
とりあえず、娘の小学校用のランドセルは無事に予約しました。
ところで、タイトルなのですが、実は私、息子の断乳をした際(1年9か月前くらい)、処置が悪かったのか、しこりができてしまいまして。
何せ授乳中は何度も乳腺炎になり、その度にしこりを作っていたので、きっといつかなくなるだろうと高をくくっていたら、ちっともなくならず、さらには最近になり胸が痛みだしたので、さすがに不安になり、乳腺外科にいってきました。
結果だけ書くと、やっぱり母乳の残りがかたまったもので、良性のものであるとのこと。今すぐどうこうなるものではないかな、と言われて、ほっと胸をなでおろしました。
というわけで、経過観察で問題ないけれども、定期的に検査はしたほうがいいとのことで、半年後に予約して帰ってきました。
今回は何事もなかったのでよかったですが、定期的な健診は大事ですね。
実際に問題があった場合も早期に発見できますし、今回のように何事もない場合でも、安心が得られますものね。
ちなみに痛いとのうわさのマンモグラフィですが、まあ確かに痛いといえば痛いけど、耐えられないほどではないかな、というのが私の感想です。
私は初授乳の切れた時とか乳腺炎の痛みのほうがずっと強かった・・・。って、痛みの種類自体がちょっと違うかもですが。