昨日のUSJの記事でも書いた、遊びに行く前の市役所の用事。
手続きなどではなくって、ねぇねの絵を見に行ってきました。
学校で描いたクリ

これが市役所でのキッズミュージアムに展示されることになったんです。
前に学校のお便りにそんなのがあるとは見たけど
各学年数人しか展示されないということだったので軽くスルーだったんですが
そのお便りもらった数日後、担任の先生から
『ねぇねちゃんの絵を出すことになったので、よかったら見に行ってあげてください』
とお電話いただきまして…



ただ、平日の5時までしか見られないのでちょうど平日でみんなお休みする秋休みに

ねぇねのクラスではねぇねだけだったみたいで
どうしてねぇねの絵になったんだろうね~???と言いながら中へ。
エントランスとかにそういうコーナーが作ってあるのかと思いきや
普通に窓口や待合に何点かずつかけてある!!
ねぇねの絵はいったいどこ~~~?!

家族5人でウロウロキョロキョロしながら役所の中を探しまして…。
あちこちで職員の方にじーっと見られながら、見つけたー!!

けど…
なんでねぇねだけ俳句みたいなんが書いてあるんよ~~~

なんでもねぇねのクラスでは絵を描いたとき必ず標語を書かないといけないそうで…
これだけ見に行ってもなぜねぇねの絵だったのかは正直わからないんですが
でも、いろんな人に見てもらえるし、ねぇねすごいねっ

は役所のなんだかちょっと違う雰囲気にやられてめちゃ不安そうにガンガン歩いていっちゃう

なかには幼稚園児の子の昆虫や動物の絵もあったので
見て見て~
と教えてあげたら、今度は気に入って
と教えてあげたら、今度は気に入って「こっちもあったで!!!」
「あっ!!トンボや!!!」
「クワガタやでー!!!」
大騒ぎでした…

ねぇねもるかちも絵を描くのが大好きです

いっくんは工作が大好き

これは多分幼稚園の個性を大事にする教育にも助けられてると思います。
えっ??という絵を描いても、それはその子の感性で描いたもので
その子にとっては何もおかしなことは描いてないから
こういう風に感じてこういう風に考えたんだね、と認めてくれるんです。
うまくいえませんが。。。
なので、みんな似たような絵を描くということは絶対ないんですよね。
工作もそうです。
個性、感性を大事にしてくれるので、のびのび描いたり作ったりできる環境です。
だから自由な発想でいろんな物を作ったり
好きに絵を描いたり、楽しそうです

これからも自分の感性を大事にしていって欲しいな~と思います。
そして、先週末ねぇねが運動会で踊ったエイサーを
地区の文化祭で踊ってきました。
見に行ったけど、ねぇね達の前に踊った園児さん達が出てくるのを待ってたら
ねぇね達が始まっちゃってる~~~!!!
慌てて入って見てきました



途中位置が変わって舞台に上がったけど、また後ろ~

でも、るかちは見つけられたみたいでガン見してました。
先週は、文化祭に参加する子達は朝練があってちょっと早めに練習に行ってました。
運動会の時とはちょっと変わった部分があったらしくて
そこを間違えないか気になって、めちゃ顔が硬かった

あっという間に終わっちゃったけど
こういうイベントにも、参加したい!!って言って楽しんでくれるねぇね。
こういうところが素直でかわいいです~(親バカです~
)
)がんばったねぇねと、一生懸命歩いて見に来てくれた双子に
帰りにごほうびのおやつを買って帰りました。
ねぇねのおかげでとっても嬉しい気持ちにしてもらえたよ

ねぇね、これからもみんなでいろいろ見に行くよ~!!
見に来ないでとか言われちゃうようになるのかなぁ

言われても、もちろん見に行っちゃうけど
papa、mama、10歳女の子、4歳男の子・女の子(双子)の5人家族の出来事が綴られています。









HALLOWEEN
です。
行ってきました。











』
がもらえるということでパーク内探索。

―


~!!」
が始まる日。


と女子盛り上がってました。





