里帰り後、先生に不満を感じながらも通院を続けておりました。
以前書いた
妊婦健診の不安 の記事参照
「赤ちゃん小さいから安静に」
と言われ続け、
安定期になったら公園に散歩に行ったりラジオ体操したり雑巾がけしたり
と思い描いていた臨月生活とは違い、ほとんど動かずぐーたらな日々
動けないストレスで食べてしまい、体重だけがどんどん増えていきました
36週6日の健診では推定2474g。
そして翌週、出産予定日1週間前の診察で衝撃の一言。
「うちでは出産できません。羊水が全然ないし、赤ちゃん小さいし。総合病院に紹介状書くからそちらに行ってください。」
その日は母がたまたま休みの日で付き添ってくれていたので、2人でかなり動揺
総合病院診察の日程は病院同士で連絡を取り合ってくれたのですが、
総合病院から直接連絡があり、
すぐに来てください!と。
そりゃそうだよな、羊水がないってやばいんじゃ?もしかして緊急帝王切開かも
と一応入院できる準備をして診察に行きました。
総合病院でエコーや血液検査、心電図、レントゲン諸々やってもらい、
結果



「羊水はあるよ。でもちょっと濁ってるからそれが心配。胎脂ならいいけど、胎便だと赤ちゃんにかなりストレスがかかってるから。もっと早い時期なら羊水取って調べるけど、もう出産していい時期だからねぇ。血圧が高めなのも気になるし。
推定体重も2100くらいしかないよ。」
このまま総合病院でお世話になることになりました。
てか
羊水あるんかーい
推定体重の誤差がすごすぎー!
ますますあの先生に不信感

豪華な食事もエステもなくなったけれど、
総合病院なら緊急時の対応もしっかりしてるし、転院になって良かったわ
続く