
今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「日産 フェアレディ 240ZG '71」。
前回から新シリーズ「歴代フェアレディコレクション」です。
歴代の「フェアレディ」をご紹介します。
2台目は「S30」、その中でも「Gノーズ」で人気を博したモデル「240ZG」です。
ロングノーズ・ショートデッキの美しいスタイルはアメリカ市場を意識したもの。
「S30」フェアレディは今でも人気が高く、某漫画の「悪魔のZ」もその一つ。
また、超レアモデル「Z432」も存在した(さらに貴重な「Z432R」というのもあった)。
「240Z」や「2000Z-L」等は名機L型、「Z432」系は超名機S20型(GT-Rと同じエンジン)を搭載した。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは「ツインリンクもてぎ 東ショートコース」です。































次にフォト・トラベル。
まずは京都の紅葉の名所「南禅寺」から。


次にアメリカ・ニューヨークの「ブルックリン」から。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【グランプリホワイト】

【グランプリレッド】

【グランプリマルーン】

中古車市場では、まだまだ結構あります。
既にプレミアムカー・クラシックカーの部類ですからかなり高価です。
綺麗な「240ZG」では500万円近くします
「240ZG」以外のS30でも状態の良いものなら200万円台、300万円台です。
フツーのS30に「Gノーズ」を付けた「240ZG仕様」みたいのもあります。
さすがにここまで古いと手の行き届いた状態の良いもの以外は遠慮した方が無難です。
【次号予告】
次号も歴代フェアレディコレクションの登場だ
次はコレだっ

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長年(?)の念願だったディスチャージヘッドライトを、我が愛車カレン様にお付けすることができました。
2006年12月16日にネット通販(某楽天出展店)で購入
2006年12月19日に代引便で到着
そして、
2006年12月20日無事に装着完了ですっ
今どきの車には当たり前の様についているディスチャージですが、平成8年生れの我が愛車カレン様の時代には考えられなかった装備です。
ディスチャージヘッドライトにすると明るさを体感することができますが、消費電力の少なさも見逃せません。
ハロゲンバルブだと60W/55Wの消費電力ですが、ディスチャージバルブは35W。
少ない電力で「高電圧放電」を行うんですね(細かい原理は知りません)。
これで、ナイトドライブが楽しみ
早速、明日は仕事で遠方に行きますので、帰り道が楽しみです。
ちょっと前までは10万円コースだったディスチャージも、今は29,800円で買えるご時世(それでもハロゲンの10倍以上…)。
やはり時代と共に供給量が増えて価格が下がってきましたね。
もうちょっと安くてもいいけどね
取り付けの模様は本ホームページにアップしましたので、見てみて下さいね
【本ホームページはコチラです。】クリック!!


今日は雲ひとつない晴天でした♪
風もほとんど無いし暖かくて気持ちいいっす♪
今年も残り僅か
年末大掃除大会が控えてます…
そこで去年のブログを見てみると…
何だ、年末大掃除大会は12月30日開催じゃん。
まだまだ余裕あるじゃん←この考え方がB型…
今年は…いや今年こそは…早めに始めよう
と、思ってまずは掃除用品を買ってきました。
必需品の「かんたんマイペット」。しかも業務用4.5㍑
これでたっぷり掃除できますです、ハイ

愛車カレン様のおメメ(ライト)をより輝かせる新アイテム、HID(ディスチャージヘッドライト)が届きました。
HIDとは、「high-intensity discharge(高輝度放電)」のことで、少ない電力で明るさを得られることから採用される車が増えてきましたね。
「HID」とか「ディスチャージ」とか「キセノン」とか色々な呼び方があるようですが、全て同じ物です。
点灯時に青白い光を放つのも特徴的ですね。
以前から欲しいアイテムでしたが、高価な為、手が出せなかったんです。
でも、ようやく手頃な値段になってきたので、2006冬ボーナスアイテムとして購入を決意
一級品(PIAAとか?)ではないと思いますが、「試してみようか」と思える価格だったのが購入の決め手です。
製品は、サンヨーテクニカ社製の「SD-18AA(CB6000K)H4Hi/Lo」です。
この手の社外品HIDでは昔からサンテカ製品は出回ってましたが、そこそこのクオリティで良くない噂も目にしましたが、後継機種ということで、何やら改良もされているだろうと(勝手に)思い込んでます。
価格は、本体セット価格29,800円
HIDと言えば、ちょっと昔まで10万円コースのアイテムでしたし、PIAA製品だとまだまだ高いです。
それが、29,800円ですから、ニッキュッパですよ
試したくなる価格ですよねぇ
ネット通販で買いましたので、送料が600円、代引き手数料が630円でした。
通販ポイントを630ポイント使いましたので、結局は合計30,400円のお買い物でした。
それでも安い
しかも、必要かわからんが、「オプション・アダプターTDA-001」がオマケとして付いてきました。
コレを付ければ、我が愛車カレン様も一段と光り輝くことでしょう
問題は、いつ付けるか…冬だし、寒いし…
その前に…まずは、取扱説明書を熟読して…効率よく取り付けをしなければ…
晴れた日の一日仕事になりそうです

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「日産 フェアレディ 2000 '68」。
今回から新シリーズ「歴代フェアレディコレクション」です。
歴代の「フェアレディ」をご紹介します。
まず、最初は「SR311」という形式番号の「日産 フェアレディ 2000 '68」から。
この時点では「フェアレディZ」ではありませんね(だから「フェアレディ」ではあるが、「Z」ではない)。
コンパクトなボディに2000㏄のエンジン、オープンスタイルと、現代の目で見ても斬新かつ魅力的なマシンです。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは「筑波サーキット」です。




簡単にリアがブレイクします楽しい

















次にフォト・トラベル。
まずは東京・丸の内の「東京国際フォーラム」から。


次に京都の奥座敷「嵯峨野」です。



次は同じく京都「祇園」。




ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ホワイト】

【レッド】

【イエロー】

【ライトグレーメタリック】

中古車市場では…ほとんど見つかりません。
1968年、昭和43年の車ですからね
有ってもプレミア物、クラシックカーの部類ですから、200万円近いとか、350万円とかの価格です。
逆にあまり安いのは…マズイですよね
外装デザインなんかも、今の車にはない独特の美しさがあります。
市場の影響でしょうか、アメリカの影響が大きいですね。
【次号予告】
次号も歴代フェアレディコレクションの登場だ
次はコレだっ

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「ホンダ アコード クーペ(US) '88」。
今回は何故かアコードクーペをご紹介。
実はワタクシ、似た車に昔乗っていました。
ワタクシの乗っていたのは、4ドアセダン版「アコード 2.0Si(E-CA3)」です。
アコードクーペの形式番号は「E-CA6」。
違いは、もちろんドア枚数。フロント部分はほとんど同じ。リアのデザインは若干違います。
エンジンもセダン(E-CA3)はB20A型2.0㍑ツインカム(DOHC)でしたが、クーペ(E-CA6)はA20A3型2.0㍑シングルカム(SOHC)でした。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
市街地コースの「東京・ルート246」です。











この角度だとセダンかクーペか見分けつきません。

ちなみにワタクシの乗っていたセダンもこの色「グラファイトグレーメタリック」です。




FFなので、基本的には「どアンダー」…苦労します…














次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ボストン郊外の住宅街「ビーコンヒル」。



次に同じくアメリカ・ニューヨークの「タイムズスクエア」から。



次は日本、京都・祇園。


最後にお馴染み東京・渋谷から。


中古車市場では…ほとんど見つかりません。
数台レベルです。さすがに昭和の車(しかも一般大衆車だし)。
もう既に絶滅種と言ってもいいでしょう。良い車でした。
【次号予告】
次号からは新シリーズ
歴代フェアレディコレクションの登場だ
次はコレだっ

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今朝は雪が積もるということでしたが…ちょっとだけでした
日中は晴れるみたいです♪
週間予報を見てもマークは無し。
年内は積雪がないんじゃないかな
ま、そっちの方が例年通りで、去年が大雪だったからね

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「トヨタ セリカ 2000GT-FOUR '86」。
今回は「流面系」セリカ。「ST165」セリカです。
トヨタのWRCラリー参戦マシンでもあります。
ラリーベース車はこの時代から「4WD+ターボ」の時代に突入しました。
2代後継の「ST205」に乗っていたこともあり、非常に好きな車種の一つです。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは、「筑波サーキット ウェットコンディション」です。












次のサーキットは「ツインリンクもてぎ 西ショートコース」です。









ラリーベース車なので、「グランドキャニオン」でダート走行。







スノーステージは「シャモニー」。




次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ボストン郊外の住宅街「ビーコンヒル」。


次に、同じくアメリカ・グランドキャニオン。


日本に戻って、長野・戸隠高原。


最後に、再びアメリカでニューヨークの摩天楼をバックに。


中古車市場では…ほとんど見つかりません(ST165)。
数台レベルです。さすがに昭和の車。即買いです。
「GT-FOUR」は、他にも、「ST185」や「ST205」の歴代GT-FOURが集録されているのでいずれ紹介します。
【次号予告】
次号は今回と同じ年代
コレに似た車に乗ってたので…登場だ
次はコレだっ

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