好評(?)連載中の「グランツーリスモ4ミュージアム」。
下記のリンクからお好きな車にレッツアクセス


【目次】Updated:2007.10.11

第137号 マツダ RX-7 スピリットRタイプA(FD) '02
第136号 マツダ RX-7 タイプR バサーストR(FD) '01
第135号 マツダ RX-7 タイプRZ(FD) '00
第134号 マツダ RX-7 タイプRS(FD) '00
第133号 マツダ RX-7 タイプRS(FD) '98
第132号 マツダ RX-7 タイプRS-R(FD) '97
第131号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '96
第130号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRS(FD) '96
第129号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '95
第128号 マツダ アンフィニRX-7 タイプR-S(FD) '95
第127号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '93
第126号 マツダ アンフィニRX-7 タイプR(FD) '93
第125号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '92
第124号 マツダ アンフィニRX-7 タイプR(FD) '91
第123号 マツダ サバンナRX-7 アンフィニIII(FC) '90
第122号 マツダ サバンナRX-7 GT-X(FC) '90
第121号 マツダ サバンナRX-7 GTリミテッド(FC) '85
第120号 マツダ コスモスポーツ(L10B) '68
第119号 マツダ コスモスポーツ(L10A) '67
第118号 【特集】スバル インプレッサ コレクションアーカイブ
第117号 スバル クスコ スバルADVANインプレッサ(JGTC) '03
第116号 スバル インプレッサ ラリーカー '03
第115号 スバル インプレッサ スーパーツーリングカー '01
第114号 スバル インプレッサ ラリーカー '01
第113号 スバル インプレッサ ラリーカー プロトタイプ '01
第112号 スバル インプレッサ ラリーカー '99
第111号 スバル インプレッサ セダンWRX STiスペックC(GD Type-II) '04
第110号 スバル インプレッサ セダンWRX STi(GD Type-II) '02
第109号 スバル インプレッサWRX STiプロドライブスタイル(GD Type-I) '01
第108号 スバル インプレッサ スポーツワゴンSTi(GG Type-I) '00
第107号 スバル インプレッサ セダンWRX STiバージョン(GD Type-I) '00
第106号 スバル インプレッサ クーペWRXタイプR STiバージョンVI(GC) '99
第105号 スバル インプレッサ スポーツワゴンWRX STiバージョンVI(GF) '99
第104号 スバル インプレッサ セダンWRX STiバージョンVI(GC) '99
第103号 スバル インプレッサ セダンWRX STiバージョンV(GC) '98
第102号 スバル インプレッサ プレミアムスポーツクーペ22B-STiバージョン(GC) '98
第101号 スバル インプレッサ セダン WRX STiバージョンIV(GC) '97
第100号 スバル インプレッサ セダン WRX STiバージョンIII(GC) '96
第099号 スバル インプレッサ セダン WRX STiバージョンII(GC) '95
第098号 スバル インプレッサ セダン WRX STi(GC) '94
第097号 三菱 スタリオン 4WD ラリーカー '84
第096号 【特集】三菱 ランサーエボリューション コレクションアーカイブ
第095号 三菱 ランサーエボリューション スーパーラリーカー '03
第094号 三菱 ランサーエボリューションVI ラリーカー '99
第093号 三菱 ランサーエボリューションIV ラリーカー '97
第092号 マインズ ランサーエボリューションVI '00
第091号 三菱 ランサーエボリューションVIII MR GSR '04
第090号 三菱 ランサーエボリューションVIII RS '03
第089号 三菱 ランサーエボリューションVIII GSR '03
第088号 三菱 ランサーエボリューションVII GT-A '02
第087号 三菱 ランサーエボリューションVII RS '01
第086号 三菱 ランサーエボリューションVII GSR '01
第085号 三菱 ランサーエボリューションVI RS TOMMI MAKINEN Edition '00
第084号 三菱 ランサーエボリューションVI GSR TOMMI MAKINEN Edition '00
第083号 三菱 ランサーエボリューションVI RS '99
第082号 三菱 ランサーエボリューションVI GSR '99
第081号 三菱 ランサーエボリューションV GSR '98
第080号 三菱 ランサーエボリューションIV GSR '96
第079号 三菱 ランサーエボリューションIII GSR '95
第078号 三菱 ランサーエボリューションII GSR '94
第077号 三菱 ランサーエボリューション GSR '92
第076号 【特集】三菱 GTO コレクションアーカイブ
第075号 三菱 GTO ツインターボMR '98
第074号 三菱 GTO ツインターボ '98
第073号 三菱 GTO SR '98
第072号 三菱 GTO ツインターボ '96
第071号 三菱 GTO SR '96



グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第070号】までは、
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This counter since June 14, 2007.

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 GTO SR '96」。
新シリーズは三菱自動車のヘビー級スポーツウェポン「GTO」をご紹介。
GT4では95年モデル、96年モデル、98年モデルがラインナップされていますが、今回はその中から96年モデルのNA(自然過給)バージョン「SR」をチョイスしました。


で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは中級者向けレースの「レース・オブ・NAスポーツ」の「トライアルマウンテン・サーキット」に参戦しました。




























次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ボストンの高級住宅街「ビーコンヒル」から。


次に「フィッシュマーケット」から。


最後はお馴染み東京「渋谷」から。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ハミルトンシルバーメタリック】


【ギャラクシーホワイトパール】


【ピレネーブラックパール】


【マリアナブルーパール】


【パッションレッド】


今回の取材車両です。



Type:E-Z15A
Engine:6G72[V6DOHC]2,972cc
Power:225ps(165kW)/6000rpm
Torque:28.0kg・m(274.6N・m)/4500rpm
Transmission:5MT/4AT
Drive type:4WD(Full Time)
Dimension(L・W・H):4,590×1,840×1,285mm
Weight:1650kg

中古車情報
Goo中古車
カーセンサー.com

グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第070号】までは、
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-Since February 27, 2005(Now,1,046Blogs)-
バーレーンGP公式予選結果
01 01:32.652 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:32.935 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:33.131 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 01:33.192 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:33.404 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
06 01:33.710 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:34.056 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
08 01:34.106 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
09 01:34.154 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:34.399 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
↑最終予選出走
11 01:32.915 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
12 01:32.935 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
13 01:33.082 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
14 01:33.294 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
15 01:33.624 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
16 01:33.731 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
↑2次予選出走
17 01:33.984 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
18 01:34.024 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
19 01:34.333 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
20 01:35.280 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
21 01:35.341 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
22 01:35.533 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
↑1次予選落ち


前戦に引き続きポールポジションを獲得したのは№05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)。
このポールポジションをいかせることが出来るかが彼の課題だろう。
2番手フロントローには驚異の新人№02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)が入った。
予選3位には№06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)が入り、さらに上位を狙う。
最年少世界王者№01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)は予選4位からのスタートだ。
フリー走行、予選を見る限り、彼が精彩を欠いていたのは明らかだが、決勝での巻き返しは成るのか!?
予選5位・6位にはBMW Sauber F1 Teamが並ぶ。
予選8位には№15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)が入り、今季初ポイント獲得を目指す。
予選9位に№12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)、予選10位に№16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)が入り、Toyotaエンジンの好調さを見せた。
驚くのはHonda勢での最高位を獲得した№23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)。
Q2へ進出したのだが、もう少しで最終予選出走も可能性があった走りだった。
タイムから見て、Q1・Q2はソフトタイヤ、最終予選はハードタイヤだと思うが、彼はフリー走行3で01:32.900というタイムを叩き出している。
Q2で10位だった№16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)のタイムは1:32.815だったので、これでも及ばないのだが、№23 Anthony Davidsonがさらなるベストを出せば、最終予選進出の可能性もあったかも…。そう思わせる走りだったのだ。
コースレイアウトが得意なのかも知れない。
逆にイマイチ調子に乗れない組もいる。
№11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)や、№22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)は実力を出し切れていない印象だ。
Honda Racing F1 Teamの不振も印象に残る。前2戦と今回のフリー走行・予選を見る限り、まだまだ時間のかかりそうな調子だ。


何はともあれ、前戦までのポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
△ 01 18p 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
▼ 02 16p 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 03 14p 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 04 10p 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
- 05 7p 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
- 06 7p 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
△ 07 2p 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
▼ 08 2p 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
△ 09 1p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
▼ 10 1p 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
△ 11 0p 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
△ 12 0p 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
▼ 13 0p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
▼ 14 0p 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
- 15 0p 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
▼ 16 0p 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
△ 17 0p 19 Scott Speed (US)( (Scuderia Toro Rosso)
▼ 18 0p 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
▼ 19 0p 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
△ 20 0p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
- -- 0p 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
- -- 0p 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
※0p(ノー・ポイント)のランキングについてはFIA公式HPに準拠。

コンストラクターズ・ポイント
- 01 32p Vodafone McLaren Mercedes
- 02 23p Scuderia Ferrari Marlboro
- 03 10p BMW Sauber F1 Team
- 04 8p ING Renault F1 Team
△ 05 3p Panasonic Toyota Racing
▼ 06 2p AT&T Williams
△ 07 0p Red Bull Racing
▼ 08 0p Honda Racing F1 Team
▼ 09 0p Super Aguri F1 Team
- 10 0p Scuderia Toro Rosso
- 11 0p Spyker F1 Team
※0p(ノー・ポイント)のランキングについてはFIA公式HPに準拠。


決勝は4月15日の日本時間20時30分から。
地上波での放送は4月15日23時50分からだ。
LT(Live Timing)でチェック!)
砂漠の真ん中、熱戦バトルの幕が開く

楽しみっ


バーレーンGP
コース:バーレーン・インターナショナル・サーキット Bahrain International Circuit
全長:5.412Km×57周=308.238km

P.O. Box 26381 Manama Kingdom of Bahrain




※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】
第67回皐月賞(GI)
2007年4月15日(日)中山・11R 15:40発走
芝・右 2000m サラ系3歳 オープン 牡・牝 (指定) 定量

枠1番 フサイチホウオー (安藤勝己)
枠2番 ローレルゲレイロ (藤田伸二)
枠3番 マイネルシーガル (後藤浩輝)
枠4番 ブラックシャンツェ (上村洋行)
枠5番 フェラーリピサ (岩田康誠)
枠6番 ドリームジャーニー (蛯名正義)
枠7番 サンライズマックス (池添謙一)
枠8番 ナムラマース (藤岡佑介)
枠9番 サンツェッペリン (松岡正海)
枠10番 メイショウレガーロ (福永祐一)
枠11番 ニュービギニング (四位洋文)
枠12番 アサクサキングス (武幸四郎)
枠13番 モチ (川田将雅)
枠14番 エーシンピーシー (柴田善臣)
枠15番 アドマイヤオーラ (武豊)
枠16番 フライングアップル (横山典弘)
枠17番 ヴィクトリー (田中勝春)
枠18番 ココナッツパンチ (吉田豊)

先週の「第67回桜花賞(GI)」で、惨敗を喫したワタクシ…
この「第67回皐月賞(GI)」で頑張んないと…またもや競馬ネタ中断の危機…
で、人気を見てみると…
枠15番 アドマイヤオーラ (武豊)」
枠1番 フサイチホウオー (安藤勝己)」
枠18番 ココナッツパンチ (吉田豊)」
枠6番 ドリームジャーニー (蛯名正義)」
ってところが10倍以下。
続いて、
枠8番 ナムラマース (藤岡佑介)」
枠17番 ヴィクトリー (田中勝春)」
などの名前が上がってます。

安藤勝己騎手には桜花賞でやられてるからなぁ…武豊騎手、大丈夫かなぁ…18番も桜花賞でキテルし…。

どーしよーかなー

「単勝」…馬番で1位になる馬を当てる馬券。
「複勝」…馬番で3位まで(7頭以下は2位まで)に入る馬を当てる馬券。
「枠連」…枠番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬連」…馬番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬単」…馬番で1位と2位を着順通りに当てる馬券。
「ワイド」…馬番で3位までに入る馬2頭を当てる馬券。
「3連複」…馬番で1位・2位・3位を当てる馬券(着順関係なし)。
「3連単」…馬番で1位・2位・3位を着順通りに当てる馬券。

極力、安全策で臨みたいと思います
明日まで悩みます…


【2007年過去の関連記事】
第67回桜花賞(GI)結果\(o ̄∇ ̄o)
第67回桜花賞(GI)直前!!
第67回桜花賞(GI)
第55回トヨタ賞中京記念(GIII)
第44回報知杯弥生賞(GII)
第14回チューリップ賞(GIII)
第2回夕刊フジ賞オーシャンステークス(GIII)
第81回中山記念(GII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第81回中山記念(GII)
第24回フェブラリーステークス(GI)結果\(o ̄∇ ̄o)
第24回フェブラリーステークス(GI)
第100回京都記念(GII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第42回デイリー杯クイーンカップ(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第100回京都記念(GII)
第42回デイリー杯クイーンカップ(GIII)
今週末の競馬はいよいよGI開催です♪
第47回きさらぎ賞(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第57回ダイヤモンドステークス(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第47回きさらぎ賞(GIII)
第57回ダイヤモンドステークス(GIII)
すばるステークス結果\(o ̄∇ ̄o)
バレンタインステークス結果\(o ̄∇ ̄o)
すばるステークス
バレンタインステークス
第12回シルクロードステークス(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第41回共同通信杯(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第12回シルクロードステークス(GIII)
第41回共同通信杯(GIII)
第42回京都牝馬ステークス(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第21回根岸ステークス(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第42回京都牝馬ステークス(GIII)
第21回根岸ステークス(GIII)
第48回アメリカジョッキークラブカップ(GII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第48回アメリカジョッキークラブカップ(GII)
第54回日経新春杯(GII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第54回日経新春杯(GII)
第11回ガーネットステークス(GIII)結果\(o ̄∇ ̄o)
第11回ガーネットステークス(GIII)

【2006年競馬アーカイブ】
2006年競馬ネタ・アーカイブ
2007年4月15日に決勝をむかえるF1第3戦バーレーンGP。
今さらながら、LT(Live Timing)にハマっているワタクシ…

そこで、「フリー走行3」の結果をお知らせします。

01 01:32.543 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 01:32.549 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:32.652 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
04 01:32.755 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
05 01:32.900 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
06 01:32.950 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
07 01:33.235 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
08 01:33.399 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
09 01:33.602 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
10 01:33.605 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
11 01:33.614 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
12 01:33.658 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
13 01:33.700 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
14 01:33.724 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
15 01:33.826 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
16 01:34.023 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
17 01:34.082 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
18 01:34.397 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
19 01:34.791 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
20 01:35.144 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
21 01:35.395 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
22 01:35.436 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)

やはり、終盤になって順位が大きく変動。
№02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)がトップに立った同じ周回で№06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)もスーパーラップだったが、一歩及ばず。セクタータイムの見た目は№06 Kimi Raikkonenの方が早かったが、0.006秒差で驚異の新人F1パイロット№02 Lewis Hamiltonがトップを守った。
BMW Sauber F1 Teamも調子が良さそう。№09 Nick Heidfeld (D)と№10 Robert Kubica (PL)が3位・4位。
5位には驚き(?)の速さを見せた№23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)。
一時3位を記録する走りで、Honda勢で唯一の1分32秒台に突入した。
若き王者№01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)は本気で走っていないのか、周回も少なかった。

バーレーンGP
コース:バーレーン・インターナショナル・サーキット Bahrain International Circuit
全長:5.412Km×57周=308.238km

P.O. Box 26381 Manama Kingdom of Bahrain



「公式予選」は今日、4月14日(土)の日本時間20:00から行われます。
「決勝」は明日、4月15日(日)の日本時間20:30からです。
やはり、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です


※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】
2007年4月15日に決勝をむかえるF1第3戦バーレーンGP。
今さらながら、LT(Live Timing)にハマっているワタクシ…
タダで実況(テキストだけど)情報が手に入るので、妄想全開でF1の状況がわかります。
今もまさに「フリー走行2」の真っ最中。

そこで、「フリー走行1」の結果をお知らせします。

01 01:33.162 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:33.679 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:34.110 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
04 01:34.161 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:34.896 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
06 01:35.076 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:35.248 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
08 01:35.292 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
09 01:35.375 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
10 01:35.398 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
11 01:35.445 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
12 01:35.474 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
13 01:35.573 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
14 01:35.697 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
15 01:35.726 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
16 01:35.856 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
17 01:35.911 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
18 01:36.243 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
19 01:36.483 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
20 01:36.513 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
21 01:37.084 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
22 01:38.258 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)

ま、「フリー走行1」なので、皆さん「死ぬ気」で走っている訳でもない。
でも、今回の戦いの調子を見るのには一つの参考にはなるんでないかい?
「フリー走行1」「フリー走行2」「フリー走行3」と調子を上げて行き、ある意味必死な「公式予選」。
そして「死ぬ気」で走る「決勝」となる。

「フリー走行1」では、Ferrariがいい調子。
続くVodafone McLaren Mercedesでは、驚異の新人№02 Lewis Hamilton (GB)が、若き王者№01 Fernando Alonso (E)を上回っている。
№12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)も5位に入り、調子の良さがわかる。

現在進行中の「フリー走行2」の結果は、結果が出次第、ここに追加更新します。

「フリー走行2」の結果が出ました。
01 01:33.527 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:33.540 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:33.732 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
04 01:33.772 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
05 01:33.784 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
06 01:33.973 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
07 01:34.076 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
08 01:34.189 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
09 01:34.359 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
10 01:34.366 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
11 01:34.391 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
12 01:34.585 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
13 01:34.595 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
14 01:34.677 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
15 01:34.796 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
16 01:35.001 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
17 01:35.268 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
18 01:35.427 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
19 01:35.582 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
20 01:35.687 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
21 01:35.835 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
22 01:36.079 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)

「フリー走行2」の中盤で№07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)に「STOP」表示。直後にイエローフラッグがでました。
しばらく順位の大きな変動はありませんでしたが、終盤になって、驚異の新人№02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)がトップになったと思ったら、すぐさま、№06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)がトップを奪い取った。
途中、№17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)が3位にまであがるアタックを見せた(結果は6位)。
№12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)も終盤に一気に10位にまで上がってきた。
不振の続く№08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)もずっと下位グループにいたが、最後に11位まで上昇。


「フリー走行3」は明日、4月14日(土)の日本時間17:00~18:00に行われます。
「公式予選」は同じく、4月14日(土)の日本時間20:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です


※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 GTO ツインターボMR '95」。
新シリーズは三菱自動車のヘビー級スポーツウェポン「GTO」をご紹介。
GT4では95年モデル、96年モデル、98年モデルがラインナップされていますが、今回はその中から95年モデルの高性能版「ツインターボMR」をチョイスしました。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レースの「日本選手権」の第5戦「鈴鹿サーキット」に参戦しました。






























次にフォト・トラベル。
まずは京都の奥座敷「嵯峨野」から。


最後はお馴染み東京「渋谷」から。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ピレネーブラックパール】


【マリアナブルーパール】


【パッションレッド】


【シンフォニックシルバーメタリック】


【ギャラクシーホワイトパール】


今回の取材車両です。



Type:E-Z16A
Engine:6G72[V6DOHCツインターボ]2,972cc
Power:280ps(206kW)/6000rpm
Torque:43.5kg・m(426.6N・m)/2500rpm
Transmission:6MT
Drive type:4WD(Full Time)
Dimension(L・W・H):4,575×1,840×1,285mm
Weight:1650kg

中古車情報
Goo中古車
カーセンサー.com

グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第069号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ【目次】コチラからどうぞ

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 GTO ツインターボ '95」。
新シリーズは三菱自動車のヘビー級スポーツウェポン「GTO」をご紹介。
GT4では95年モデル、96年モデル、98年モデルがラインナップされていますが、今回はその中から95年モデルのツインターボバージョンをチョイスしました。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは中級者向けレースの「レース・オブ・ターボスポーツ」の「NY市街地コース」に参戦しました。




























次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ニューヨークのマンハッタン「ブルックリン」から。


次に残雪残る長野「戸隠高原」から。


最後はお馴染み東京「渋谷」の道玄坂から。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【パッションレッド】


【マリアナブルーパール】


【シンフォニックシルバーメタリック】


【ギャラクシーホワイトパール】


【ピレネーブラックパール】


今回の取材車両です。



Type:E-Z16A
Engine:6G72[V6DOHCツインターボ]2,972cc
Power:280ps(206kW)/6000rpm
Torque:43.5kg・m(426.6N・m)/2500rpm
Transmission:6MT
Drive type:4WD(Full Time)
Dimension(L・W・H):4,575×1,840×1,285mm
Weight:1710kg

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今日は日帰り出張で京都でしたが、高速道路の周辺は桜が多く、ほとんどが満開です♪

最初は「桜、満開だぁ」とか思って、はしゃいでましたけど、どこもかしこもサクラ満開で、飽きちゃいました…

日本って桜、多いんですね

満開になると気付くんですけど、いろんな所に桜が咲いてました

愛車カレン様と満開の桜です♪

日帰り京都出張の帰り、とある高速道路のパーキングエリアです