買う気はないが、買うつもりで見積りシュミレーションをしてみました。
今回はトヨタの高級車専門ブランド「レクサス」からフラッグシップモデル「LS600hL」をセレクト。
以前、「LS460」をシュミレーションしてみましたが、本来、この「LS」のフラッグシップはこの「LS600h&LS600hL」です。
現時点で国産最高級車といって間違いないでしょう。

まずは、エンジンから見てみましょう。
「レクサス・ハイブリッド・ドライブの最高峰」を謳うだけあって、5㍑V8エンジン+高出力モーターで6㍑級の高出力ながら、3㍑級の燃費を実現したそうです。
ま、正直、庶民のワタクシにしてみると3㍑級でも…どうかと思いますが…。
エンジンは新開発5.0㍑V8エンジン「2UR-FSE」を搭載、総排気量が4,968㍑から最高出力(ネット)290kW[394PS]/6,400rpm、最大トルク(ネット)520N・m[53.0kg・m]/4,000rpmを発揮します。

「LS460」で採用された「革新的な燃料噴射システムD-4S」や「電動可変バルブタイミング機構(VVT-iE)」も当然のように採用している。
「LS600h&LS600hL」ではさらに高出力モーターを組み合わせる。

高出力とは…最高出力165kw[224PS]、最大トルク300N・m[30.6kg・m]というもの。これだけで3㍑エンジン程のパフォーマンス。
システム出力は327kwだそうだ
このハイパワーを「AWD」、つまり4輪駆動で制御する。
トランスミッションはよくわからんが、「電気式無段変速機」なるもの。
シーケンシャルシフトで減速度を8段階に選択できるってことは…8速なの?
想像できんが、相当スムーズなんだろうな。
その他、現時点で考え得るあらゆる装備・機能が付いています。
全部です。全部。

室内はもちろん超豪華。
快適装備も考えられる全ての装備が付いていると思って間違いない。

あと、外観上の大きな特徴がヘッドライト。
ロービームに世界初のLED採用。

3眼プロジェクターが特徴的な見た目を演出してます。
クリアランスランプまでLED。

ヘッドランプクリーナーも付いてます。

もう何でもアリです。

さて、シュミレーションいってみましょ。

今回選んだグレードは「LS600hL 後席セパレートシート package」という最上級セレブモデル。
LEXUS LS600hL 後席セパレートシート package

ホワイトパールクリスタルシャイン<077>
インテリアカラー:オーキッドブラウン&アイボリー(本木目パネル:ウォールナット)
シートマテリアル:セミアニリン本革
車両本体価格 15,100,000円
うっひゃー、高い…

気を取り直して、メーカーオプションから選びましょう
グランドスペアタイヤ&アルミホイール 74,550円
寒冷地仕様 23,100円
以上。
メーカーオプション価格 97,650円
少ない…ってほとんど標準で付いているのね…。

次はディーラー(販売店)オプションです。
スカッフイルミネーション (発光色ブルー) 71,400円
バックウインドゥグラフィック 2,100円
フロアマット タイプL 115,500円
コンソールトレイ 21,000円
クリーンボックス 32,550円
トランククッション 60,900円
サイドバイザー 50,400円
ディスチャージフォグランプ&デイタイムランニングランプ 168,000円
ナンバーフレームセット(フロント・リヤ) 15,750円
マッドガード 26,250円
リモートスタート 84,000円
ナンバープレートロックボルト 3,150円
非常用照明(充電タイプ・センターコンソール用) 21,000円
ホイールロックナット 10,500円
地上デジタルTVチューナー 126,000円
販売店オプション価格 821,100円
うっひょーでたーっ
さて、総合計です。
合計 16,018,750円
無理、無理っすありえないっす

いらないやいっ

でも、宝くじ当たったら買うかも…

「LS460」が大衆車に見える

またまた来るゾ、サークルK・サンクスで限定発売の「Ferrari Minicar CollectionIV」


何てこった

買わなければっ

何と言っても「Ferrari」だっ

精密モデルカーでは定評のある京商製で1/64スケールで、組み立て式。
1箱420円(税込)。

ラインナップは…
①.FXX 赤・黄・青
②.F40 Competizione 赤・黄・黒
③.F360GTC 赤・黄・黒
④.275GTB 赤・黄・銀
⑤.412 赤・銀・黒
⑥.599GTB Fiorano 赤・青・黒
⑦.DINO 246 GTS 赤・黄・黒
⑧.512TR 赤・青・黒
⑨.F430 Challenge 赤・黒・赤
⑩.330P4 赤・赤21・赤24

10車種30種類のラインナップだ


このシリーズはコンプを目指しますっ

30種類を最も効率よく買えたとして…
12,600円

2万円位の覚悟は必要ですか…

でも、オイラも社会人。オトナ買いだ。
とは言え、アソート買いはできねぇ
って言うか、まとめ買いのサイトでは既に「完売」状態
何てこったい

毎日、チョコチョコ買いまくってやるっ

これから毎日、仕事のヤル気も変わってくるゼ
コンプに向けて働いて稼がなきゃ

「Ferrari Minicar CollectionIV」預金開始

前回に続き、1等当選がなくキャリーオーバーが発生しているスポーツ振興くじ(サッカーくじ、愛称toto)の「toto BIG」。
1等が出ていない為に、キャリーオーバー(繰越金額)が14億9379万78000円に達し、次回、1口当選だと当選金額が史上最高の6億円が3口も。

今回も2口(600円)だけ購入しました

600円が…600,000,000円
まさに100万倍

うひょひょひょひょ笑いが止まらんわい
(まだ当たってない)


ちなみに「toto BIG」とは、コンピュータが任意に選ぶJ1&J2の全14試合の勝敗(引分も)を当てるもの。
「コンピュータが任意に」という所がミソ

やれ、あのチームが勝つだの、負けるだの、理屈がいらない所がお気に入りだ。

「勝負は時の運」的な宝くじなのだ(そもそも宝くじとはそういうものだ)。

14試合の結果を、
「ホームチームが90分で勝ち=1」
「ホームチームが90分で負け=2」
「その他の結果(引分とか)=0」
と数値化して、
14桁全てが買ったくじと一致すると1等
1つはずれると2等、2つはずれると3等、3つはずれると4等となる。

今まで実際に当選金がいくらだったのかも調べてみました。






第256回(2006/11/26)に1等で5億8415万6640円が1口出ています。
2等では、第248回(2006/10/15)に8,324,130円が出ていますが、基本的には200万円ほどになるのでしょうか。
3等は10万円を切る感じ。4等だと1万円ちょっと

前回のワタクシの結果は下記の通り。

う~ん、9個当たってたのかぁ


ワタクシは600円しか買ってませんので4等でもいいんですが、できれば1等でお願いしたい

前回は6億円効果とでも言いましょうか、システムダウンするほどの大盛況。
より高額になる可能性は低くなるのですが、そこもこの宝くじの特徴だし…

600,000,000円かぁ…

何買おうかなぁ…

迷っちゃうなぁ

当たってちょーだいっ神様仏様っ

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ランサーエボリューションVI RS '99」。
新シリーズは三菱自動車の対WRC用ウェポン「ランエボ」こと、「ランサーエボリューション」をご紹介。
「ランサーエボリューション」は、大衆車ランサーをベースに4WD+ターボで武装。GT4では、「I」から「VIII」まで収録されています。
今回は、第二世代の六代目競技用車両ランエボVI「RS」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
まずはダートステージ「カテドラルロックス・トレイルII」です。










次はスノーステージ「アイス・アリーナ」です。







次はターマックステージ「アマルフィサーキット」です。









次にフォト・トラベル。
まずはダートバージョンで「グランドキャニオン」から。

次はスノーバージョンで「戸隠高原(長野)」から。

ターマックバージョンで「ビーコンヒル」から。

スポーツバージョンで「妻籠宿(長野)」から。


で、いつもの東京「渋谷」から。



次はカラーバリエーションをご紹介します。
【スコーティアホワイト】

ノーマルは「鉄チン」なのね…
今回の取材車両(ダート)です。

今回の取材車両(スノー)です。

今回の取材車両(ターマック)です。

今回の取材車両(スポーツ)です。



Type:GF-CP9A
Engine:4G63[L4DOHCターボ]1,997cc
Power:280ps(206kW)/6,500rpm
Torque:38.0kg・m(373N・m)/3,000rpm
Transmission:5MT
Drive type:4WD
Dimension(L・W・H):4,350×1,770×1,415mm
Weight:1,260kg

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ランサーエボリューションVI GSR '99」。
新シリーズは三菱自動車の対WRC用ウェポン「ランエボ」こと、「ランサーエボリューション」をご紹介。
「ランサーエボリューション」は、大衆車ランサーをベースに4WD+ターボで武装。GT4では、「I」から「VIII」まで収録されています。
今回は、第二世代の六代目のランエボVIをご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レースの「日本選手権」の第1戦「富士スピードウェイ 90'S」に参戦しました。






























次にフォト・トラベル。
まずは「ベネチア リアルト橋」から。

で、いつもの東京「渋谷」から。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ランスブルー】


【スコーティアホワイト】


【サテライトシルバーメタリック】


【アイセルブルーパール】


【ピレネーブラックパール】


今回の取材車両です。



Type:GF-CP9A
Engine:4G63[L4DOHCターボ]1,997cc
Power:280ps(206kW)/6,500rpm
Torque:38.0kg・m(373N・m)/3,000rpm
Transmission:5MT
Drive type:4WD
Dimension(L・W・H):4,350×1,770×1,415mm
Weight:1,360kg

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土曜日(5/12)から車検の為に『入院』していた愛車のカレン様。
3泊4日の『入院』の後、本日、帰ってきました

結局、イロイロな物を交換しました。
↓車検整備の明細は下記の通りです。
※車検整備A
・定期点検及び継続検査
24ヶ月定期点検…¥23,100(技術料)
日常点検
パーキングブレーキ調整
ヘッドランプ焦点調整
ブレーキクリーニング
シリコングリースS…¥945
DJブレーキクリーナーソッカンセイ48…¥1,365
・トヨタ推奨定期交換部品の取替
エンジンオイル取替(キャッスルSM 5W-30)
ガスケット
冷却液取替…¥1,785(技術料)
スーパーLLC…¥3,595
ラジエータドレーンコックパッキン…¥136
※点検結果に基づく整備
ブレーキフルード取替(1000mL)…¥1,732+¥1,785(技術料)
タイミングベルト取替…¥15,173(技術料)
タイミングベルト…¥5,670
チェーンテンショナASSY №1…¥4,294
タイミングベルトアイドラ№2…¥1,921
タイミングベルトアイドラ№1…¥4,105
Vベルト全数取替
3PK760 Vリブベルト…¥1,449
5PK1120 Vリブベルト…¥3,643
左クリアランスランプバルブ…¥115+¥420(技術料)
フロントワイパーラバーR&L取替…¥840
右ワイパーラバー持込み…¥0
フュージィ(発炎筒)取替…¥714
クラッチフルード取替
左右フォロントドライブシャフトアウタブーツ取替(ワンタッチ)…¥12,600+¥7,560(技術料)
リアディスクブレーキパッドキット(パッドのみ)取替…¥5,775+¥2,888(技術料)
フロントナンバー灯取替…¥147
整備代金合計…¥101,757
値引き…¥-10,337
検査手続代行料…¥17,850
法定費用…¥69,730
総合計…¥179,000

さすがに16万㌔…でも、思ったより安かったかも…

これで、あと1年ちょっとは乗れるでしょ

こんだけ部品替えて、ピッカピカにおめかし(洗車)されたカレン様は、そう、まるで…



新車のようですっ

20万㌔目指してガンバリますっ

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ランサーエボリューションV GSR '98」。
新シリーズは三菱自動車の対WRC用ウェポン「ランエボ」こと、「ランサーエボリューション」をご紹介。
「ランサーエボリューション」は、大衆車ランサーをベースに4WD+ターボで武装。GT4では、「I」から「VIII」まで収録されています。
今回は、第二世代マッチョ系の五代目のランエボVをご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レースの「日本選手権」の第4戦「ツインリンクもてぎ ロードコース」に参戦しました。




























次にフォト・トラベル。
まずは長野県「戸隠高原」から。


で、いつもの東京「渋谷」から。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【タンデライオンイエロー】


【パルマーレッド】


【スコーティアホワイト】


【サテライトシルバーメタリック】


【ピレネーブラックパール】


今回の取材車両です。



Type:GF-CP9A
Engine:4G63[L4DOHCターボ]1,997cc
Power:280ps(206kW)/6,500rpm
Torque:38.0kg・m(372.6N・m)/3,000rpm
Transmission:5MT
Drive type:4WD
Dimension(L・W・H):4,350×1,770×1,415mm
Weight:1,360kg

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2007年5月13日
スペインGP決勝結果
01 1:31'36.230 66lap 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 +0'06.720 66lap 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 +0'17.430 66lap 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
04 +0'31.640 66lap 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
05 +0'58.350 66lap 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
06 +0'59.560 66lap 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
07 +1'02.170 66lap 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
08 1laps 65lap 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
09 1laps 65lap 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
10 1laps 65lap 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
11 1laps 65lap 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
12 1laps 65lap 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
13 2laps 64lap 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
14 2laps 64lap 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
15 DNF 47lap 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
16 DNF 45lap 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
17 DNF 20lap 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
18 DNF 10lap 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
19 DNF 10lap 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
20 DNF 9lap 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
21 DNF 8lap 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
22 DNF 2lap 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)

スペインGP
コース:サーキット・ド・カタロニア Circuit de Catalunya
全長:4.627km×66周=305.256km

Circuit de Catalunya S.L. Mas "La Moreneta" Apartat de Correus 27 08160 Montmelo Barcelona SPAIN


ポールポジションの№05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)がポール to ウィンで、前戦に引き続き2連勝した。
常にレースをリードし続けて、危なげないレースだった。
2位には驚異の新人№02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)が入り、ドライバーズ・ポイントでトップにたった。
母国グランプリだった若き王者№01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)は3位に終わった。
また、8位入賞に№22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)が入り、Super Aguri F1 Teamに待望の初ポイントをもたらした。

それではLT(Live Timing)での観戦からレポートします。
※LT観戦なので、実際に見ていません。実際のレース状況と異なる場合もあるよ。
公式予選の結果から、スターティンググリッドは、
05-01-06-02-10-12-09-04-14-03-16-08-22-07-23-18-11-17-15-20-21-19
しかし、№12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)がトラブルからピットスタートとなる。
スタート直後の順番は、
05-02-06-01-10-09-14-04-16-03-08-22-07-11-17-15-18-19-20-21-23-12
Lap2
05-02-06-01-10-09-14-04-16-08-07-03-22-19-18-15-23-20-12-21-11-17
Lap5
05-02-06-01-10-09-14-04-16-08-07-03-22-19-15-18-23-12-20-21-11-17
Lap6に№05 Felipe Massaがベストラップ1:23.016を記録。
この時点での№02 Lewis Hamiltonとの差は4.5秒。
Lap7に№15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)にトラブル発生で結局リタイア。
Lap8に№12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)がピットイン、結局リタイア。
Lap10に№06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)がスローダウン、結局リタイア。
Lap10
05-02-01-10-09-14-04-16-08-07-03-22-18-23-20-21-11-19-06-12-15-17
Lap11に№19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)が「STOP」しリタイア。
Lap12に№05 Felipe Massaがベストラップ1:22.710を記録。
この時点での№02 Lewis Hamiltonとの差は7.2秒に広がる。
さらに、Lap14に№05 Felipe Massaがベストラップ1:22.680を記録。
この時点での№02 Lewis Hamiltonとの差は7.7秒に広がる。
Lap15
05-02-01-10-09-14-04-16-08-07-03-22-18-23-20-21-11-19-06-12-15-17
Lap19から1回目のピットインが始まる。
Lap19-№08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)がピットイン。
Lap19-№05 Felipe Massaもピットイン。

給油でファイヤーのマッサ号。

Lap19-№01 Fernando Alonsoもピットイン。
Lap19-№04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)もピットイン。
Lap21-№14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)がピットイン。
Lap21-№18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)がリタイア。
Lap22-№10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)がピットイン。
Lap22-№07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)がピットイン。
№07 Jenson Buttonはフロントウィングも交換する。
Lap22-№03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)がピットイン。
Lap22-№02 Lewis Hamiltonがピットイン。
Lap24-№16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)がピットイン。
Lap24-№09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)がピットイン。
Lap24-№20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)がピットイン。
Lap24-№22 Takuma Satoがピットイン。
Lap25-№21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)がピットイン。
Lap25
05-02-01-10-14-04-16-23-08-03-22-11-09-21-20-07-18-19-06-12-15-17
Lap27-№09 Nick Heidfeldが再びピットに入る。
Lap28-№23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)がピットイン。
Lap28-№11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)がピットイン。
Lap30
05-02-01-10-14-04-16-08-03-22-23-11-20-21-09-07-18-19-06-12-15-17
Lap31-№04 Heikki Kovalainenがピットイン。
Lap31でのトップ3のギャップは、
№05 Felipe Massa←13.4sec←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←11.5sec←№01 Fernando Alonso
Lap35-№21 Christijan Albersがブルーフラッグ無視違反でドライブ・スルー・ペナルティでピットイン。
Lap35
05-02-01-10-14-16-04-08-03-22-23-11-09-20-07-21-18-19-06-12-15-17
Lap36でのトップ3のギャップは、
№05 Felipe Massa←16.8sec←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←13.4sec←№01 Fernando Alonso
Lap40でのトップ3のギャップは、
№05 Felipe Massa←18.6sec←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←13.8sec←№01 Fernando Alonso
Lap41-№03 Giancarlo Fisichellaがピットイン。
Lap42-№05 Felipe Massaがピットイン。
Lap42-№08 Rubens Barrichelloがピットイン。
Lap43-№14 David Coulthardがピットイン。
Lap43-№04 Heikki Kovalainenがピットイン。
Lap44-№16 Nico Rosbergがピットイン。
Lap45時点のトップ3の位置関係は、
№02 Lewis Hamilton←9.9sec←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←5.4sec←№01 Fernando Alonso
(№05 Felipe Massaは2回目のピットストップを終えている)
Lap46-№11 Ralf Schumacherがピットインするが、そのままガレージへ。
Lap47-№22 Takuma Satoがピットイン。
Lap47-№02 Lewis Hamiltonがピットイン。
Lap47-№10 Robert Kubicaがピットイン。
Lap48-№09 Nick Heidfeldがピットインするが、そのままガレージへ。
Lap48-№20 Adrian Sutilがピットイン。
Lap48-№01 Fernando Alonsoがピットイン。
Lap49-№21 Christijan Albersがピットイン。
Lap50-№07 Jenson Buttonがピットイン。
Lap51-№23 Anthony Davidsonがピットイン。
Lap51
05-02-01-10-14-16-04-03-22-08-23-07-20-21-09-11-18-19-06-12-15-17
05-02のギャップ11.3sec
02-01のギャップ15.3sec
05-02-01のギャップ26.4sec
№01 Fernando AlonsoはSoft-Hard-Softで、3rdスティントはソフトタイヤだが、ペースが思ったように上がらない。
Lap55
05-02-01-10-14-16-04-03-22-08-23-07-20-21-09-11-18-19-06-12-15-17
05-02のギャップ11.5sec
02-01のギャップ14.0sec
05-02-01のギャップ25.6sec
Lap57
05-02のギャップ10.4sec
02-01のギャップ13.8sec
05-02-01のギャップ24.3sec
Lap59-№03 Giancarlo Fisichellaがピットイン。
Lap60
05-02-01-10-14-16-04-22-03-08-23-07-20-21-09-11-18-19-06-12-15-17
05-02のギャップ9.7sec
02-01のギャップ13.6sec
05-02-01のギャップ23.4sec
№22 Takuma Satoが8番手走行。ポイント圏内に入ってくる。
しかしながら、0.5秒後方に№03 Giancarlo Fisichellaが迫る。
Lap62
05-02のギャップ9.5sec
02-01のギャップ12.4sec
05-02-01のギャップ21.9sec
Lap64
05-02のギャップ7.6sec
02-01のギャップ11.3sec
05-02-01のギャップ18.9sec
この時点で№05 Felipe Massaは無理をしない走りでトップを快走。
そして、ポール to ウィンを飾る。


何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
△ 01 30p 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
▼ 02 28p 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
△ 03 27p 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
▼ 04 22p 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 05 15p 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
△ 06 8p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
▼ 07 8p 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
△ 08 5p 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
△ 09 4p 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
▼ 10 4p 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
▼ 11 3p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
△ 12 1p 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
▼ 13 1p 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
▼ 14 0p 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
▼ 15 0p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
▼ 16 0p 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
△ 17 0p 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
▼ 18 0p 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
△ 19 0p 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
▼ 20 0p 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
▼ 21 0p 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
▼ 22 0p 19 Scott Speed (US)( (Scuderia Toro Rosso)
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

コンストラクターズ・ポイント
- 01 58p Vodafone McLaren Mercedes
- 02 49p Scuderia Ferrari Marlboro
- 03 23p BMW Sauber F1 Team
- 04 11p ING Renault F1 Team
△ 05 5p AT&T Williams
▼ 06 5p Panasonic Toyota Racing
- 07 4p Red Bull Racing
△ 08 1p Super Aguri F1 Team
▼ 09 0p Honda Racing F1 Team
- 10 0p Spyker F1 Team
- 11 0p Scuderia Toro Rosso
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。


とうとう1回も優勝していない驚異の新人№02 Lewis Hamiltonがトップに躍り出た。
№02 Lewis Hamiltonは2位3回、3位1回でランキングトップだ。
3位には2連勝の№05 Felipe Massaが浮上。1位から3位の差はたった3ポイントだ。
№22 Takuma Satoが12位に急上昇してきた。


コンストラクターズはVodafone McLaren Mercedesが首位を守った。
Scuderia Ferrari Marlboroは2位のままだが、その差を9ポイントと広げられた。
AT&T Williamsは本家(エンジン供給元)のPanasonic Toyota Racingを上回った。
同じことがHonda勢でも起きている。
Super Aguri F1 TeamがHonda Racing F1 Teamを抜いた。
こっちはHonda Racing F1 Teamがいまだノーポイントで緊急事態だ。

次戦は第5戦モナコGP。
モンテカルロ市街地コースだ。
世界3大レースの一つと呼ばれる歴史のあるレースだ。
第5戦モナコGPは再来週、2007年5月27日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。

楽しみっ



※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】

いとこの披露宴が始まりました。

いっただきまぁーす


ちなみにいとこの結婚式なので「親族」席
そんなにお酒も飲めない…
親族席で泥酔する訳にいかないもんね

でも、来月は友達の結婚式
「友人」席です
泥酔OKの席ですね
友人席は親族に「引かれ」てナンボの存在
ドン引きするのがフツーだよね違う?

頑張りまぁす

いとこの結婚式でとある教会に来てます。

これから披露宴だそうです。
移動します。


ちなみに来月は友達の結婚式…