今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ランサーエボリューションVIII MR GSR '04」。
新シリーズは三菱自動車の対WRC用ウェポン「ランエボ」こと、「ランサーエボリューション」をご紹介。
「ランサーエボリューション」は、大衆車ランサーをベースに4WD+ターボで武装。GT4では、「I」から「VIII」まで収録されています。
今回は、第三世代の八代目となるランエボVIIIの高性能モデル「MR」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは上級者向けレース「ポリフォニー・デジタル・カップ」の第7戦「サルトサーキット1」に参戦しました。




























次にフォト・トラベル。
まずは水の都ベネチア「リアルト橋」。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ミディアムパープリッシュグレーマイカ】


【クールシルバーメタリック】


【ホワイトソリッド】


【レッドソリッド】


今回の取材車両です。


こんな仕様も持ってます。



Type:GH-CT9A
Engine:4G63[L4DOHCターボ]1,997cc
Power:280ps(206kW)/6,500rpm
Torque:40.8kg・m(400N・m)/3,500rpm
Transmission:6MT
Drive type:4WD
Dimension(L・W・H):4,490×1,770×1,450mm
Weight:1,400kg

中古車情報
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グランツーリスモ4ミュージアム【第071号】~【第090号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ Part.2コチラからどうぞ
グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第070号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ【目次】コチラからどうぞ

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今日の天気予報は『曇りのち雨』で、午後から雨の確率は50%以上だったと思う。


でも、私の記憶が確かなら、午後からは全く雨は降っていないゾ

それどころか暑いくらい晴れてたような…

夕暮れもキレイなもんでした♪


今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ランサーエボリューションVIII RS '03」。
新シリーズは三菱自動車の対WRC用ウェポン「ランエボ」こと、「ランサーエボリューション」をご紹介。
「ランサーエボリューション」は、大衆車ランサーをベースに4WD+ターボで武装。GT4では、「I」から「VIII」まで収録されています。
今回は、第三世代の八代目となるランエボVIIIの競技用車両「RS」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
スノーステージは「シャモニー」です。






ダートステージは「グランドキャニオン」です。






スポーツステージは「香港(市街地コース)」です。







ターマックステージは「コート・ダジュール(モナコ)」です。








次にフォト・トラベル。
まずはスノースタイルで長野「戸隠高原」。

ダートスタイルでアメリカ「グランドキャニオン」。

スポーツスタイルでベネチア「サンマルコ広場」。

ターマックスタイルでアメリカ「ビーコンヒル」。

ターマックスタイルでいつもの東京「渋谷」。


次はカラーバリエーションをご紹介します。
【スコーティアホワイト】


今回の取材車両(スノー)です。


今回の取材車両(ダート)です。


今回の取材車両(スポーツ)です。


今回の取材車両(ターマック)です。




Type:GH-CT9A
Engine:4G63[L4DOHCターボ]1,997cc
Power:280ps(206kW)/6,500rpm
Torque:40.0kg・m(392N・m)/3,500rpm
Transmission:6MT
Drive type:4WD
Dimension(L・W・H):4,490×1,770×1,450mm
Weight:1,350kg

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ちなみにですが、ランエボ特集も残り5車種になりました。
次に取り上げる車種の収集も同時に行っておりまして、残り1車種(1色)です。
さらにその次の車種の収集を開始しましたが、これまた車種も色も非常に多いマシンを選んでしまいました…
結構、大変です…

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ランサーエボリューションVIII GSR '03」。
新シリーズは三菱自動車の対WRC用ウェポン「ランエボ」こと、「ランサーエボリューション」をご紹介。
「ランサーエボリューション」は、大衆車ランサーをベースに4WD+ターボで武装。GT4では、「I」から「VIII」まで収録されています。
今回は、第三世代の八代目となるランエボVIIIをご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レース「日本選手権」の第4戦「ツインリンクもてぎ ロードコース」に参戦しました。




























次にフォト・トラベル。
まずはアメリカの高級住宅街「ビーコンヒル」。

次にギャンブルの街「ラスベガス」。

で、いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【レッドソリッド】


【イエローソリッド】


【ミディアムパープルマイカ】


【ホワイトソリッド】


【クールシルバーメタリック】


【ブラックマイカ】


今回の取材車両です。



Type:GH-CT9A
Engine:4G63[L4DOHCターボ]1,997cc
Power:280ps(206kW)/6,500rpm
Torque:40.0kg・m(392N・m)/3,500rpm
Transmission:6MT
Drive type:4WD
Dimension(L・W・H):4,490×1,770×1,450mm
Weight:1,410kg

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雲がちょっとあるけど、いい天気です♪


今のところ、黄砂は来ていないみたいですね♪


今日はこの後、会議だ何だでずっと社内…

会議って眠くなるんだよねぇ

2007年5月27日
モナコGP決勝結果
01 1:40'29.329 78lap 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 +0'04.095 78lap 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 +1'09.114 78lap 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 1lap 77lap 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
05 1lap 77lap 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
06 1lap 77lap 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 1lap 77lap 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
08 1lap 77lap 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
09 1lap 77lap 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
10 1lap 77lap 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
11 1lap 77lap 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
12 1lap 77lap 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
13 2laps 76lap 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
14 2laps 76lap 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
15 2laps 76lap 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
16 2laps 76lap 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
17 2laps 76lap 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
18 2laps 76lap 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
19 8laps 70lap 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
20 DNF 53lap 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
21 DNF 17lap 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
22 DNF 1lap 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)

モナコGP
コース:モンテカルロ市街地コース Circuit de Monaco MONTE-CARLO
全長:3.340km×78周=260.520km

Automobile Club de Monaco 23 Boulevard Albert 1er 98000 MC MONACO


今季初のポールポジション、若き王者№01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)がポール to ウィン。
4位までは予選の順位通り。
いかに抜けないコースかと言うところか。
2位には驚異の新人№02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)。
3位に№05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)。

それではLT(Live Timing)での観戦からレポートします。
※LT観戦なので、実際に見ていません。実際のレース状況と異なる場合もあるよ。
公式予選の結果から、スターティンググリッドは、
01-02-05-03-16-15-09-10-08-07-17-18-14-12-04-06-23-19-20-11-22-21


スタート直後の順番は、
01-02-05-03-09-16-08-15-10-17-07-06-18-19-14-04-22-12-23-20-21-11
スタートダッシュで大きく順位を上げたのは、
№06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)と№22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)。
そして、早くもガードレールの餌食になったのは、
№18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)。リタイヤだ。
№01 Fernando Alonsoはファーステスト・ラップを叩き出し続ける。
Lap4-№01 Fernando Alonso 1:16.787
Lap5-№01 Fernando Alonso 1:16.515
Lap8
01-02-05-03-09-16-08-15-10-17-07-06-19-14-04-12-22-23-20-21-11-18
Lap10でのギャップは、
№01 Fernando Alonso←4.1←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←3.0←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←7.4←№03 Giancarlo Fisichella
№03 Giancarlo Fisichella←12.2←№09 Nick Heidfeld
Lap11でのギャップは、
№01 Fernando Alonso←4.9←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←3.1←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←7.6←№03 Giancarlo Fisichella
№03 Giancarlo Fisichella←14.6←№09 Nick Heidfeld
Lap14でのギャップは、
№01 Fernando Alonso←7.0←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←2.2←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←9.5←№03 Giancarlo Fisichella
№03 Giancarlo Fisichella←17.9←№09 Nick Heidfeld
№01 Fernando Alonsoがどんどん逃げる。
Lap14
01-02-05-03-09-16-08-15-10-17-07-06-19-14-04-12-22-23-20-21-11-18
Lap19に№15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)がピットイン、そのままリタイヤとなった。
Lap19-№02 Lewis Hamilton 1:16.374でファーステスト・ラップを記録。
Lap20でのギャップは、
№01 Fernando Alonso←3.0←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←3.6←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←11.6←№03 Giancarlo Fisichella
№03 Giancarlo Fisichella←25.1←№09 Nick Heidfeld
Lap20-№01 Fernando Alonso 1:15.721でファーステスト・ラップを記録。
Lap23に№03 Giancarlo Fisichella、№16 Nico Rosbergがピットイン。
Lap25に№22 Takuma Sato、№21 Christijan Albersがピットイン。
Lap26に№01 Fernando Alonso、№05 Felipe Massaがピットイン。
Lap27
02-01-05-09-03-08-10-17-07-06-19-16-14-04-12-23-20-11-22-21-15-18
Lap28-№02 Lewis Hamilton 1:15.372でファーステスト・ラップを記録。
Lap29に№02 Lewis Hamiltonがピットイン。
Lap30でのギャップは、
№01 Fernando Alonso←4.8←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←19.3←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←11.0←№03 Giancarlo Fisichella
№03 Giancarlo Fisichella←3.7←№09 Nick Heidfeld
Vodafone McLaren Mercedesの独走態勢だ。
Lap32に№09 Nick Heidfeldがピットイン。
Lap34
01-02-05-03-08-10-17-07-09-06-19-16-14-04-12-23-20-11-22-21-15-18
Lap37に№23 Anthony Davidsonにドライブ・スルー・ペナルティが課せられる(青旗無視)。
Lap39でのギャップは、
№01 Fernando Alonso←5.0←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←30.4←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←13.5←№03 Giancarlo Fisichella
№03 Giancarlo Fisichella←11.3←№08 Rubens Barrichello
Lap39
01-02-05-03-10-17-07-09-06-19-08-16-14-04-12-20-11-22-23-21-15-18
Lap41に№07 Jenson Buttonがピットイン。
Lap43に№14 David Coulthardがピットイン。
Lap44-№01 Fernando Alonso 1:15.284でファーステスト・ラップを記録。
Lap44に№17 Alexander Wurz、№04 Heikki Kovalainenがピットイン。
Lap45に№10 Robert Kubica、№20 Adrian Sutilがピットイン。
Lap46に№19 Scott Speedがピットイン。
Lap48に№06 Kimi Raikkonen、№12 Jarno Trulliがピットイン。
Lap50に№11 Ralf Schumacher、№01 Fernando Alonsoがピットイン。
Lap53に№02 Lewis Hamilton、№21 Christijan Albersがピットイン。
Lap55に№05 Felipe Massa、№03 Giancarlo Fisichellaがピットイン。
Lap56に№20 Adrian Sutilがマシンをストップさせ、リタイヤする。
Lap58でのギャップは、
№01 Fernando Alonso←0.8←№02 Lewis Hamilton
№02 Lewis Hamilton←47.3←№05 Felipe Massa
№05 Felipe Massa←14.0←№03 Giancarlo Fisichella
で、完全にVodafone McLaren Mercedesの独壇場だ。
Lap58に№22 Takuma Satoがピットイン。
Lap60に№16 Nico Rosbergがピットイン。
Lap61に№08 Rubens Barrichelloがピットイン。
Lap62に№07 Jenson Buttonがピットイン。
Lap63
01-02-05-03-10-09-17-06-19-07-08-16-04-14-12-11-22-23-21-20-15-18
Lap66
01-02-05-03-10-09-17-06-19-08-07-16-04-14-12-11-22-23-21-20-15-18
結局、後半は特に順位に動きもなくこのままゴールって感じ。


何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
△ 01 38p 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
▼ 02 38p 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 03 33p 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 04 23p 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 05 18p 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
△ 06 13p 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
▼ 07 12p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
- 08 5p 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
- 09 4p 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
- 10 4p 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
- 11 3p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
△ 12 2p 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
▼ 13 1p 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
▼ 14 1p 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
△ 15 0p 19 Scott Speed (US)( (Scuderia Toro Rosso)
▼ 16 0p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
▼ 17 0p 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
- 18 0p 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
▼ 19 0p 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
▼ 20 0p 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
▼ 21 0p 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
▼ 22 0p 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

コンストラクターズ・ポイント
- 01 76p Vodafone McLaren Mercedes
- 02 56p Scuderia Ferrari Marlboro
- 03 30p BMW Sauber F1 Team
- 04 16p ING Renault F1 Team
- 05 7p AT&T Williams
- 06 5p Panasonic Toyota Racing
- 07 4p Red Bull Racing
- 08 1p Super Aguri F1 Team
△ 09 0p Scuderia Toro Rosso
▼ 10 0p Honda Racing F1 Team
▼ 11 0p Spyker F1 Team
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。


伝統のモナコで№01 Fernando Alonsoがトップにたった。
しかしながら、驚異の新人№02 Lewis Hamiltonが同ポイントで並ぶ。
№01 Fernando Alonsoの最大の敵はチーム内にいる。
3位は№05 Felipe Massa。その差は5ポイントだ。


コンストラクターズはVodafone McLaren Mercedesが独走態勢。
Scuderia Ferrari Marlboroは2位のままだが、その差を20ポイントと広げられた。


次戦は第6戦カナダGP。
サーキット・ジル・ビルヌーブだ。
次戦からアメリカ大陸2連戦になる。
第6戦カナダGPは再来週、2007年6月11日(月曜日)の午前2時(日本時間)決勝スタートだ。
見られるかなぁ…

楽しみっ



※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】

「第74回東京優駿(日本ダービー)(GI)」の結果が出ました。

1着 枠3番 ウオッカ (四位洋文)
2着 枠16番 アサクサキングス (福永祐一)
3着 枠14番 アドマイヤオーラ (岩田康誠)

結果は…

<<今回の購入馬券>>

単勝 03 100円 的中1,050円
その他全滅…
計5,000円
払戻1,050円(-3,950円)

また、やってもうたぁ
フサイチホウオー何やっとんねんっ
ちなみにフサイチホウオーは7着…
期待されたヴィクトリーは9着…
武豊騎手のタスカータソルテは11着…
ヒラボクロイヤルに至っては16着という始末…

ま、しゃぁないか…コレが競馬なんだな…

来週6月3日(日)には「農林水産省賞典安田記念(GI)」。
慎重にがんばります…




【2007年競馬アーカイブ】
2007年競馬ネタ・アーカイブ
【2006年競馬アーカイブ】
2006年競馬ネタ・アーカイブ



第74回東京優駿(日本ダービー)(GI)
2007年5月27日(日)東京・10R 15:40発走
芝・左 2400m サラ系3歳 オープン 牡・牝 (指定) 定量

【出馬表】
枠1番 タスカータソルテ (武豊)[ジャングルポケット*ブリリアントカット]
枠2番 ゴールドアグリ (勝浦正樹)[タニノギムレット*タッチオブゴールド]
枠3番 ウオッカ (四位洋文)[タニノギムレット*タニノシスター]
枠4番 ゴールデンダリア (柴田善臣)[フジキセキ*ナイストレビアン]
枠5番 トーセンマーチ (内田博幸)[フレンチデピュティ*サイレントプレアー]
枠6番 マイネルフォーグ (川田将雅)[スターオブコジーン*ビーマイフアイア]
枠7番 フィニステール (藤田伸二)[ダンスインザダーク*フィラストリート]
枠8番 ドリームジャーニー (蛯名正義)[ステイゴールド*オリエンタルアート]
枠9番 ヒラボクロイヤル (武幸四郎)[タニノギムレット*マーズヴァイオレット]
枠10番 プラテアード (北村宏司)[Silver Deputy*ササファイヤー]
枠11番 ナムラマース (藤岡佑介)[チーフベアハート*ビストロドゥパリ]
枠12番 サンツェッペリン (松岡正海)[テンビー*プラントオジジアン]
枠13番 ローレルゲレイロ (池添謙一)[キングヘイロー*ビッグテンビー]
枠14番 アドマイヤオーラ (岩田康誠)[アグネスタキオン*ビワハイジ]
枠15番 フサイチホウオー (安藤勝己)[ジャングルポケット*アドマイヤサンデー]
枠16番 アサクサキングス (福永祐一)[ホワイトマズル*クルーピアスター]
枠17番 ヴィクトリー (田中勝春)[ブライアンズタイム*グレースアドマイヤ]
枠18番 フライングアップル (横山典弘)[Rahy*Roza Robata]
以上、18頭です。


見れば見るほど購入馬券に悩む東京優駿(日本ダービー)

で、現時点(5/27 11:45)でのオッズ人気は…
1番人気(オッズ:1.8)「枠15番 フサイチホウオー (安藤勝己)」
2番人気(オッズ:8.4)「枠17番 ヴィクトリー (田中勝春)」
3番人気(オッズ:10.2)「枠3番 ウオッカ (四位洋文)」
4番人気(オッズ:12.1)「枠14番 アドマイヤオーラ (岩田康誠)」
5番人気(オッズ:16.9)「枠9番 ヒラボクロイヤル (武幸四郎)」
って感じぃ…

依然として、フサイチホウオーが単勝1.8倍で圧倒的な人気。
ヴィクトリーが8.2倍で、10倍以下はここまで。
フサイチホウオー&安藤勝己騎手ってのはホンマに「鉄板」なのか?


どーしよーかなー

「単勝」…馬番で1位になる馬を当てる馬券。
「複勝」…馬番で3位まで(7頭以下は2位まで)に入る馬を当てる馬券。
「枠連」…枠番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬連」…馬番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬単」…馬番で1位と2位を着順通りに当てる馬券。
「ワイド」…馬番で3位までに入る馬2頭を当てる馬券。
「3連複」…馬番で1位・2位・3位を当てる馬券(着順関係なし)。
「3連単」…馬番で1位・2位・3位を着順通りに当てる馬券。

<<今回の購入馬券>>
(其の2)に続けて「3連単」を買いました。
3連単 15→13→01 100円 (1560.5)
3連単 03→17→14 100円 (1065.5)
3連単 17→14→01 100円 (1791.2)
計300円
総計5,000円

さぁ、どうなる
キリが良い所まで買おうと思い、300円分追加。
全て1000倍以上の十万馬券。
当てってちょーだいっ



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第74回東京優駿(日本ダービー)(GI)
2007年5月27日(日)東京・10R 15:40発走
芝・左 2400m サラ系3歳 オープン 牡・牝 (指定) 定量

【出馬表】
枠1番 タスカータソルテ (武豊)[ジャングルポケット*ブリリアントカット]
枠2番 ゴールドアグリ (勝浦正樹)[タニノギムレット*タッチオブゴールド]
枠3番 ウオッカ (四位洋文)[タニノギムレット*タニノシスター]
枠4番 ゴールデンダリア (柴田善臣)[フジキセキ*ナイストレビアン]
枠5番 トーセンマーチ (内田博幸)[フレンチデピュティ*サイレントプレアー]
枠6番 マイネルフォーグ (川田将雅)[スターオブコジーン*ビーマイフアイア]
枠7番 フィニステール (藤田伸二)[ダンスインザダーク*フィラストリート]
枠8番 ドリームジャーニー (蛯名正義)[ステイゴールド*オリエンタルアート]
枠9番 ヒラボクロイヤル (武幸四郎)[タニノギムレット*マーズヴァイオレット]
枠10番 プラテアード (北村宏司)[Silver Deputy*ササファイヤー]
枠11番 ナムラマース (藤岡佑介)[チーフベアハート*ビストロドゥパリ]
枠12番 サンツェッペリン (松岡正海)[テンビー*プラントオジジアン]
枠13番 ローレルゲレイロ (池添謙一)[キングヘイロー*ビッグテンビー]
枠14番 アドマイヤオーラ (岩田康誠)[アグネスタキオン*ビワハイジ]
枠15番 フサイチホウオー (安藤勝己)[ジャングルポケット*アドマイヤサンデー]
枠16番 アサクサキングス (福永祐一)[ホワイトマズル*クルーピアスター]
枠17番 ヴィクトリー (田中勝春)[ブライアンズタイム*グレースアドマイヤ]
枠18番 フライングアップル (横山典弘)[Rahy*Roza Robata]
以上、18頭です。


見れば見るほど購入馬券に悩む東京優駿(日本ダービー)

で、現時点(5/27 11:30)でのオッズ人気は…
1番人気(オッズ:1.8)「枠15番 フサイチホウオー (安藤勝己)」
2番人気(オッズ:8.4)「枠17番 ヴィクトリー (田中勝春)」
3番人気(オッズ:10.1)「枠3番 ウオッカ (四位洋文)」
4番人気(オッズ:12.1)「枠14番 アドマイヤオーラ (岩田康誠)」
5番人気(オッズ:16.9)「枠9番 ヒラボクロイヤル (武幸四郎)」
って感じぃ…

依然として、フサイチホウオーが単勝1.8倍で圧倒的な人気。
ヴィクトリーが8.2倍で、10倍以下はここまで。
フサイチホウオー&安藤勝己騎手ってのはマジで「鉄板」なのか?


どーしよーかなー

「単勝」…馬番で1位になる馬を当てる馬券。
「複勝」…馬番で3位まで(7頭以下は2位まで)に入る馬を当てる馬券。
「枠連」…枠番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬連」…馬番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬単」…馬番で1位と2位を着順通りに当てる馬券。
「ワイド」…馬番で3位までに入る馬2頭を当てる馬券。
「3連複」…馬番で1位・2位・3位を当てる馬券(着順関係なし)。
「3連単」…馬番で1位・2位・3位を着順通りに当てる馬券。

<<今回の購入馬券>>
(其の2)に続けて「3連単」を買いました。
3連単 15→03→12 100円 (255.7)
3連単 15→03→13 100円 (566.7)
3連単 15→03→17 100円 (89.7)
3連単 15→14→01 100円 (123.0)
3連単 15→14→03 100円 (70.8)
3連単 15→14→13 100円 (259.2)
3連単 15→14→17 100円 (47.0)
3連単 15→17→01 100円 (117.8)
3連単 15→17→03 100円 (68.4)
3連単 15→17→12 100円 (91.2)
3連単 15→17→14 100円 (50.2)
3連単 03→15→01 100円 (429.5)
3連単 03→15→14 100円 (179.7)
3連単 03→15→17 100円 (147.2)
3連単 17→15→03 100円 (142.3)
3連単 17→15→14 100円 (123.2)
計1,600円
総計4,700円

さぁ、どうなる
やっぱ、「15」は外せないよなぁ…何でもいいから当たってくれっ

続けて、「3連単」特別篇



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