ま、特に意味は無いのですが、ちょっと気になったので調べてみました。

今日は2008年9月17日。
9月17日は…、
モノレール開業記念日
だそうです。

なるほど…。
まず、『モノレール開業記念日』…わかり易いです。
羽田空港と浜松町を結ぶ東京モノレールですね。
1964年に開業したそうです。
ワタクシも東京出張の際には利用します。
羽田空港と東京都心を結ぶ有名な路線は、この東京モノレールと京浜急行ですね。
東京モノレールの「空港快速」が出来た時は、16分という早さに驚きました。
個人的には京浜急行より東京モノレールの方が好きです。

ちなみに今日、誕生日な有名人を見ると…、
鎌倉幕府初代将軍の源頼朝と正室の北条政子の次男坊で鎌倉幕府第三代征夷大将軍の源実朝さん、14年間も水戸黄門を演じた俳優の東野英治郎さん、東京地検に数十億円もの不正蓄財を発見されちゃった名前通りにお金持ちな政治家の金丸信さん、1950年代後半に活躍したF1界の無冠の帝王と呼ばれるレーサーのスターリング・モスさん、数多くの映画・ドラマに出演している俳優の橋爪功さん、コロッケ物真似の印象が強い歌手のちあきなおみさん、最近は2時間ドラマで活躍?の女優の大島さと子さん、親子でF1チャンピオンという血統書付レーサーのデイモン・ヒルさん、実はアメリカのワシントン州シアトルの出身なプロレスラーの蝶野正洋さん、Xメンなハリウッド映画監督のブライアン・シンガーさん、ゴールが決まるとお祈りを欠かさないサッカーのビスマルク・バレット・ファリアさん、涙もろい某若手俳優とお別れしたらしいアナウンサーの本多小百合さん、筋肉留学って何?な芸人のなかやまきんに君さん、メキメキと実力を上げているハニカミ王子ことプロゴルファーの石川遼さんなど。

明日は2008年9月18日。
9月18日は…、
かいわれ大根の日
だそうです。

なるほど…。
『かいわれ大根の日』…日本かいわれ協会なる団体が制定したそうだ。
1986年9月に開いた会合で8を横にして1を加えるとかいわれ大根に似ている(?)からと決めたそうだ。
よくわかんないが、かいわれ大根を食べましょう。

ちなみに明日、誕生日な有名人を見ると…、
本物だったら何千万円にもなると思われる作品が多い画家の横山大観さん(旧暦)、元NHKアナで東京マガジンでおなじみの森本毅郎さん、ケンシロウや冴羽獠と言えばこの人声優の神谷明さん、犬系マンガ第一人者間違いなしのマンガ家の高橋よしひろさん、スペースシャトルに乗ったり新星を見つけたりと宇宙のスペシャリストである宇宙飛行士の土井隆雄さん、司会業の印象が強いタレントのうじきつよしさん、真面目な印象とCMなどのコミカルな部分も面白い俳優の中井貴一さん、Vシネ系の印象が強い俳優の石橋保さん、アジアの壁とも言われたJリーグ第一世代ヒーローなサッカーの井原正巳さん、旦那はGLAYのTERUという音楽一家な歌手の大貫亜美さん、極道替え歌が爆笑な芸人のアイパー滝沢さん、今は外国でプレー中らしいサッカーの稲本潤一さんなど。

その他にも、1851年にニューヨーク・タイムズ誌が創刊されたとか、アメリカ国防総省が仕事始めたとか、1971年に日清食品がカップヌードルを発売したとか、2004年に日本のプロ野球初のストライキが行われれたとか。

ですって
※特にシリーズ化の予定はありません




ま、特に意味は無いのですが、ちょっと気になったので調べてみました。

今日は2008年9月15日。
9月15日は…、
敬老の日
お菓子の日
スカウトの日
だそうです。

なるほど…。
まず、『敬老の日』…言わずと知れた国民の休日。
お年寄りを大切に…みたいな休日。
2002年までは9月15日固定だったが、祝日法により9月の第3月曜日と可変式に。
2008年はたまたま9月15日になった。

『お菓子の日』…全国菓子工業組合連合会(全菓連)なる団体が決めた毎月系記念日。
お菓子の神様(笑)を祀った橋本神社(和歌山)と中嶋神社(兵庫)の例大祭が4月15日行われてたことかららしい。

『スタウトの日』…スカウトと言っても、街で声をかける怪しい人達ではなく、ボーイスカウトとかの方。
全国のボーイスカウト&ガールスカウトが奉仕活動を全国的に展開する日らしい。
(財)ボーイスカウト日本連盟では9月第3月曜日との記述もあることから「敬老の日」にあわせての活動と思われる。

ちなみに今日、誕生日な有名人を見ると…、
水戸黄門の親父さんと言ってもピンと来ない水戸徳川家始祖の徳川頼房さん、画家ルノワールの次男坊で映画監督のジャン・ルノワールさん、ミステリの女王と言えばこの人世界的推理作家のアガサ・クリスティさん、最近は見ることの無い500円札の肖像と言えばこの人政治家の岩倉具視さん(旧暦)、実は宇宙人で地球調査員のハリウッド俳優のトミー・リー・ジョーンズさん、名作「プラトーン」しか見たことないですが超有名な映画監督のオリバー・ストーンさん、「功名が辻」や「ふたりっ子」等が有名な脚本家の大石静さん、三択の女王と言えばこの人女優の竹下景子さん、玉手箱やぁ~でおなじみのタレントの彦摩呂さん、奥さんは女優の田中美佐子さんという超羨ましい芸人の深沢邦之さん、夫はガダルカナルなタレントの橋本志穂さん、最近は2時間ドラマや舞台が中心な女優の藤谷美紀さん、ハーフのメガネっ子シンガーソングライターのアンジェラ・アキさんなど。

その他にも、1958年に日本初の缶ビールが発売されたとか。

明日は2008年9月16日。
9月16日は…、
ハイビジョンの日
マッチの日
国際オゾン層保護デー
だそうです。

なるほど…。
『ハイビジョンの日』…ハイビジョンの画面の縦横比率が16:9なので、ひっくり返して9月16日。
当時の通商産業省が制定したものだが、当時の郵政省とNHKはハイビジョンの走査線が1125本であることから11月25日を「ハイビジョンの日」として別に制定している。まさに縦割り行政。勝手にやって欲しい。

『マッチの日』…配給制だったマッチが自由販売になったことを記念したらしい。
何故、9月16日なのかの明確な答えは見つかりませんでした。

『国際オゾン層保護デー』…国連で決まったそうな。
そう言えば、つい最近、オゾンホールが過去最大になったとかって言うニュース見たな。
保護されてなぁーいっ!

ちなみに明日、誕生日な有名人を見ると…、
大正浪漫を代表する画家の竹久夢二さん、フジヤマのトビウオと言われたらしい水泳選手の古橋廣之進さん、1980年代の映画で知ってますハリウッド俳優のミッキー・ロークさん、世界を代表するマジシャンという事で名前くらいは聞いたことのあるデビッド・カッパーフィールドさん、宮崎を一躍有名にした元芸人そのまんま東な知事の東国原英夫さん、OL進化論でおなじみのマンガ家の秋月りすさん、舞台系演技派俳優のイメージが強い俳優の内野聖陽さん、お祭りハンターな芸人の宮川大輔さんなど。

ですって
※特にシリーズ化の予定はありません





Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008
2008年9月14日イタリアGP決勝結果
01 1:26'47.494 53lap 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
02 +0'12.512 53lap 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 +0'20.471 53lap 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
04 +0'23.903 53lap 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
05 +0'27.748 53lap 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
06 +0'28.816 53lap 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
07 +0'29.912 53lap 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
08 +0'32.048 53lap 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
09 +0'39.468 53lap 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
10 +0'54.445 53lap 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
11 +0'58.888 53lap 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
12 +1'02.015 53lap 08 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
13 +1'05.954 53lap 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
14 +1'08.635 53lap 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
15 +1'13.370 53lap 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
16 1Lap 52lap 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
17 1Lap 52lap 17 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
18 1Lap 52lap 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
19 2Laps 51lap 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
-- DNF 11lap 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
[Fastest Lap]
1:28.047(Lap53) 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)


全セッション雨となった今年のイタリアGP。
そんな中、優勝したのは№15 Sebastian Vettel。
ポールポジション史上最年少記録者は、そのまま優勝史上最年少記録も塗り替えた。
Scuderia Toro Rossoとしてももちろん初優勝。
ドコゾの偉様は決勝では勝てない等とほざいていたが、何てことはない、完全なる優勝だった。
2位は№23 Heikki Kovalainen。
3位は11番手スタートの№04 Robert Kubica。
4位は№05 Fernando Alonso。
5位は№03 Nick Heidfeld。
6位は№02 Felipe Massa。
7位は15番手スタートの№22 Lewis Hamilton。
8位は№10 Mark Webber。
ここまでが入賞で、ポイント獲得。

最初から雨で、前車エクストリームウェットタイヤを装着。
最初の2周はセーフティーカー先導で、ローリングスタートとなった。
3周目から本格的にレースが始まり、№15 Sebastian Vettelが一気に2位に差をつける。
№01 Kimi Raikkonenと№22 Lewis Hamiltonは13番手・14番手に上げる。
前を行く№09 David Coulthardは比較的簡単に抜いたが、№21 Giancarlo Fisichellaに引っ掛かる。
№01 Kimi Raikkonenは№21 Giancarlo Fisichellaを抜くのに数周かかったが、№22 Lewis Hamiltonはアッと言う間に抜いた。
№22 Lewis Hamiltonは№01 Kimi Raikkonenを抜いた後は、何だかんだで一時2位まで順位を上げるが、結局は7位。
ま、それでも8人抜きか。
ちょっと強引過ぎると思われる場面もあったが、若さ故だね。
№01 Kimi Raikkonenはそこまで強引でもなかったが、5人抜き。でもノーポイント。
どっちかと言うと11番手から表彰台3位を獲得した№04 Robert Kubicaの方が凄いか。
№01 Kimi Raikkonenの救いはFastest Lapを獲ったことか。
次につながるか!?

次戦は初開催&初ナイトレースのシンガポールGP。
頼むぞ!!Ferrari!!

第14戦 イタリアGP【2008年9月12日~14日】
Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008

Autodromo Nazionala di MONZA(5.793km×53Laps=306.720km)
Via Vedano 5 Parco di Monza 20052 Monza(MI)ITALY
2008-09-12(Fri)17:00~18:30 Friday Practice 1
2008-09-12(Fri)21:00~22:30 Friday Practice 2
2008-09-13(Sat)18:00~19:00 Saturday Practice
2008-09-13(Sat)21:00~ Qualifying
2008-09-14(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*

何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
※9/8付記FIA発表-№22 Lewis Hamilton決勝結果25秒加算のペナルティ控訴中の為、暫定
ドライバーズ・ポイント(暫定)
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
- 01 78p 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 02 77p 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 03 64p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
- 04 57p 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 05 53p 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
- 06 51p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
△ 07 28p 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
▼ 08 26p 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
△ 09 23p 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
▼ 10 20p 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
▼ 11 15p 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
▼ 12 13p 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
- 13 11p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
- 14 9p 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
- 15 8p 17 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
- 16 6p 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
- 17 4p 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
- 18 3p 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
- 19 0p 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
- 20 0p 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
- 21 0p 18 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
- 22 0p 19 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

№22 Lewis Hamiltonが単独トップを死守。
№02 Felipe Massaが2位。トップとは僅か1ポイント差。
№10 Robert Kubicaが3位。トップとは14ポイント差。
№01 Kimi Raikkonenが4位。トップとは21ポイント差。
どっちかと言うと上位より下位が近づいている。
№05 Fernando Alonsoが7位に浮上。
№09 23p 15 Sebastian Vettelが今回の優勝で一気に9位に浮上。
ここ3戦で17ポイント稼いだ。
これはここ3戦の№22 Lewis Hamiltonの16ポイントを上回る。
面白くなってきましたね♪

コンストラクターズ・ポイント(暫定)
- 01 134p Scuderia Ferrari Marlboro
- 02 129p Vodafone McLaren Mercedes
- 03 117p BMW Sauber F1 Team
- 04 41p Panasonic Toyota Racing
- 05 41p ING Renault F1 Team
△ 06 27p Scuderia Toro Rosso
▼ 07 25p Red Bull Racing
▼ 08 17p AT&T Williams
- 09 14p Honda Racing F1 Team
- 10 0p Force India F1 Team
- 11 0p Super Aguri F1 Team
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

上位陣に順位の変動はなし。
Ferrariがなんとかまだ首位。
しかしその差、5ポイント差に急接近。
最近の速さが目立つToro Rossoが6位に浮上。
とうとうRed Bullを抜いてしまった。
こちらの戦いも目が離せない♪

次戦のお知らせ♪
第15戦 シンガポールGP【2008年9月26日~28日】
2008 Formula 1 SINGTEL Singapore Grand Prix

Street Circuit of Public Roads around the Marina Bay Area(5.067km×61Laps=309.087km)
Singapore GP Pte Ltd. 50 Cuscaden Road #08-01 HPL House Singapore 249724 Singapore
2008-09-26(Fri)20:00~21:30 Friday Practice 1
2008-09-26(Fri)22:30~24:00 Friday Practice 2
2008-09-27(Sat)20:00~21:00 Saturday Practice
2008-09-27(Sat)23:00~ Qualifying
2008-09-28(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*

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Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008
ヨーロッパラウンド最後の戦い、F1サーカスは第14戦目です。
2008年9月14日に決勝をむかえる2008年F1第14戦イタリアGP。
言わずと知れたFerrariのホームサーキット。

既に公式予選までが終わってます。
時差は7時間です。

何と言ってもココはITALY。
Autodromo Nazionala di MONZA。
Ferrariの本拠地と言ってもいいサーキット。
大多数がFerrariファンのTifosi。
スタンドは真っ赤になる(ハズ)。

でも、ポールポジションを獲ったのは№15 Sebastian Vettel。
でも大丈夫。
Scuderia Toro Rossoはイタリアが本拠地。
チーム母国GPなのだ。
Scuderia Toro Rossoの搭載エンジンは「Ferrari Tipo056 V8-90°」。

では、スターティング・グリッドを見てみましょう。

※予選結果(着順)からの変更(降格他)は特に情報が出ていません。
今のところ、予選順位順のスタートを思われます。

何はともあれ、前戦までのポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント(暫定)
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
- 01 76p 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 02 74p 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
△ 03 58p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
▼ 04 57p 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
△ 05 49p 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
▼ 06 43p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 07 26p 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
- 08 23p 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
- 09 19p 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
- 10 15p 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
- 11 13p 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
△ 12 13p 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
▼ 13 11p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
▼ 14 9p 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
- 15 8p 17 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
- 16 6p 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
△ 17 4p 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
▼ 18 3p 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
- 19 0p 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
△ 20 0p 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
▼ 21 0p 18 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
- 22 0p 19 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

ポイントリーダー№22 Lewis Hamiltonは痛恨の15番手スタート。
ジャンプアップで入賞圏内まで来るか!?
2位の№02 Felipe Massaは6番手スタート。
トップとは僅か2ポイント差。
どう考えても逆転のチャンス。
ここを逃すと厳しいゾ。
2007年度チャンピオン№01 Kimi Raikkonenは14番手スタート。
スタートでどれだけ前に出られるか!?
面白くなってきましたね♪

コンストラクターズ・ポイント(暫定)
- 01 131p Scuderia Ferrari Marlboro
- 02 119p Vodafone McLaren Mercedes
- 03 107p BMW Sauber F1 Team
- 04 41p Panasonic Toyota Racing
- 05 36p ING Renault F1 Team
- 06 25p Red Bull Racing
- 07 17p AT&T Williams
△ 08 17p Scuderia Toro Rosso
▼ 09 14p Honda Racing F1 Team
- 10 0p Force India F1 Team
- 11 0p Super Aguri F1 Team
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

混沌としてきたコンストラクターズ。
こちらの戦いも目が離せない♪


「決勝」は日本時間9月14日(日)の21:00から行われます。
LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

ちなみに地上波での放送は9月14日(日)の23:15から。
いつもよりも早く始まりますね。
もちろん地上波は録画放送です。

第14戦 イタリアGP【2008年9月12日~14日】
Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008

Autodromo Nazionala di MONZA(5.793km×53Laps=306.720km)
Via Vedano 5 Parco di Monza 20052 Monza(MI)ITALY
2008-09-12(Fri)17:00~18:30 Friday Practice 1
2008-09-12(Fri)21:00~22:30 Friday Practice 2
2008-09-13(Sat)18:00~19:00 Saturday Practice
2008-09-13(Sat)21:00~ Qualifying
2008-09-14(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*
2007Winner
Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
2007Fastest Lap (in Race)
1:22.871 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)

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ちょっと暑いんですけど、秋晴れの中、久しぶりの洗車しまーす

しばらく洗ってなかったので相当汚れてます。

トリの攻撃とかも受けてます…

とりあえず高圧洗浄マシン(ケルヒャー製)の登場。


で、ジャブジャブ洗います。


で、洗ったら拭かなくては…


拭き終りました…疲れた。


タイヤワックスなんかつけたりして…


ハイ、ピカピカ出来上がり


洗車道具を片付けて…


洗車完了でーす


う~ん、ピカピカだ(自己満足)。


夏も終わったことだし、そろそろコーティングでもしようかな。






Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008
ヨーロッパラウンド最後の戦い、F1サーカスは第14戦目です。
2008年9月14日に決勝をむかえる2008年F1第14戦イタリアGP。
言わずと知れたFerrariのホームサーキット。

既に公式予選までが終わってます。
時差は7時間です。

公式予選はちゃんとLT&ネット観戦で見てました。
結果を見てみましょう。

公式予選【Qualifying】結果。
01 01:37.555(+0.000) 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
02 01:37.631(+0.076) 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:38.117(+0.562) 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
04 01:38.445(+0.890) 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
05 01:38.767(+1.212) 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
06 01:38.894(+1.339) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
07 01:39.152(+1.597) 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
08 01:39.751(+2.196) 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
09 01:39.787(+2.232) 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:39.906(+2.351) 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
↑Q3(最終予選出走)
11 01:36.697(+0.860) 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
12 01:36.698(+0.861) 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
13 01:37.284(+1.447) 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
14 01:37.522(+1.685) 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
15 01:39.265(+3.428) 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
↑Q2(2次予選進出)
↓Q1(1次予選落ち)
16 01:36.510(+1.296) 17 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
17 01:36.630(+1.416) 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
18 01:36.653(+1.439) 08 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
19 01:37.006(+1.792) 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
20 01:37.417(+2.203) 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)


やっぱり予選も雨模様のイタリア・モンツァ。
開始当初から完全に雨。しっかり雨。
雨模様の時、雨が降り続けるのか、小雨になって路面が次第に改善されるかで作戦が変わる。
雨がセッション後半に強くなる場合、先にタイムを出しておく必要がある。
でも、セッション後半にもし小雨になれば、路面状況が良くなり、後半優位になる。
さて、今回は?
しっかりと雨&路面状況を読みきってポールポジションを獲得したのは、№15 Sebastian Vettel。
Scuderia Toro Rosso待望のポールポジション獲得だ。
2位は№23 Heikki Kovalainen。
3位は№10 Mark Webber。
4位は№14 Sebastien Bourdais。
Toro Rossoはダブルでチャンス。
5位は№07 Nico Rosberg。
6位はポイントリーダーの背中が目の前に見えている№02 Felipe Massa。
7位は№11 Jarno Trulli。
8位は№05 Fernando Alonso。
ここまでが入賞圏内。

2007年度チャンピオン№01 Kimi Raikkonenは作戦失敗?で屈辱の14番手。
Q3(最終予選)に進むことが出来なかった。
ポイントリーダー№22 Lewis Hamiltonも同じくQ2で雨に襲われタイムが伸びず15番手。
こりゃ、スタートでもめるゾ。

では、「公式予選」の各セッション毎にご紹介します。
Qualifying-1
01 01:35.214(+0.000) 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 01:35.394(+0.180) 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:35.464(+0.250) 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
04 01:35.485(+0.271) 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
05 01:35.536(+0.322) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
06 01:35.543(+0.329) 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
07 01:35.553(+0.339) 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
08 01:35.709(+0.495) 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
09 01:35.737(+0.523) 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:35.906(+0.692) 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
11 01:35.965(+0.751) 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
12 01:36.001(+0.787) 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
13 01:36.280(+1.066) 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
14 01:36.297(+1.083) 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
15 01:36.485(+1.271) 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
↑Q2(2次予選進出)
↓Q1(1次予選落ち)
16 01:36.510(+1.296) 17 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
17 01:36.630(+1.416) 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
18 01:36.653(+1.439) 08 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
19 01:37.006(+1.792) 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
20 01:37.417(+2.203) 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)

トップタイムは№23 Heikki Kovalainen。
2007年度チャンピオン№01 Kimi Raikkonenは11番手と危ない位置。
元チャンプ№05 Fernando Alonsoも14番手とギリギリでQ2進出。
Hondaのみ2台ともQ2に進むことが出来なかった。
Hondaはやっぱり調子悪そうね。

Qualifying-2
01 01:35.837(+0.000) 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
02 01:35.843(+0.006) 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:35.898(+0.061) 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
04 01:36.008(+0.171) 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
05 01:36.175(+0.338) 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
06 01:36.306(+0.469) 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
07 01:36.518(+0.681) 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
08 01:36.525(+0.688) 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
09 01:36.626(+0.789) 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
10 01:36.676(+0.839) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
↑Q3(最終予選出走)
11 01:36.697(+0.860) 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
12 01:36.698(+0.861) 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
13 01:37.284(+1.447) 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
14 01:37.522(+1.685) 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
15 01:39.265(+3.428) 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)

トップタイムは№15 Sebastian Vettel。
Toyotaは2台ともQ3に進出。
№02 Felipe Massaは10番手でギリギリ通過。
№04 Robert Kubica、2007年度チャンピオン№01 Kimi Raikkonen、ポイントリーダー№22 Lewis HamiltonがQ3に進めないという事態。
セッション後半の激しい雨に襲われタイムアップ出来ず。
作戦負け?

Qualifying-3
01 01:37.555(+0.000) 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
02 01:37.631(+0.076) 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:38.117(+0.562) 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
04 01:38.445(+0.890) 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
05 01:38.767(+1.212) 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
06 01:38.894(+1.339) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
07 01:39.152(+1.597) 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
08 01:39.751(+2.196) 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
09 01:39.787(+2.232) 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:39.906(+2.351) 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)

ポールポジションは№15 Sebastian Vettelが初獲得。
ポールポジション獲得最年少記録を更新した。
Scuderia Toro Rossoとしても初ポールポジション獲得だ。
チームメイトの№14 Sebastien Bourdaisも4位獲得。
Scuderia Toro Rossoはイタリアが本拠地のチーム。
母国GPでの活躍が期待される。
ポイントランクで2位の№02 Felipe Massaは6番手からのスタートとなる。
標的のポイントリーダー№22 Lewis Hamiltonが15番手スタートとなると、ポイントリーダー奪取の格好のチャンス。

決勝日も雨の予報とされが…波乱が予想されますね。


「決勝」は日本時間9月14日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

ちなみに地上波での放送は9月14日(日)の23:15から。
いつもよりも早く始まりますね。
もちろん地上波は録画放送です。

第14戦 イタリアGP【2008年9月12日~14日】
Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008

Autodromo Nazionala di MONZA(5.793km×53Laps=306.720km)
Via Vedano 5 Parco di Monza 20052 Monza(MI)ITALY
2008-09-12(Fri)17:00~18:30 Friday Practice 1
2008-09-12(Fri)21:00~22:30 Friday Practice 2
2008-09-13(Sat)18:00~19:00 Saturday Practice
2008-09-13(Sat)21:00~ Qualifying
2008-09-14(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*
2007Winner
Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
2007Fastest Lap (in Race)
1:22.871 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)

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Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008
ヨーロッパラウンド最後の戦い、F1サーカスは第14戦目です。
2008年9月14日に決勝をむかえる2008年F1第14戦イタリアGP。
言わずと知れたFerrariのホームサーキット。

既にフリー走行3までが終わってます。
時差は7時間です。

フリー走行3はキッチリLT&ネット観戦で見てました。
結果を見てみましょう。

フリー走行3【Saturday Practice】結果。
01 01:35.464(+0.000) 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
02 01:36.129(+0.665) 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
03 01:36.347(+0.883) 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
04 01:36.686(+1.222) 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
05 01:36.706(+1.242) 08 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
06 01:36.972(+1.508) 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:37.015(+1.551) 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
08 01:37.263(+1.799) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
09 01:37.270(+1.806) 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
10 01:37.285(+1.821) 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
11 01:37.504(+2.040) 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
12 01:37.671(+2.207) 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
13 01:37.778(+2.314) 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
14 01:37.833(+2.369) 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
15 01:37.882(+2.418) 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
16 01:38.689(+3.225) 17 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
17 01:39.319(+3.855) 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
18 01:41.164(+5.700) 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
19 01:42.683(+7.219) 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
20 01:46.325(+10.861) 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)


昨日から雨模様のイタリア・モンツァ。
今日のフリー走行3も開始から雨です。
途中は結構小降りでそんなに水煙も上がらなかったのですが、開始から30分程でしっかり降ってきました。
コースの至る所で水溜りが出来てタイムも出なくなりました。
走るマシンもチョロチョロです。
そんな中、トップタイムを出したのは№12 Timo Glock。
ちなみに№12 Timo Glockが01:35.464を記録したのは開始19分頃。
まだ雨は小降りだった。
2位は成長著しい№15 Sebastian Vettel。
3位は№07 Nico Rosberg。
トップ3は全てドイツ人ドライバー。
4位は№11 Jarno Trulli。
5位は№08 Kazuki Nakajima。
6位は№03 Nick Heidfeld。
7位は№09 David Coulthard。
8位は№02 Felipe Massa。

2007年度チャンピオン№01 Kimi Raikkonenは18番手タイム。
ちょうど彼が走り始めた頃から雨が激しくなりました。
ついてないね。
ポイントリーダー№22 Lewis Hamiltonは最下位の20番手タイム。
雨も降り続け、ほとんど誰も走っていないコースは水が溜まってます。
屈辱の10秒遅れ。

さて、数時間後に始まる公式予選。
この雨はどうなるのか!?
降り続くのか、晴れるのか!?
どうなる!?

ちなみに、2007年のイタリアGP(第13戦-9月9日決勝)での各セッションのトップタイムは、
【Friday Practice 1】
01 01:22.446 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
【Friday Practice 2】
01 01:22.386 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
【Saturday Practice】
01 01:22.054 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
【Qualifying】
Q1-01 01:21.718 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
Q2-01 01:21.356 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
Q3-01 01:21.997 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
【Race】
Fastest-01:22.871 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)


「公式予選」は日本時間9月13日(土)の21:00から行われます。
「決勝」は日本時間9月14日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

ちなみに地上波での放送は9月14日(日)の23:15から。
いつもよりも早く始まりますね。
もちろん地上波は録画放送です。

第14戦 イタリアGP【2008年9月12日~14日】
Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008

Autodromo Nazionala di MONZA(5.793km×53Laps=306.720km)
Via Vedano 5 Parco di Monza 20052 Monza(MI)ITALY
2008-09-12(Fri)17:00~18:30 Friday Practice 1
2008-09-12(Fri)21:00~22:30 Friday Practice 2
2008-09-13(Sat)18:00~19:00 Saturday Practice
2008-09-13(Sat)21:00~ Qualifying
2008-09-14(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*
2007Winner
Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
2007Fastest Lap (in Race)
1:22.871 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)

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ま、特に意味は無いのですが、ちょっと気になったので調べてみました。

今日は2008年9月13日。
9月13日は…、
世界法の日
司法保護記念日
だそうです。

なるほど…。
まず、『世界法の日』…世界的に法により平和になろうみたいな会議(「法による世界平和第2回世界会議」)で決まったらしい。
ま、法律は守らないと。

『司法保護記念日』…司法保護事業団なる団体(現存確認出来ず)が1933年に決めたらしい。
司法保護司や保護機関の仕事を知ってもらう為と言うことで…微妙…。
しかも今は11月27日の「更生保護記念日」に統合されたという噂が…。

ちなみに今日、誕生日な有名人を見ると…、
男はつらいですかと聞きたくなる映画監督の山田洋次さん、実は元プロボクサーな建築家の安藤忠雄さん、名作パチパチパンチと言えばの芸人の島木譲二さん、ワインレッドで安全地帯と言えばの歌手の玉置浩二さん、元祖?ツッパリ系女優の三原じゅん子さん、とっても足の速い陸上競技選手のマイケル・ジョンソンさん、レーシングドライバーでGP2に参戦しつつF1トヨタチームのサードドライバーな小林可夢偉さんなど。

その他にも、1985年に任天堂が名作スーパーマリオブラザーズを発売した日とか。

明日は2008年9月14日。
9月14日は…、
セプテンバーバレンタイン
メンズバレンタインデー
コスモスの日

だそうです。

なるほど…。
『セプテンバーバレンタイン』…誰が決めたかわかりませんが、3月14日のホワイトデーからちょうど半年で、女性側から男性側に別れを切り出しても良い日らしいです。
そんなのいつ切り出しても良いような気もするが…。

『メンズバレンタインデー』…同じく3月14日のホワイトデーからちょうど半年と言うことで、男性側から女性側にアプローチをする日だそうで、日本ボディファッション協会なる団体が決めたらしい。
でも2月14日(あげる)→3月14日(返礼)のように、これに対し、10月14日に女性側から返礼するという設定は無いらしい。

『コスモスの日』…コスモス(秋桜)をプレゼントしてお互いの愛情確認日だそうで。
コスモスをプレゼントすると本当に愛情確認が出来るかどうかは定かではありません。

ちなみに明日、誕生日な有名人を見ると…、
フンボルトペンギンの名の由来ともなった探検家のアレクサンダー・フォン・フンボルトさん、つい最近亡くなった天才マンガ家の赤塚不二夫さん、ロックンロールで最近は家電に強いと思われる歌手の矢沢永吉さん、ビーパップハイスクールと言えばこの人マンガ家のきうちかずひろさん、ジャストミートでおなじみのアナウンサーの福澤朗さん、本業は歌舞伎役者だと思うが歌舞伎をしている所をあまり見ない役者の二代目中村獅童さん、同情するなら~でおなじみの女優の安達祐実さん、ドラマでちょこちょこ見かける俳優の成宮寛貴さん、やたらとCMで見かける印象が強い女優・タレントの上戸彩さん、福井弁は今でも健在?なモーニング娘な歌手の高橋愛さんなど。

ですって
※特にシリーズ化の予定はありません





Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008
ヨーロッパラウンド最後の戦い、F1サーカスは第14戦目です。
2008年9月14日に決勝をむかえる2008年F1第14戦イタリアGP。
言わずと知れたFerrariのホームサーキット。

既にフリー走行1とフリー走行2までが終わってます。
時差は7時間です。

今回はフリー走行1もフリー走行2も仕事&飲み会で全く見ることが出来ませんでした。
結果を見てみましょう。

フリー走行1【Friday Practice 1】結果。
01 01:32.842(+0.000) 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
02 01:33.428(+0.586) 17 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
03 01:33.695(+0.853) 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
04 01:36.800(+3.958) 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
05 01:36.900(+4.058) 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
06 01:36.965(+4.123) 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
07 01:37.142(+4.300) 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
08 01:37.214(+4.372) 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
09 01:37.392(+4.550) 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
10 01:37.754(+4.912) 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
11 01:38.057(+5.215) 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
12 01:38.303(+5.461) 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
13 01:39.062(+6.220) 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
14 01:40.233(+7.391) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
15 --:--.---(+-.---) 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
16 --:--.---(+-.---) 08 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
17 --:--.---(+-.---) 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
18 --:--.---(+-.---) 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
19 --:--.---(+-.---) 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
20 --:--.---(+-.---) 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)

開始序盤から雨模様のモンツァ。
ウェットコンディションの中、タイムが伸びません。
しかも終了5分前に赤旗中断となり、そのまま終了。
ピットが浸水するほどのコース全域豪雨だったそうです。
そんな中、トップタイムは…№20 Adrian Sutil。
Force Indiaしてやったり!?
2位は№17 Rubens Barrichello。
3位は№21 Giancarlo Fisichella。
これが決勝だったら大騒ぎだ。
4位は№12 Timo Glock。
5位は№07 Nico Rosberg。
6位は№05 Fernando Alonso。
7位は№14 Sebastien Bourdais。
8位は№11 Jarno Trulli。
2007年度チャンプ№01 Kimi Raikkonenは9番手タイム。
№02 Felipe Massaは計測者最後尾の14番手タイム。
ポイントリーダー№22 Lewis Hamiltonはインストレーションラップのみで計測に至らず。

まだまだフリー走行1(Friday Practice 1)だし…。
今回のフリー走行1は何の参考にもならない!?

フリー走行2【Friday Practice 2】結果。
01 01:23.861(+0.000) 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:23.931(+0.070) 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
03 01:23.947(+0.086) 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
04 01:23.983(+0.122) 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:24.110(+0.249) 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
06 01:24.247(+0.386) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
07 01:24.365(+0.504) 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
08 01:24.521(+0.660) 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
09 01:24.669(+0.808) 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
10 01:24.773(+0.912) 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
11 01:25.100(+1.239) 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
12 01:29.192(+1.331) 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
13 01:25.204(+1.343) 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
14 01:25.296(+1.435) 17 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
15 01:25.309(+1.448) 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
16 01:25.330(+1.469) 08 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
17 01:25.397(+1.536) 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
18 01:25.481(+1.620) 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
19 01:25.753(+1.892) 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
20 01:26.195(+2.334) 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)


午前中のフリー走行1からは天気は回復し、そこそこのタイムが出るようになりました。
トップタイムは2010年までの契約延長を決めた2007年度チャンプ№01 Kimi Raikkonen。
ホームサーキットだし、契約延長も決まったことだから、ここは一つ、優勝で花を添えたい。
2位は№04 Robert Kubica。
3位は№03 Nick Heidfeld。
BMW復活!?
4位はポイントリーダー№22 Lewis Hamilton。
5位は№07 Nico Rosberg。
6位は№02 Felipe Massa。
7位は№23 Heikki Kovalainen。
8位は№10 Mark Webber。

ちなみに、2007年のイタリアGP(第13戦-9月9日決勝)での各セッションのトップタイムは、
【Friday Practice 1】
01 01:22.446 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
【Friday Practice 2】
01 01:22.386 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
【Saturday Practice】
01 01:22.054 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
【Qualifying】
Q1-01 01:21.718 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
Q2-01 01:21.356 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
Q3-01 01:21.997 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
【Race】
Fastest-01:22.871 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)

何か、Fernando Alonsoばっかりですね。
決勝の優勝もFernando Alonsoでした。


「フリー走行3」は日本時間9月13日(土)の18:00~19:00に行われます。
「公式予選」は日本時間9月13日(土)の21:00から行われます。
「決勝」は日本時間9月14日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

ちなみに地上波での放送は9月14日(日)の23:15から。
いつもよりも早く始まりますね。
もちろん地上波は録画放送です。

第14戦 イタリアGP【2008年9月12日~14日】
Formula 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2008

Autodromo Nazionala di MONZA(5.793km×53Laps=306.720km)
Via Vedano 5 Parco di Monza 20052 Monza(MI)ITALY
2008-09-12(Fri)17:00~18:30 Friday Practice 1
2008-09-12(Fri)21:00~22:30 Friday Practice 2
2008-09-13(Sat)18:00~19:00 Saturday Practice
2008-09-13(Sat)21:00~ Qualifying
2008-09-14(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*
2007Winner
Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
2007Fastest Lap (in Race)
1:22.871 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)

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