今日は農作業が休みのため、のんびり
9時半なのに洗濯もまだ半分しか終わってない
とりあえず化粧だけでも
ファンデーションを塗り終えた時に、
「ピンポーン」
宅配物
ただファンデーション塗っただけの真っ白い顔
眉毛もない
気持ち悪いけど仕方ない
この顔で出た
今日に限って若い配達員
格好良い
やっぱり行動は早くしなきゃいけないなと思った
今日は両親が予定があるため、半日だけ農作業
朝6時半に家を出て畑に向かう
靴擦れした足が痛い
懲りずに同じ長靴
衛生面を考え、ナイロンをかぶせてから靴下をはく
これなら土で汚れないはず
「お昼の弁当を買ってきてくれるかな?」
母から頼まれ、10時には仕事終了
家に帰り、着替えるとやっぱり足は血だらけ
ナイロンも血だらけ
意味なかった
安い傷絆創膏のせいか、白くふやけて治る気配なし
お弁当の前にドラッグストアへ
自分のことになると値段は気にせず
高い絆創膏を購入
『そう言えば、夫から痔の薬頼まれてたな』
帰ってから気づいた
今日は配達後に長女とブックオフに行く予定
本当は行きたくないけど、家の手伝いを色々してくれるから今日は仕方なく
今日は実家の農作業の手伝い
朝7時に家を出て、畑に向かう
落ちているビートを拾う作業
携帯で音楽聞きながら
途中、トラクターの音で聞こえないからボリューム大
それが原因か、もともと充電が十分じゃなかったのか9時には聴けない状態に
後半、黙々と歩き続ける
午後から配達をし、終わるとまた農作業
長靴があわなかったのか両足靴擦れ
痛いし、靴下は血だらけ
悲惨な状態
明日も頑張ろうっと
今日は親友の43回目の誕生日
まだ結婚はしていない
そのせいか見た目も若い
60代に間違われる私とは正反対
今一緒に歩いたら親子に間違われるかも知れない
もう10年以上声を聞いていない
メールも誕生日だけ
それでも私にとって彼女は親友
大切な友達
今日は雨
配達は合羽を着なくても無事終えることができた
15時頃、7月いっぱいまで働いていた会社から電話がきた
事務員「またアルバイトですが、お願いできますか?」
私「すみません。今、働いているので。」
お断りした
ま、働いている人間が15時頃家にいるのも変だけど
新聞配達は件数も少ないから1ヶ月1万ちょっと
以前の職場は土日休みで9万近く
金額的なことを考えると絶対前の職場の方がいいけど、私にはもう無理
配達の仕事を始めて4kg痩せて喜んだのはいつだっただろう
食欲が戻ったらあっという間に5kg増加
結局1kg太った
トホホ
長女の洗濯物をたたみながら、
『痩せたら私もこのズボン履けるのに…』
この意志の弱さはいったいどうしたものか
今月30日は慰労会
昔の私だったら、着ていく服に悩み、ダイエットをするはず
今の私は、欠席かな、と悩むこともなく
ダメだな、私
「こんなにうるさい場所では勉強ができない。夜、奇声を発する人もいるし…。ばあちゃんちから通いたい。ここでは勉強ができない。」
受験生でもある中3の次女が訴えてきた
今年の春に高3の長女も同じように訴えてきて、祖母の家から少しの間学校に通った
結果、テストの成績は変わらず
場所じゃないことを証明してくれた
とりあえず次女は長女と部屋交換
黙ってした作業なので長女は怒るかも知れないけど
ウンチ臭い状態で頑張った私
成績があがるかはわからない
でも次女は感心するほど勉強をしている
しかし耳は音楽やラジオを聴いたり
体がノリノリの時もある
きっと頭には入っていないと思う
ちなみに夜中の奇声は長女
夜、モノマネを披露してくれる
テンションがあがると手がつけられない
だけど面白い
我が家のトイレは汲み取り
風が吹く日には家中がウンチ臭くなる
悲惨
今年はコバエに悩まされた
「今年は暖かいからだよ。寒くなったら出てこないよ。」
夫はそう言うけど、やっぱりどうにかしたい
最近、居間でも見かける
暖かい場所に移動してきたんじゃないかと内心穏やかではない
殺虫剤は何本も使った
そこで少し早いけど汲み取りを頼んだ
蛆殺しもいつもは1本だけど今回は3本購入したので準備万端
タイミング良く今朝汲み取りが来た
ドアは閉めても古い家だから隙間からにおいが漏れてかなり臭い
窓を開けたいけど、更に臭いにおいが入ってくるのでどうすることもできない
すぐ蛆殺しを3本入れたけど効いてくれるか気になり、何度もトイレに行く
数分後には変わらずコバエ発見
「そんなすぐには効かないよ」
夫にそう言われた
コバエは本当にイヤだ
今日は17時から19時まで三女の強化練習
場所が遠いので15時過ぎには家を出る
体育館で用意された椅子に座りながら他の保護者と子供のことについて色々話す
情報交換
次女と同じスポーツをしていた中3の子達の進路を聞き、驚くことばかり
『帰ったら○○(次女)に教えなきゃ!』
強い子達は志望する学校に行って一緒に練習をしている
すごいな~と感心することばかり
家に帰り、次女に話す
私「高校どうする?」
次女「行きたい高校ないんだよね~」
我が家はまだそんな段階
次女はのんきなのかな
白髪がチラホラ目立ってきたので美容院へ行った
料理雑誌を読む
いかにも普段料理してます!って感じを出しているけど、周りは気にしていないと思う
自己満足
『なるほど~』
その場は納得するけど、家に帰ると、どんな料理だったか覚えていない
染めてる最中は眼鏡を外す
「どうですか~?」
仕上がりの時に眼鏡をかけて自分の顔を見る
『60歳近いおばさん…』
自分の顔にショック
帰りにミスドに寄る
半額セールだから長蛇の列
14時からはいつものように配達
配達先でお客さんに、
「あれ?今日は若いお姉ちゃんじゃないの?」
私「いいえ、先週から残念ながらこの地区は私になりました。おばさんですみません。」
お客さんは苦笑い
以前配達していた人と私は7つぐらいしか違わない
あまり変わらないのに
どうしたら若さがにじみ出るのか
どうやら私は腐のオーラしか出てないみたいだ