7人の花嫁 -73ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

えー実は 久しぶりに
ブログ読み返し

愕然

ネットの プロバイダをかえ
デザリングとやらで
買いたくもない
スマートフォンをかい
結局 パソコンで
ブログを書くことも
ままならず

もうずーーーーーっと
このスマホで
ブログを
やってる
毒にはなる?
薬にもならぬ
私のブログを

くぅーーーー

誤字脱字
意味不明文章
まいった 前はね
一応 チェックしてたの

もう ギリギリ 働いて
チェックどころじゃ
ないの
言い訳  

本人でさえ
???????
読みづらい
このブログに

いいね ペタ つけてくださる
方に ありがとうございます

と 言いたいです

えーとですね

わたしは
今日  ってか今週ずっと
早朝出勤
休みなし
家族と暮らしてる
わけでなし
体調不良の人 急に
休む人

その
穴埋めシフトで
さすがに
キレた
といっても
辞めます  じゃなく

あなた 一人で
子供 夫の
面倒 世話もなく

どれだけはたらいても
ダイジョーブでしょう?

うっ そうです

誰かにご飯を作るわけでないけど

最近 ヘロヘロ
バターンです

ついつい
今日早朝

そのことを上司に
ぼやいてしまった

だって 10日 休みなしだもん

若くないぞ


でも
なんだかんだと
働いて おります

ブログ 自分の
ブログを読み返し
ショックを受け

ほーんと
あんたさ
いったい
言いたいわけ

って 思いました
まる


句読点を
使わない

起承転結のない

ブログを
更新している
わたし
気づけよ

仮に いや
実際に無くした信用
信頼 期待って
どんな綺麗事や

くちさきだけでは
とりもどせない
人間関係 仕事


もう逃げたうくらい
ハードが高い

実際 鬱病関係なし
というより
心臓 腸 血圧に
異常が出て

休むと

つかえないと
思われ

成績があがると
うっれかわって
チヤホヤされる

どうでもいいんだけど
一度 失った 信頼 信用を
とえいにどすため
人五倍の努力


なんだか
最近人の評価は

どうでもよく

反対に
こいつ信用できん

と おもうひとは

おおっすごい
素晴らしいって
思えない

頑張ってます

はい そーですか
黙って黙々 結果
だしてうるひとも
いるが
私 俺っれ
すごいでしょう
アピールって

気持ちわかるが
毎回
いうこと
矛盾タイプは
知らん

あー~

眠い
休みがほしい
で なんだろう
なんだか 眠くなっちゃたよ
クゥーン

あの名作フランダースの犬
ネロの絵の才能
最期に神様の
ご褒美かのような
ルーベンスの絵

私は 疲れてくると
このフランダースの犬
母を訪ねて三千里
ペリーヌ物語を
思い出す

疲れちゃったよ
八時前には
家に着いた

洗濯機を回し

風呂をため
チューハイも
サラダや
酢の物を
食べ

飲んだ

脚が痛い
すでに気分は

おっさんモード

風呂もたまった
だるい 眠い
実は 今日

NHKのプロフェッショナルと
サラメシを
みたい

でも
もう
身体が
グラグラ

呑んだからではなく
上司の
采配一つで

四月 五月 この
2月で
労働時間数が
倍近く

ありがたいのだ

学費を稼がねばいかんのだ

でも
もう眠くて

風呂にも入りたくないし
みたいテレビも
見れそうにない

ミーちゃん 猫と  触れ合う
時間数も
減り

なぜか 彼女に

冷たくされてる気が


ああああぁ
風呂 風呂 風呂


仕事がなければ
ぼやき
あればあったで
ぼやき

大雪で
南国に
引っ越しと
決意
猛暑で
早く 夏 とばして
冬 来いと

なんと勝手な


人間 とは
エゴのかたまり

なーんて
風呂入ってこよっと



はなはだ 不遜なことと
思いつつ
日本を
世界を
震撼させる事件 地震

が あったとき
自分が何才だったというより

娘が いくつだったか
で 年月を
計算する
たとえば長女 は 生まれて 半年
昭和天皇崩御 あと関東で
起きた連続女布児連続殺害事件
そして 中国 天安門事件

その時
長女に母乳を与えながら
なぜか 泣いた
むせび泣く

次女の時
阪神大震災や
オウム事件

今でも 明確に
覚えてる

身体と脳が

あの時
地震の被災地
麻原の
あの事件 あの日 
元夫は 東京出張で
あの 地下鉄に
乗る予定?
の可能性大

しかし
たかが悪阻と
思われるかもしれないが
私は七年ぶりに子供を

授かり
 長女も私も慣れない土地で
小学一年生
わたしも
親に
干渉されないが
責任重し
20代後半 
自信がなかった
東京行きは ちょっと待って

と 初めてお願いした


東日本大震災
次女 高校受験の
数日前

ニュースで

こんなことが
ありました

というたびに
あの時 子供たちは
何才だったという
覚えかた

母は 若年性アルツハイマー

現在72歳
施設に
入所している

お母さん 同じ事ばかり
言うよ

と 娘達に
言われるたび
恐怖を感じる

どうしよう
遺伝か

それとも 過去に忘れてしまいたい

ことがたくさんあるので
もしかしたら  

不安になる
数人 私のことを
よく知る人が

人たちが
いや あんたは 認知症に
ならないよ
そうだね 口の悪い
ばーさんになるかもね

という
でも
この社会は
認知症  とにかく
障害を
持っている
普通ではないという

事で

家族がどんなに
思いをもっていても

冷たい国だっていうこと


不思議なことに
体のあちこちが痛い
 風邪 筋肉痛 
いろいろ原因を考える 

妹から 大量に
病院で出される
湿布を
まるで 壁にシールを貼る
子供みたいに
貼る
昨日は 仕事が終わって
ミーちゃん猫は
帰ってこないし
心配と疲労で
パターンと寝てしまった
湿布も
なくなったけど

まぁいいや
明日は午後から
仕事だし
もう 昼 近くまで
寝る もう 決めた

結局 朝 早く 起きた
もう 朝 起きましょうタイマー
のごとく 起きる

仕方ないと 九時オープンの
薬局に
湿布を
買いに行って
貼ってみる

脚 肩 とか
ペタペタ
なんだか冷たい
まるで 熱さましシートを
貼っているみたい
身体が
冷える