7人の花嫁 -350ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

ちょっくら 河岸にいってくらぁ って 手鼻でも 
かむ おっさんみたいなわたし

もっと 市場に行く人って早起きなのかな?

さて 新法皇が 決まった カトリックでもないのに
なぜ 私は 異常に喜んでいるんだろーか

いわゆる やじ馬根性
 
違う 違う あの 歴史的 芸術的 そして
秘密が たくさんあるとことろに
興味があるだけで

いや 今度はアルゼンチンの方らしいから
ラテン系じゃん いやーよかった

名前もいいねー フランシスコ  

ちなみに 私 プロテスタントのうみのおや
マルチン ルターと 同じ誕生日

だから いつもプロテストしてまーす
すごい うちの会社の上司の パワハラ
いつも マスクしてるんだけど

あーいう パワハラ勘違い男には

戦場のメリークリスマスで デヴィット ボォイが
坂本龍一に キス ほっぺたにしたみたいに
してやりたいわ

パワハラ男にはセクハラやろ 

おかげで 昨日は 顔面神経痛になりそうだったわ
でも負けない だって 女の子だもん

アタックー アタックー ナンバーズ
ロト6 買ってみようかな
朝から サツマイモをふかして ロールキャベツつくって

いまから お弁当をつくる

あー 日中 眠いんだろうな
   朝から すみません
私 ブラジルに行きます 

今ポルトガル語を勉強しています

といっても 独学で

スペイン語に 似ている


なんでかというと 職場で ヴィヴィアンさんというブラジルの
女性とお友達になった

彼女 本当に金髪碧眼で 最初 あまりにも 美しすぎて
声がかけられなかったくらい

ホントに 美人なのだ
彼女とは 英語で会話しているが もちろん

彼女は日本語 英語 ポルトガル語 他にもしゃべれる


なぜ わざわざ英語かというと  二人だけの 会話を他の
人にきかれたくないから

そんな難しいこと話してません

彼女五月にブラジルに帰るらしい

私 カワウソもみたいし リオにある あのキリスト像もみたいし

なんだかんだいって ラテン系大好き

会いに行くって 約束した
またまた このおばさん 変なこといってるよー


だって 私 コスモポリタン ナポリタンなんで

チャオ
昨日も 自分に ご褒美とねぎらいと

悲劇のヒロイン じゃーない よしよしという
意味で いつもより 余計に のんでしまった

といっても 世の中のおっさんみたいに がぶ飲みしません

まー しゃらっと さらさらっと 吞んだみたいな

で 昨日長いもの云々というブログをかいて

なんだか考えるのがばかばかしいというか
正直 めんどくさい

巻かれたい人は まかれなさーい

しかし 根が小心者なのか

夢で 仕事の夢をずーーっとみてました

走馬灯のように

うげ しかも 今日 娘は 県立高校の入試で
昨日今日と お休み
で 早起きしたので 自分のためだけの

お弁当をつくりました  一応 コンビニで パンかって
今日は ぎりぎりまで寝るもんね
とか 思ったけど

起きた ということは570円 コンビニでお買いもの
しないってことで

昨日 あんまり 私が怒っていたので
同僚のドナさんが 片言の日本語で

あんまり怒るとー はやく おばーさんなるよー

と 教えてくれた  

うう ドナさん わたし 十分おばーさんなんですよー
シャウト

ふっ 会社に行くか ゲロゲロ
今日は 三月十一日 決して忘れたくない 忘れてはいけない


私は 離婚して約10年 何度か 死にかけたことがある
経緯は 省略するけど 本当に もう最期ということが
立て続けにあった


二日前 娘が 次女 なんだか おかあさんと 死別するような気がする

と 突然いいだした びっくりした

彼女は お勉強的には バカです

でも 私ににて 勘だけはいい

霊感か直感かわからないけど

なにかあるときいつも 胸がざわざわしたり

なにか予兆がある

お母さん死んだら あと おいかけるから

と 真面目な顔でいった

私は冗談めかして お母さん 逃げ足速いから
おいついてこれないし

それに死なないから
彼女は本当に ここ5年スパンぐらいの意味で言った

んだと思う

泣きそうになった そして 自分の母親の事も
思った
小さい時から身体が弱く 母も私も 同じ午年 さそり座 B型の
母が亡くなったら 私もあとおいするとずっと小さい時から
思っていた

本当に身体が弱くて まだ70歳なのに 若年性認知症になって

もう 何年たったことか

母も 子供たち 私と妹になにかあったら

生きていけないと 小さい時から母親に言われた

今日 震災の日 ブログはかかないと 決めていたが

震災で大事な人を 失くされた方たち 必死で生きてらっしゃる

がんばって 残された 悲しみとくやしさから逃げないで 

生活してらっしゃる


震災の日 とある 田舎でくらしている 母 自分 娘
三代のたわごと

でも 子供にリアルに死なないでといわれるより
彼女の台詞にはいつもには ない 重みがあった

お母さん 私 のこと

生きるから 大丈夫

長女も大阪でこのブログを読んでくれていると
思う

がんばらないけど がんばる

変なことしかいえないけど 生きる