7人の花嫁 -333ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

長女 大阪から 帰ってきて爆睡

次女 いまになって 高校の課題に おわれる

ネコ ミー様 三女 まったり

そして 家長 私ユキヤナギ

テレビで いま 競馬 観戦中

もうすぐ

私の 叫び声が 聞こえるろう


そして ネコおびえる 
 
娘から ブーイング


ふふっふ
友達は どんなに 仲がよくても

離れる  ときもある

環境や ずっと友達でいても

考え方が かわってしまう

親と子供

ずっと 私は いい母親だったんだろうか

と 最初の子供の時から かれこれ24ねんほど

だれにもいわないが

思ってきた

でも いい親って   どういう方がいい親か
わからん

今日は子供の日 誰が こんな日つくったんや

と 子供たちが小さい時
よく思った

ぐずるな 泣くな 暴れるな わがままいうんじゃない
うそつくな 食べ物は残すな

他にも いろいろ

あげくに離婚して 子供達には
迷惑かけたかもしれないが

成長した子供たちが
おかあさん おかあさん
おかあーーーーーーさーーーーーん

としつこく呼んでくれないのに

寂しさをおぼえるが 


いい距離感を とっていきたい

かんしょうせず

でも 70 75  80  の いじわるばーさんになっても

あなたたちのためなら

あなたたちを攻撃するひとがいたら

守る

なーんちゃって  

そんなに 長生きしませんから
ちょっと 難しい時代もあったが

子供の日
祝杯じゃ
誰に?
いましがた 大阪から 高速バスで
長女 到着 着くなり お出かけ

がくっつ

しかし やっぱ うちの娘 二人とも 可愛い

いかにも 画家の卵 みたいな長女

いかに将来 ギャル路線で行く次女

いい年して 年齢不詳の あやしい母

じつは某国のスパイ うそやけど


髪もきって ちょっとほっそりした 彼女は

なんだか 結末が はー これFinって どおいうこっちゃねん

という 感じの女の子 そうフレンチなのだ

いやいや朝から子供ネタで 親ばかまるだし

だって うれしんんだもん
かえってきたのが

親しか いっちゃいん

きみぃ かぁいいねーなんて

男親じゃないけど

私の娘たちと 結婚するだろう?
男子の諸君 わたしは なかなかてごわいよ

いひひひ
 田舎って 故人の 月命日に 必ずでは
ないけど お寺さんが お経をとなえにくる

さすが浄土真宗王国やな

で 本題 毎月 4日は

うちの次女シマリスが 彼と付き合って
今日で一年10カ月
の  記念日だそうで


今日は部活のあと デート デートだそうです

最近 彼女は やたら 自分が高校を卒業したあと
孤独死しないように 恋愛を進める

この 小娘に いわれなくても
健康で めんどくさくなくて

女性ホルモンが もう少しあったら
そういう気になるかも

母  あんたさー お母さんの事心配とかいって

   その人に 私の面倒をみさせようと しているんやね

シマリス  でもさー おかあさんみないな めんどくさい女

よっぽど ドМで
 

変態 違う違う 変人だと無理やと思うわー


どつくぞ   5年前にいってほしかった   
本と お酒と ネコを こよなく
愛する ユキヤナギでした

なぜか 今日は オレンジ

今から オレンジ成分配合の洗剤で お掃除しまーす


 いやー よく寝た

おいおい 朝のブログでは
掃除じゃなかったんすか

はい 風呂は カビを とりました

洗濯機 三回まわしました

そのほか いろいろ

シマリス次女 部活から 帰って 一言

なんか 部屋 前よりちらかってない?

やかましい


いろいろ 掃除すると いろんなものが でてくるの

これからが本番ですたい

娘 長女は 明日の昼過ぎ 帰ってくる

それまで

それまで

しばし お待ちを

掃除に向く 音楽

カーペンターズ  歌えるとこだけ
カレンと うたって あとは
ハミング