7人の花嫁 -314ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ

昨日は お腹が痛くて 痛みどめきかないし
友達二人 
男一人 女一人

男 トイレにいけばなおるよ

女 お腹が冷えてるからドライヤーで
お腹温めるといいよ できればホカロン

結局 朝 私は 胃腸科へ

詳細は 省くが まー これまた
たくさんの薬をもらう

今までも のんでいた薬に アルファ

うそやろ

その後 予約してある歯科医に

さしば 30万 がりがりとられた

手入れがいいから 部分入れ歯じゃなくて
また さしばで
はーーーーーーーー


入れ歯でよかったような これでよかったような

いいかげんなわたしは

ちょっと このほぼ毎日の 

医者通いに
もううんざり

しかしですね 

なんであろうと

健康じゃないと

と 思いつつ
憮然とするというか

納得がいかないというか

病院のかえりに 医院の向かいのアパートに
警察官が
車を徹底的に調べている

絶対事件 事件よ 薬物 障害

私 やじ馬?

と 思いながら

48歳 午年死亡説に ちょっとびびるわたしであった

ちなみにわたし まだ48じゃないですから

想像豊かっていうのは 芸術家 文筆業には

いいかもしれないが
わたしのように
凡人が

妄想 空想 を すると
寿命が縮むので 、みなさん気をつけましょう

って
 
私が言っちゃ おしまいだ
 
今 サラ ブライトマンの 誰も寝てはならぬ
を きいているんだけど

寝るから サラ様が歌っても寝る
バカ女シマリスは運動会の打ち上げで
焼き肉食べ放題
にいったそうだ

本当に自分の子供の事をバカって言いたくないけど
遅くなったら電話しなさい
来月 携帯止めてやる

あんまり食べたくないという長女は
ご飯を食べてくれた

彼女 とりあえず 一度大阪に帰るらしいが
また 精神的に不安定になると思うと
心配

猫のミー様もかえってきた

この子 ミーちゃんとみーたんとか呼びかけると
たまに無視する
でも ミー様というと

かならず 返事をする

前世は ほんとにお姫様だったのかもしれない

焼き肉食べたい
最近 ますます 胃腸が痛い
正直 固形物は食べたくない
食べれない

食べた後の強烈な痛みに もう痛み止めもきかねーんだよ

明日は歯科医です 全部前歯はずして状態
見るんだって

前歯ないとすごくお間抜けな顔になるんだろうな
ちょっと 楽しみ
ごはんもろくにたべないのに

体重の落ち方がそんなにがりがりでもない
ふーん 酒かな
 
睡眠障害で
図太いくせに なぜか 頭が高速回転して
眠れない

タイプの私は40年ぐらい前から
枕元に本をおく

で それが すごくおもしろくて もうちょっともうちょっと
ってなると 大変なことになるので

とりあえず 最近は5冊ぐらい 読もうが読まなくても枕もとに

そうなんです
椅子にすわって とか きちんとお座りじゃなくて
布団の中で読む

最初は ちょっと 難しい本 難易度レベル4ぐらい
これも選択ミスすると
枕元にパソコンがあるので

検索なんかしちゃって
パス
なぜゆえ 中国は日本を 嫌うのか的な
岩波系の本を読み
ふん キライなもんはきらいじゃろ
と ほざき 悪態をつき
つぎ 漫画を読む

そしてしめは ラーメンじゃなくて
花とかの本 もしくは
料理本 これは 読むんじゃなくて
そのころには
ながめている
写真集なんかみたいけど
重いからね
で 寝る前の最後に目にやきつけるのが
綺麗な花とか おいしい料理 

そして 横で でーんと横たわっている
猫の頭を三回なでて
お腹のあたりを くんくん 匂いをかいで

スタンドのすぅっちを けす

猫と本と酒
あと 植物

それが あれば 貧乏でも へっちゃら

って こんなこと書くと

ブログやネットでお金を稼ぐ方法とかの
ペタさんしてくれる 人がいる

すごいな ある意味尊敬しちゃうよ

麻婆豆腐でもつくろうかな
 
うつろな気持ちでスーパーへ
とある
山里のかけ流し温泉

うーん山深い という パンフレット

近くに 棟方志功氏が疎開していた
お寺 そして美術館がある

そうだよ 

こんなにうつうつ イライラするのは
体によくないよ

明日は長女の大阪フレンドが
高速バスに乗って
我が家にやってくる

なんと もうすぐ 大阪を離れて

生まれ故郷の沖縄に帰るそうだ

富山の食べ物は 山 河 いまなら鮎
海 なんでもおいしいよー
梅雨入りしてないよ

ゴミ屋敷みたいな家だが 

ちょっと 掃除して
私は
湯治をかねて
いざ 山間の温泉と 棟方志功作品を
観に行くとこにした

なぜかどよよんとした 気持ちも晴れる

単純 えーと今なら
菖蒲 菖蒲 カキツバタ   山が私を呼んでいる

しかし 今週は私療養期間なんだけど

これって 療養だよね